概要
キャラクター作成、およびゲームの進行に関わる内容のハウスルール。
コミュニティの詳細やアイテムについてはシステムを参照。
コミュニティの詳細やアイテムについてはシステムを参照。
アイテム
・弾薬
・魔術武器
・魔力の護符
・エンブレム
・認識票
・COMP(カスタマイズ)
・COMPアプリ
・悪魔カード
・秘蔵品
クラス
・魔晶系クラス
・悪魔PC
・半魔クラス等の相性スキル、装備の制限
・人修羅
・ペルソナ使い
・魔術師
スキル
・カジャ/ンダ系の処理変更
・格闘・射撃武器、および悪魔の装備
・悪魔召喚・変身、降魔の持続時間
・悪魔変身
・造魔召喚
・不思議な友人
・ソウルリンク
・魂の融合
・マシン搭乗
・アナライズ、ハイ・アナライズ
・ネクロマ
・エミュレート
・悪魔の取引
・トレーディング
・愛用の武器
・悪魔会話関連のスキル
・アイテムを入手するスキル
・消費型スキル全般
・一般スキル全般
・情報スキル全般
・アルカナ・プロモーション
・神威
・弾薬
・魔術武器
・魔力の護符
・エンブレム
・認識票
・COMP(カスタマイズ)
・COMPアプリ
・悪魔カード
・秘蔵品
クラス
・魔晶系クラス
・悪魔PC
・半魔クラス等の相性スキル、装備の制限
・人修羅
・ペルソナ使い
・魔術師
スキル
・カジャ/ンダ系の処理変更
・格闘・射撃武器、および悪魔の装備
・悪魔召喚・変身、降魔の持続時間
・悪魔変身
・造魔召喚
・不思議な友人
・ソウルリンク
・魂の融合
・マシン搭乗
・アナライズ、ハイ・アナライズ
・ネクロマ
・エミュレート
・悪魔の取引
・トレーディング
・愛用の武器
・悪魔会話関連のスキル
・アイテムを入手するスキル
・消費型スキル全般
・一般スキル全般
・情報スキル全般
・アルカナ・プロモーション
・神威
銀のマニ車様との差分
2024年10月11日 11:19
- カジャ/ンダ系の処理変更をダイスか固定化を選択できる
- 造魔召喚 スキルランクの制限は8のまま
- トレーディング ダーク属性悪魔の入手ルール追加、マシンのみの特別ルールは不採用
- 消費型スキル ランクを追加
- 一般スキル 1回のみ補助行動での使用可能に
- 情報スキル 非消費型の同一対象への制限
- アルカナ・プロモーション マグネタイト消費可能を追加
- 魔術武器のスキルをシナリオ中や別系統への変更時を追加
バージョン履歴
v1.00 2024/07/21 新規作成(キョウスケのゲーム調整案)
v2.00 2024/10/11 Wikiで再整理
認識票 カスタマイズ制限
COMPカスタマイズ 変更
悪魔カード 入手の明確化
魔晶系クラス 装備数制限はそのままで、作成・所持できる数の制限撤廃
悪魔PC 明確化
格闘・射撃武器、および悪魔の装備 特殊武器、武器形状、弾薬、装備数等
ペルソナ使い ワイルドの継承スキルのハウスルールを削除
魔術師 アギ系をブフ、ジオ、ザン系に変更可能を追加
悪魔変身 変身時でも使用できるスキルに「幸運」「カバー」追加
造魔召喚 虚心(造魔)を追加
ソウルリンク ゲーム開始時に選択に変更
ネクロマ 追加
悪魔の取引 追加
トレーディング 追加
神威 光輝、異界化、改造、ギフトを追加調整
v2.01 2024/12/20 更新
アイテムに「魔力の護符」「エンブレム」「魔術武器」項目を追加
「スキル/相性/威力継承」項目を追加
「マシン搭乗」のルール整理
「スリープ・ショット、ポイズン・ショット」の項目を追加
「防御点を無視する効果をもつ攻撃スキル」の項目を追加
「カジャ/ンダ系の処理変更」の内容を変更
v2.00 2024/10/11 Wikiで再整理
認識票 カスタマイズ制限
COMPカスタマイズ 変更
悪魔カード 入手の明確化
魔晶系クラス 装備数制限はそのままで、作成・所持できる数の制限撤廃
悪魔PC 明確化
格闘・射撃武器、および悪魔の装備 特殊武器、武器形状、弾薬、装備数等
ペルソナ使い ワイルドの継承スキルのハウスルールを削除
魔術師 アギ系をブフ、ジオ、ザン系に変更可能を追加
悪魔変身 変身時でも使用できるスキルに「幸運」「カバー」追加
造魔召喚 虚心(造魔)を追加
ソウルリンク ゲーム開始時に選択に変更
ネクロマ 追加
悪魔の取引 追加
トレーディング 追加
神威 光輝、異界化、改造、ギフトを追加調整
v2.01 2024/12/20 更新
アイテムに「魔力の護符」「エンブレム」「魔術武器」項目を追加
「スキル/相性/威力継承」項目を追加
「マシン搭乗」のルール整理
「スリープ・ショット、ポイズン・ショット」の項目を追加
