概要
獄悪破壊島危機とは〆英領インド亜大陸・半島とШ獄悪破壊島で戦争には至らなかった危機である。
布告側 |
非布告側 |
〆英領インド亜大陸・半島 |
Ш獄悪破壊島 |
状況
T701では
〆英領インド亜大陸・半島と
Ш獄悪破壊島は、ともに人口は200万人を満たしておらず、海域内での存在感はなかった。
しかしながら、
〆英領インド亜大陸・半島の宣戦布告時には
〆英領インド亜大陸・半島が大和級巨大戦艦を四隻建造済み、二隻建造中、
Ш獄悪破壊島は大和級巨大戦艦を五隻建造中であり、
海域内での維持費・食糧も
Ш獄悪破壊島が維持食糧でトップ、
〆英領インド亜大陸・半島も上位に食い込んでいる
よって対立は
大和級巨大戦艦の維持が原因をもたらしたと見られる。
経過
友好期間
ε海域戦争(仮)後、新たに発見された
〆英領インド亜大陸・半島に
Ш獄悪破壊島は約一兆円の資金援助を行う。
その返礼として
Ш獄悪破壊島に
〆英領インド亜大陸・半島は島の(X,4)以下の人口を売買するなど、
〆英領インド亜大陸・半島と
Ш獄悪破壊島の外交関係は比較的良好であった。
〆英領インド亜大陸・半島が二隻の大和級巨大戦艦の建造を完成させるまでは。
一度目の危機(九九島宣戦布告~箱形の恐禍島での戦争回避)
〆英領インド亜大陸・半島大和級巨大戦艦が2隻完成したのを皮切りに〆英領インド亜大陸・半島が放置している島々へ侵攻を開始。
同時期、大和級巨大戦艦5隻の建造を開始したШ獄悪破壊島は〆英領インド亜大陸・半島に追随するように同じ島への宣戦布告する。
ターン(T) |
〆英領インド亜大陸・半島 |
Ш獄悪破壊島 |
701 |
九九島へ宣戦布告 |
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711 |
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九九島へ宣戦布告 |
719 |
ネーミングセンスタリン島へ宣戦布告 |
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722 |
|
ネーミングセンスタリン島へ宣戦布告 |
726 |
箱形の恐禍島へ宣戦布告 |
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734 |
|
箱形の恐禍島へ宣戦布告 |
すべての島が放置に入っていたが、
九九島は島主がログインすることなく放棄
ネーミングセンスタリン島はログインするが、交渉などせず放棄
箱形の恐禍島はШ獄悪破壊島が宣戦布告したタイミングでログインしており、開戦には至らず、戦争は回避された。
なお箱形の恐禍島と〆英領インド亜大陸・半島は開戦しているものの、T800現在も一度も派遣・戦闘が起きておらず、膠着状態が続いている。
〆英領インド亜大陸・半島の宣戦布告(マルタ島宣戦布告~〆英領インド亜大陸・半島のBF進駐)
宣戦布告します。理由はお分かりだと思います。停戦交渉にはそちら次第で応じるのでどうぞ。――〆英領インド亜大陸・半島によるШ獄悪破壊島への宣戦布告時の記帳――
箱形の恐禍島での危機が去った後、T737に〆英領インド亜大陸・半島がマルタ島へ宣戦布告。
T745に開戦するものの、目立った動きはなかったが、T755からマルタ島へ侵攻を開始する。
T758にはШ獄悪破壊島がマルタ島へ宣戦布告。T766に開戦するも、T767にマルタ島は宣戦離脱。
T777に友好期間から続いていたШ獄悪破壊島 VS 〆英領インド亜大陸・半島戦争(ターン634~777)を〆英領インド亜大陸・半島がШ獄悪破壊島へ打診する形で停戦。
T778に〆英領インド亜大陸・半島がШ獄悪破壊島へ宣戦布告。
同時に外交支援局島に展開するШ獄悪破壊島所属施設を狙い艦隊を派遣。
T783にШ獄悪破壊島は放棄した。
その後
Ш獄悪破壊島が放棄したことで獄悪破壊島危機は収束。
ε海域戦争(仮)以来の戦争が起きるかと思われたが、回避された。
〆英領インド亜大陸・半島は
Ш獄悪破壊島が採取していた外交支援局島の資源を引き継ぎ、
軍港や
海上防衛施設を展開するなど外交支援局島へ積極的な進出をしている。
また
〆英領インド亜大陸・半島はT793に黒部立山アルペンルー島へ侵攻し、人口を350万人以上確保し維持費・食糧の当面の問題は解決したとされる。
評価
〆英領インド亜大陸・半島のШ獄悪破壊島への布告はШ獄悪破壊島のマルタ島へ宣戦布告が引き金となったとされる。
大和級巨大戦艦の大量保有を目指した〆英領インド亜大陸・半島とШ獄悪破壊島は、
五隻同時建造を目指したШ獄悪破壊島より二隻づつ期間をずらして建造した〆英領インド亜大陸・半島が状況を終始有利に進めた。
コメント
- まともな戦争記事が更新されてなかったので書きました。時間が経ってからの作成なので誤ったものがあると思います。 -- 編者:K (2020-12-28 21:24:31)
- こういうのもっと欲しい -- ε (2020-12-29 15:12:14)
- ありがたや。詳細を追えていなかったので助かりました -- セントラル島byコラル (2020-12-29 17:03:23)
最終更新:2020年12月29日 17:03