ステータス
島名 |
カレイド・スコープ島 |
島主 |
ミネバ・ラオ・ザビ |
所属 |
None |
人口 |
220万(人) |
面積 |
8800万坪 |
農場規模 |
1000,000 |
工場規模 |
None |
経験値 |
982(Lv.8) |
怪獣退治数 |
8(匹) |
メモ書き
T??? F海域で開始
T241 同盟:アゲハに参加
T253 軍拡(水雷増やすだけ)開始
T268 OTNと
疾風迅雷&Whirlwindの間で戦争が起こる。 我々はあんま関わらず
T291
メロンソーダ水島に演習目的で宣戦布告。 このとき水雷11艦(建設中含め)
T304 演習目的で派遣されてきた霞級駆逐艦(対地型)に損傷が確認される
カレイド・スコープ島、駆逐艦損傷事件
索敵は切られた状態で、攻撃ログもでていないことより原因は不明である。
なお、確認後損害は出てない模様。
T318 ローズ・ド・サハラ艦隊がメロンソーダ水島へ演習目的のため派遣される。(内訳:霞級(防空)3 霞級(対地)1)
当島初の外洋派遣となった。
T329 これまでの確認頻度、及び自島の状況を考えて
正式に空母特化でいくことが本部で容認された。これにより空母を6隻を目標に増艦していく。
T335 シュミット残骸よりウンディーネを発見する。
T371 究極繁栄賞を獲得。
T372~380 空母建造完成とともに島の完成へ向けて動き出す。
T434~471 『アゲハ同盟』と『疾風迅雷同盟』及びその支部との間で戦争が起こる。
当島においては太陽の島から多数の艦艇が派遣されてきた。
現在も交戦中である。
【T440】第一次カレイド・スコープ沖海戦
太陽の島の艦隊の撤退を確認(航空機は依然残っている)
多くの援軍の助けもあり、若干の航空機の被害はあったものの壊滅状態には至らなかった。
・味方陣営の被害:航空機多数 若干の人口
・太陽の島の損害:霞級対地型 4隻 霞級対潜型1隻 航空機多数
【T449】{紺碧防衛戦}
ELE島とオーレリア連邦共和国島が攻めていた(ような気がする。)
紺碧島のみの防衛力では足りないと判断されたため援軍を送ることが決定された。
ELE島のもつクリスタル効果もあり、苦戦を強いられた。
・弊島の損害 :霞級水雷型 2隻 航空機多数
・敵陣営の損害:霞級対地型 数隻 航空機多数
【T453~T455】第二次カレイド・スコープ沖海戦
深夜にELE島と太陽の島が多数の艦船を送り込んでいた。
前回は多くの援軍が送られてきたが、深夜ということもあり今回は援軍なしでの戦闘となった。
クリスタルの移動を確認したのか、壊滅するまで粘らず数ターンで撤退していった。
弊島の損害 :霞級水雷型 1隻 航空機多数 軍港 1港 クリスタル
敵陣営の損害:霞級対地型 1隻 航空機多数
T471 正式に関係同盟間での停戦が決定され、収束に向かうこととなる。
T471~490 【カレイド・スコープ島における叛乱】
他同盟による島の無人化により派遣されていた艦隊がコントロールを失い弊島において攻撃を開始する。
戦争も終わり、また移籍も近い以上、友軍の被害拡大は好ましくないため、引き上げてもらい自島のみでの対処に当たる。
これにより復興に遅れが出ることとなったが経験値を稼ぐなどメリットもあった。
【空母命名及び島主変更の儀】
戦争も終わり、気分一新とのことで国費を使用しての艦隊命名が行われた。
それに平行して島主もAmejikan Watch Laboからミネバ・ラオ・ザビへと交代した。
T493 島作りも一段落したので、他島との交流もかねて積極的に施設の売買に乗り出す。
一言:新しい同盟もできて賑やかになりつつあるかの
T494 維持費関連の試算をしたところ、まだ軍拡できるとの判断から麻耶級重巡洋艦の増艦計画が始動する。
T579 八月の島さんから人口を売って貰う代わりに保護することになる。
それにあたって暫く護衛にいそしむ。
F海域T660ターンごろ 移籍でAA海域へ
T1152(AA海域) 同盟【ルナサンド】設立
由来は会社の名前
T1212 【A star disappears A day looks同盟】により統一される
メンバーは以下の通り(都合上島名)
幻妖月華島 ナルヴィク島 あああああああああああああああ島 ほろ酔い島
夜桜島も加盟申請していたが却下されている。
艦隊
第一艦隊:ブルー・フラワー
第二艦隊:ベルエポックの黄昏
第三艦隊:ローズ・ド・サハラ
第四艦隊:アールデコの遺香
最終更新:2014年09月28日 17:04