「防御点を無視する効果をもつ攻撃スキル」の項目を追加
「カジャ/ンダ系の処理変更」の内容を変更
アイテム
弾薬
・ガン
「1発分」で販売されている特殊弾について、その弾数を10発に変更する。
また、アイテム「幸運の弾丸」も同様に10発と読み替える。
「1発分」で販売されている特殊弾について、その弾数を10発に変更する。
また、アイテム「幸運の弾丸」も同様に10発と読み替える。
・弓矢
黄昏の初版収録時の記載ミスと思われる個所をひとつ右にずらす。
例として、「毒鏃の矢」は、正しくは弾数10、販売100、売却50となる。
黄昏の初版収録時の記載ミスと思われる個所をひとつ右にずらす。
例として、「毒鏃の矢」は、正しくは弾数10、販売100、売却50となる。
魔術武器
特殊武器「魔術武器」は、指定された魔法と同じ相性の攻撃スキルであれば、レベルアップの際に指定先を変更できるように。
また、指定されているスキルが進化・変化した場合、可能な限り指定を引き継ぐ(闇p12に準ずる)。
シナリオ中や別相性に変更する場合は魔術協会にスキル進化・変化表の必要レベル×100マッカ支払うことで変更できる
また、指定されているスキルが進化・変化した場合、可能な限り指定を引き継ぐ(闇p12に準ずる)。
シナリオ中や別相性に変更する場合は魔術協会にスキル進化・変化表の必要レベル×100マッカ支払うことで変更できる
魔力の護符
スキル「魔力の護符」を習得したタイミングで、アクセサリ「魔力の護符」1つが得られるとする。
既に同アクセサリを所持している場合は得られない。
既に同アクセサリを所持している場合は得られない。
エンブレム
アクセサリ「エンブレム」は、コミュニティ1つと紐づけられるとする。
対応するコミュニティのコミュ・ポイントが50以上でないと装備できない。
入手時にコミュニティ1つを選び、キャラクターシートにわかるよう記載しておくこと。
また、複数のエンブレムを同時に装備することを禁止する。異なるコミュニティのエンブレムであっても認めない。
対応するコミュニティのコミュ・ポイントが50以上でないと装備できない。
入手時にコミュニティ1つを選び、キャラクターシートにわかるよう記載しておくこと。
また、複数のエンブレムを同時に装備することを禁止する。異なるコミュニティのエンブレムであっても認めない。
入手については、通常の手段(神威:貸与、しあわせチケットなど)での入手は可能としたうえで、
コミュニティのコミュ・ポイントが90を超過したタイミングで、
そのコミュニティのエンブレム1個が提供されるとする。通常、「コミュ・イベント」時になるだろう。
コミュニティのコミュ・ポイントが90を超過したタイミングで、
そのコミュニティのエンブレム1個が提供されるとする。通常、「コミュ・イベント」時になるだろう。
認識票
アクセサリ「認識票」はアイテム・カスタマイズ不可とする。
付加スキル「アクセサリ所持」との併用で、理論上とはいえ無尽蔵に物理/魔法防御点を上げられることへの対策。
付加スキル「アクセサリ所持」との併用で、理論上とはいえ無尽蔵に物理/魔法防御点を上げられることへの対策。
COMP(カスタマイズ)
汎用付加スキル「COMP」から、「条件:銃器、腕部防具、ユビキタス・コンピュータ、その他の防具型サイバーウェア」
を取り除く。また、同付加スキルの効果は「味方との通信や情報の表示、COMPアプリを使用可能にする」ものとする。
付加された装備を装備していない場合(悪魔変身によって外れたなど)COMPアプリは使用できず、効果を発揮しない。
を取り除く。また、同付加スキルの効果は「味方との通信や情報の表示、COMPアプリを使用可能にする」ものとする。
付加された装備を装備していない場合(悪魔変身によって外れたなど)COMPアプリは使用できず、効果を発揮しない。
COMPアプリ
COMPアプリは「アイテム」と見なす。カスタマイズの一種ではあるが、つけ外しのできる装備品のように考える。
アイテムを入手するスキルの対象にすることも可能。ただし譲渡はできず、無論カスタマイズの対象にもならない。
また、以下の通りに制限を設ける。
アイテムを入手するスキルの対象にすることも可能。ただし譲渡はできず、無論カスタマイズの対象にもならない。
また、以下の通りに制限を設ける。
・メインアプリ
付加スキル「COMP」が追加されたアイテムを装備していれば使用、セット可能。
メインアプリはスキルや神威:ギフト等を含む、いかなる手段でも入手できない。
シナリオ報酬(しあわせチケット)での入手、またはGMが許可した場合のみ可能とする。
