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大陸会議は超大陸島が設立したα海域の同盟。
6865ターンに成立、加入条件は大陸国家であること。
以前の大陸会議とは全くの無関係であり偶然の一致である。
島の中央に巨大な農園を作り、すべての海を埋め立てようと企む。
資金を募り土地を増やし大いに繁栄し人口一位に昇りつめ栄華を極めるが、
すべてが陸地になる直前で神の怒りに触れ莫大な負債と共に水底に沈んでいった。
全ての地は、同じ言葉と同じ言語を用いていた。
東の方から移動した人々は、シンアルの地の平原に至り、そこに住みついた。
そして、「さあ、煉瓦を作ろう。火で焼こう」と言い合った。
彼らは石の代わりに煉瓦を、漆喰の代わりにアスファルトを用いた。
そして、言った、「さあ、我々の街と塔を作ろう。
塔の先が天に届くほどの。
あらゆる地に散って、消え去ることのないように、我々の為に名をあげよう」。
主は、人の子らが作ろうとしていた街と塔とを見ようとしてお下りになり、そして仰せられた、「なるほど、彼らは一つの民で、同じ言葉を話している。
この業は彼らの行いの始まりだが、おそらくこのこともやり遂げられないこともあるまい。
それなら、我々は下って、彼らの言葉を乱してやろう。
彼らが互いに相手の言葉を理解できなくなるように」。
主はそこから全ての地に人を散らされたので。
彼らは街づくりを取りやめた。
その為に、この街はバベルと名付けられた。
主がそこで、全地の言葉を乱し、そこから人を全地に散らされたからである。
「創世記」11章1-9節
海の底に消えたかつて大陸だった島
ゴンドワナ
海をすべて埋め立てたいのでお金ください
大陸会議(たいりくかいぎ、英: Continental Congress)は、箱庭諸島海戦α海域に存在した軍事同盟。
南部連合島の大統領によって1010ターンに成立、1300ターン頃から活動を本格化、主にタイマン戦争を得意とし
エレ・イグノアなどに参戦した。
2486ターンに解散の意志を表明、2500ターンに議長以外を全て解任し事実上解散、以後名称を「旧大陸会議」とした。
「会議」の運営方針
方針は「受身だが戦争には積極的。」
同盟として大戦を起こすことには積極的ではありませんが、大戦が起きたら参戦したいという、ゆるゆるな軍事同盟です。
平時は軍事演習などでお互いの国力増強に努めます。
同盟のルールとして定めるのは一つだけ。
「条約や大戦への参戦などは同盟員全員の合議で決める」
「大陸会議」の名の通り、盟主たる私も議長であるにすぎません。
意欲ある方の参加をお待ちしております。
President
delegates
最終更新:2020年05月15日 22:28