概要
梶栗郷台地駅(かじくりごうだいちえき)は、山口県下関市綾羅木新町三丁目にある、山陰本線(山口地区)の駅である。かつて1941年まで梶栗駅として営業し、一度廃止されたが、需要が見込まれることから2008年3月15日に場所は若干異なるものの67年ぶりに復活を果たし、周辺の遺跡跡地にちなみ「梶栗郷台地」駅として開業した。
使用状況
当地区汎用の入線メロディーが導入されている。
| 路線 | 番線 | 方面 | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 山陰線 | 安岡・小串方面 | ベル+山口標準? | ||
| 下関方面 |
過去の使用状況
開業?〜時期不明まで
現在の和木駅と同様の音程であった。
| 路線 | 番線 | 方面 | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 山陰線 | 安岡・小串方面 | 西日本地域1-5番?+広島4-6番 (ML-18 高いver.) |
||
| 下関方面 | 西日本地域1-5番?+広島2-5番 (ML-16 高いver.) |
隣の駅
| 上り方面 | 路線名 | 下り方面 |
|---|---|---|
| ←安岡 | 山陰線 | 綾羅木→ |