分隊長の使える戦術コマンドについて解説します。
詳細はMAG wiki もあわせてご覧下さい。
http://www39.atwiki.jp/mag_data/pages/26.html
http://www39.atwiki.jp/mag_data/pages/26.html
攻撃側
コマンドの使用タイミングについて
攻撃側分隊長のコマンドは、ゲーム開始時使う事ができません。
爆撃機が防衛側の対空砲に落とされてしまうためです。
爆撃機が防衛側の対空砲に落とされてしまうためです。
相手の対空砲を落とした後に使用可能になります。
それ以前に使うと無駄にゲージだけを消費する事になります。
絶対にやってはいけません。
それ以前に使うと無駄にゲージだけを消費する事になります。
絶対にやってはいけません。
また、対空砲撃破直後も使用は控えるべきです。
理由はこちら:精密爆撃
理由はこちら:精密爆撃
攻撃側分隊長の使えるコマンド
- クラスター爆弾
爆撃です。敵の足止めなどに。
- UAV
無人偵察機を飛ばして策敵します。
対空砲の隠密修理警戒などに使えない事もないですが、
コレを使って他の隊長のコマンドを邪魔する理由は皆無です。不必要。
対空砲の隠密修理警戒などに使えない事もないですが、
コレを使って他の隊長のコマンドを邪魔する理由は皆無です。不必要。
クラスター爆弾
対空砲撃破後に使えるようになります。
壊れた施設に群がる修理工潰しや、
リスポンからアルファベットの間を爆撃して、敵の足止めをするのに使います。
壊れた施設に群がる修理工潰しや、
リスポンからアルファベットの間を爆撃して、敵の足止めをするのに使います。
爆撃するアルファベットは、
味方が占拠して青くなっている箇所へ飛ばす事が望ましいです。
味方が占拠して青くなっている箇所へ飛ばす事が望ましいです。
占拠した状態で敵の足止めを行う事で、ゲージ稼ぎに貢献する事ができます。
防衛側
防衛側分隊長コマンド
防衛側のコマンドでは、迫撃砲での爆撃を行います。
そのため、迫撃砲が破壊されていると使用する事ができません。
ゲーム終盤、アルファベット戦まで行くと、ほぼ使用不可です。
そのため、迫撃砲が破壊されていると使用する事ができません。
ゲーム終盤、アルファベット戦まで行くと、ほぼ使用不可です。
コマンドは最初から使用する事はできますが、無駄撃ちは禁物です。
両方とも、敵の勢いが強くなってきた時などの局面を凌ぐ大事なコマンドです。
ゲージが溜まり次第、手当たり次第に使うなど愚かな使い方は自重しましょう。
キル数を稼ぐための道具ではありません。
両方とも、敵の勢いが強くなってきた時などの局面を凌ぐ大事なコマンドです。
ゲージが溜まり次第、手当たり次第に使うなど愚かな使い方は自重しましょう。
キル数を稼ぐための道具ではありません。
特にセンサー爆弾は重要です。
迫撃砲爆撃
クラスター爆弾と用途、効果ともにほぼ同じ。
対人専用攻撃です。
対人専用攻撃です。
センサー爆弾
防衛側分隊長で最も重要なコマンドです。
着弾ポイントから一定範囲内にあるAPCやヘリなどの車両を
一撃で破壊する事ができます。
一撃で破壊する事ができます。
防衛側FRAGO道場での、APC FRAGOなどと併用して使うと効果的です。
このコマンドをいかにうまく使って窮地を凌ぐかが分隊長の腕の見せどころです。
迫撃砲を復旧させた時にも最優先で撃ちましょう。
このコマンドをいかにうまく使って窮地を凌ぐかが分隊長の腕の見せどころです。
迫撃砲を復旧させた時にも最優先で撃ちましょう。
アプシェロンEF,GHでは、ヘリとヘリの間に撃つ事で
2台まとめて仕留める事ができます。
2台まとめて仕留める事ができます。
逆に攻撃側APCで、センサー爆弾が投下されるぞ! などとアナウンスが聞こえ、
周囲に狼煙が上がっている場合、急いでAPCを移動させましょう。
即座に動かして爆撃範囲外へ退避させれば、破壊されずにすみます。
周囲に狼煙が上がっている場合、急いでAPCを移動させましょう。
即座に動かして爆撃範囲外へ退避させれば、破壊されずにすみます。