付加スキル「COMP」が追加されたアイテムを装備していれば使用、セット可能。
メインアプリはスキルや神威:ギフト等を含む、いかなる手段でも入手できない。
シナリオ報酬(しあわせチケット)での入手、またはGMが許可した場合のみ可能とする。
・サブアプリ
付加スキル「COMP」が追加されたアイテムを装備していれば使用、セット可能。
セット可能なサブアプリの数は通常は1つとなる。詳細は異形科学を参照。
付加スキル「COMP」が追加されたアイテムを装備していれば使用、セット可能。
セット可能なサブアプリの数は通常は1つとなる。詳細は異形科学を参照。
悪魔カード
悪魔は"合体不可"のものはカード化できず、あらゆる手段で入手できない。マシン/電霊はマシン・オペレーションがあれば可能。
また、悪魔カードに以下の制限を設ける。
また、悪魔カードに以下の制限を設ける。
・マシン/電霊の悪魔カード
「マシン・オペレーション」のスキルを習得している場合のみ入手可能。
また、"カード化せずに" 入手することもできない。神威:ギフトで直接貰おうとする場合などが該当する。
すなわちマシン/電霊を扱いたいのであれば、「マシン・オペレーション」が必須となる。
「マシン・オペレーション」のスキルを習得している場合のみ入手可能。
また、"カード化せずに" 入手することもできない。神威:ギフトで直接貰おうとする場合などが該当する。
すなわちマシン/電霊を扱いたいのであれば、「マシン・オペレーション」が必須となる。
・魔人/御魂/秘神/珍獣/BOSS限定の悪魔カード
これら種族、区分の悪魔カードは購入できず、スキルや初期所持品での入手もできない。
しあわせチケット(ランクA)およびカードハントによる入手、悪魔合体での作成でのみ入手可能。
シャッフルタイムはこれらの悪魔を撃破し、かつ撃破した悪魔が指定されたときでのみ可能となる。
これら種族、区分の悪魔カードは購入できず、スキルや初期所持品での入手もできない。
しあわせチケット(ランクA)およびカードハントによる入手、悪魔合体での作成でのみ入手可能。
シャッフルタイムはこれらの悪魔を撃破し、かつ撃破した悪魔が指定されたときでのみ可能となる。
・PC間での悪魔カード譲渡
カードハント、購入等で入手した悪魔カードはPC間での譲渡が可能。
ただし合体で作成したものについては不可とする。スキル継承を一切行っていなくとも認めない。
また、マシン/電霊のものは、渡す相手が「マシン・オペレーション」を習得していなければならない。
カードハント、購入等で入手した悪魔カードはPC間での譲渡が可能。
ただし合体で作成したものについては不可とする。スキル継承を一切行っていなくとも認めない。
また、マシン/電霊のものは、渡す相手が「マシン・オペレーション」を習得していなければならない。
秘蔵品
秘蔵品は原則として、GMが許可しない限り入手できないものとする。
BOSS撃破時、コミュニティの神威:ギフトなど、あらゆる入手手段が対象となる。
BOSS撃破時、コミュニティの神威:ギフトなど、あらゆる入手手段が対象となる。
また、コミュニティ「ドクター・スリル」の神威:ギフトに存在する「アダム・カドモン」は、
闇p33の記述より「"造魔召喚"のスキルが使用可能になる秘蔵品」と定める。
闇p33の記述より「"造魔召喚"のスキルが使用可能になる秘蔵品」と定める。
クラス
魔晶系クラス
東京p87のFAQより、同時に装備できる魔晶変化武器は「魔晶」のクラス・スタイル数によって制限を受けるとする。
作成・所持できる数に制限はない。契約(魔晶)の上限については仲魔の契約を参照のこと。
作成・所持できる数に制限はない。契約(魔晶)の上限については仲魔の契約を参照のこと。
悪魔PC
悪魔PCは「悪魔PCクラスの導入(魔界p9)」ルールを導入し、これに基づいて扱われる。
これに伴い、基本ルールブック記載の制限(例:弱点相性のスキルを習得できない、DARK悪魔は不可)は撤廃する。
ただし、以下の明記・変更点がある。
これに伴い、基本ルールブック記載の制限(例:弱点相性のスキルを習得できない、DARK悪魔は不可)は撤廃する。
ただし、以下の明記・変更点がある。
レベル上限
悪魔PCは [キャラクターレベル+5(+種族の親和)] までの悪魔になることができる。
また、望むなら絆スキル⑤の使用が可能。ただし絆/コミュニティの選択は適切なものを選ぶこと。
例として、そのPCが「仕事上の付き合い」などと、さほどその関係を重視していないコミュニティはふさわしくない。
