- キャノピーを形成する際に使う型のこと。
発泡スチロールの土台の周りに石膏を塗り固めて作られる。
河原でのキャノピー製作時、上流からおっさんと一緒に流れてきたビニル製のプールでよく使うようなシャチ型の浮き輪に「シャチ子」と書かれていた。まったくの偶然であったがそのままなし崩し的にこの名前が定着した。
しかし、製作途中にヤスリで石膏を研磨する際には石膏の粉末(たぶん有毒)が激しく舞い散るため、製作現場は別名「腐海」と呼ばれることも。
河原でのキャノピー製作時、上流からおっさんと一緒に流れてきたビニル製のプールでよく使うようなシャチ型の浮き輪に「シャチ子」と書かれていた。まったくの偶然であったがそのままなし崩し的にこの名前が定着した。
しかし、製作途中にヤスリで石膏を研磨する際には石膏の粉末(たぶん有毒)が激しく舞い散るため、製作現場は別名「腐海」と呼ばれることも。
- 胴体班のご本尊。
- ご本尊ゆえ、手荒な扱いをすると祟りにあう。
近年の例
2005年 琵琶湖に行く際「作業に必要ないから」といって、学校に置き去りにしたところ、キャノピーが暑さでただれて使い物にならず現場大混乱。
2007年 諸事情により倉庫にて保管しておいたところカビ発生。その後、河原でのキャノピー作りが失敗。その数日後、胴体班員が相次いでバイク事故を起こし重軽傷を負う。
さらには琵琶湖湖畔にて、胴体班長が乗り込んでいたトラックが松に当たり小破している。
2005年 琵琶湖に行く際「作業に必要ないから」といって、学校に置き去りにしたところ、キャノピーが暑さでただれて使い物にならず現場大混乱。
2007年 諸事情により倉庫にて保管しておいたところカビ発生。その後、河原でのキャノピー作りが失敗。その数日後、胴体班員が相次いでバイク事故を起こし重軽傷を負う。
さらには琵琶湖湖畔にて、胴体班長が乗り込んでいたトラックが松に当たり小破している。