※ずいずい視点の謎の文以下作者の趣味である、これに対するあらゆる文は島には関係ありません
「ずいずい総統万歳、ずいずい総統万歳、幼女万歳、幼女万歳、共榮圏万歳、共榮圏万歳」
今日も平和な人民島だった。この島は他島においての人民の圧政から解放すべく作ったのだ、同盟島もとても平和で楽しい生活を送っていたが・・・・
「総統閣下、たぬきが我が盟島に対し宣戦布告しました。我が艦隊ではおそらくはがたちませんでしょう」
おっと、
いつき総統代行かこいつは戦術面は無能以下だがその他はきちんと働いる、このことがほんとであれば対話しかないのだろうか・・・
「停戦条件はあるずい?あれば、教えて欲しいずい」
「条件としては人口だそうです、戦わず下の島に手を出すのは遺憾です、どうか戦えませんか?」
そう言っても、上位にいるがそれは人口が多く生産力が高いだけ正直技量を考えると中堅以下だろう
「そうと言っても、負けた場合のリスクが高すぎるずい。後日どうするか指示を出すずい」
「そうですか、お願いします」
つーーぎーーのーーーーひ
正直、今の状態で戦っても勝てるわけがないしかし屈するわけには・・・
「総統閣下、とある島から美少女外交官がきてるわよ」
カチューシャかあ、こいつは地味に信用に足らん女だ外交官とは会って何かを聞いては起きたい。
会談中
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃパンパンパンパンぶじょーぶじょーいくいくいくいくびちゃーーーーふっふふっあーーーー
会談終了
ふむ、たぬきに侵攻かいい考えではあるなでは同盟島に許可を得て艦隊編成をしなければ。
状況説明中ーーーー
「これより、ずいずい会議をはじめるまずは自己紹介を頼む」
「私は紺碧艦隊司令、デーニッツ提督です」
「私は国防軍司令、牟田口廉也中将であります」
「皆ご存知の通り、外交官カチューシャよ」
「大ずいずい海軍司令長官と総統代行を勤めているいつきだ」
「大ずいずい空軍パイロットのルーデル」
これはまた、癖の強い奴らを登用してしまったな・・
「では、いつき戦略概要を説明してくれ」
「了解しました。我が国は戦艦1隻を主力とした水上部隊と潜水艦隊ならば、戦えると思います。これを考慮しこの2部隊とその他を対空または対地として支援部隊とし空母は本土に待機です。」
「ちょっと、待ってください」
「どうしたのだね、デーニッツ提督」
「紺碧艦隊が第1艦隊とすると、私はどうするんですか!そもそも水上艦と潜水艦では働き方がちがいます」
「デーニッツ提督にはフジツボの掃除でもしててもらおうかな?」
「ORZ・・・・・・・・・・」
「国防軍の牟田口廉也でありますが、陸軍としては海軍の意見に反対であります。」
一同;こいつは正真正銘の無能だから無視だな
「続きですが、初期はルーデルシュミ隊を派遣制空権を握ります。制空を奪いしだい、ホーク隊を派遣この作戦を「バトル・オブ・たぬたぬ」とします」
いつきにしてはごく普通の考えだな。任せても問題ないだろう。
「ほかの意見がないずい、これで会議は終了するずい。臨時に招集かけることもあると思うから臨機応変にずい、報告も忘れずにずい」
出撃当日母港ずいずい大軍港において、出撃式が始まっていた。
「ずいずい島運命この1戦にあり」
「うおーーーーアカツキちゃんはーはー」「友利たんとprprしたい」「ようじょーーーーーーー」
「敵はたぬきだ、苦しい戦いになるとは思うがたぬき鍋のために頑張ってくれ」
「狸鍋食いテーー」「幼女とたぬき鍋パしてえーーー」「ちゅうがくせーーーーーい」
「皆、頑張って欲しいずい。さあ、ずいずいのために頑張るずい」
「ずいずいちゃんかわいいいーー」「ずいずいちゃんprprーーー」「かわいいいいいいいーーーーー」
「皆、戦闘艦に乗るずい」
最終更新:2015年10月22日 19:26