悪魔PCは [キャラクターレベル+5(+種族の親和)] までの悪魔になることができる。
また、望むなら絆スキル⑤の使用が可能。ただし絆/コミュニティの選択は適切なものを選ぶこと。
例として、そのPCが「仕事上の付き合い」などと、さほどその関係を重視していないコミュニティはふさわしくない。
覚醒
悪魔クラスをもつPCでも覚醒は可能とする。
人間型悪魔、動物型悪魔は能力値修正を得ることはできない。それ以外は能力値修正を得ることができる。
悪魔クラスをもつPCでも覚醒は可能とする。
人間型悪魔、動物型悪魔は能力値修正を得ることはできない。それ以外は能力値修正を得ることができる。
装備
後述する、スキル区分に記載の「格闘・射撃武器、および悪魔の装備」は悪魔PCにも同様に適用される。
また、悪魔PCの属性は「キャラクターとしての」性別、属性を定める。装備の制限についてもこちらを参照する。
ただし身体の属性(悪魔データに記載のもの)に、装備に必要なものと対極のものが存在する場合、装備できない。
例としては以下のようになる。
・キャラクターの属性が(ライト/ロウ)、身体が魔神トール(ライト/カオス)の悪魔PCのケース
L制限(要ライト/ロウ)は装備できない。C制限(要ー/カオス)もキャラクターの属性が満たさないため不可。
・キャラクターの属性が(ダーク/カオス)、身体が精霊サラマンダー(ライト/ニュートラル)の悪魔PCのケース
D制限(要ダーク/ー)は装備できない。C制限(要ー/カオス)は装備できる。
属性も参照のこと。
後述する、スキル区分に記載の「格闘・射撃武器、および悪魔の装備」は悪魔PCにも同様に適用される。
また、悪魔PCの属性は「キャラクターとしての」性別、属性を定める。装備の制限についてもこちらを参照する。
ただし身体の属性(悪魔データに記載のもの)に、装備に必要なものと対極のものが存在する場合、装備できない。
例としては以下のようになる。
・キャラクターの属性が(ライト/ロウ)、身体が魔神トール(ライト/カオス)の悪魔PCのケース
L制限(要ライト/ロウ)は装備できない。C制限(要ー/カオス)もキャラクターの属性が満たさないため不可。
・キャラクターの属性が(ダーク/カオス)、身体が精霊サラマンダー(ライト/ニュートラル)の悪魔PCのケース
D制限(要ダーク/ー)は装備できない。C制限(要ー/カオス)は装備できる。
属性も参照のこと。
半魔クラス等の相性スキル、装備の制限
相性を変更するスキルや装備の制限について、習得や装備は可能だが、相性は変更されないとする。
人修羅
レベルアップに関係なく、装着したときにマガタマは即座に活性化するように。着脱は非戦闘時のみ可能とする。
また、「スキル継承」でマガタマからスキルが失われることはない。
代わりに、レベルアップ時に追加でスキルを使用できるようにはならない。スキルの強化に置き換えることもできない。
既存のマガタマで上位のスキルを習得したい場合は、「スキル継承」、マガタマの付け替えで組み替える必要がある。
また、「スキル継承」でマガタマからスキルが失われることはない。
代わりに、レベルアップ時に追加でスキルを使用できるようにはならない。スキルの強化に置き換えることもできない。
既存のマガタマで上位のスキルを習得したい場合は、「スキル継承」、マガタマの付け替えで組み替える必要がある。
ペルソナ使い
降魔で選択した悪魔は、レベルアップしていなくても悪魔合体による変更を可能とする。
アルカニストは選択中の悪魔の全ての行動欄が使用できるようになった時以降に、
最初に選択した種族と精霊、御霊の中から、「キャラクターレベル+命運上限値」以下のレベルの悪魔を選択し、
新規ペルソナとして悪魔カードを入手できる。この時、望むならばコミュニティを変更してもよい。
アルカニストは選択中の悪魔の全ての行動欄が使用できるようになった時以降に、
最初に選択した種族と精霊、御霊の中から、「キャラクターレベル+命運上限値」以下のレベルの悪魔を選択し、
新規ペルソナとして悪魔カードを入手できる。この時、望むならばコミュニティを変更してもよい。
魔術師
「魔術師」のクラス・スキルのアギ系スキルを他相性のものへ変更できるように。
これはクラス・スキルの交換とは見なさず、専業化していてもそれぞれ別個で、一切の制限なしに自由に行うことができる。
リビルド時に選択しなおすことも可能。ただしあくまで通常の形式で修得したときのみ(スキル進化、変化は対象外)である。
アギ → ブフ ジオ ザン
マハラギ → マハブフ マハジオ マハザン
アギラオ → ブフーラ ジオンガ ザンマ
マハラギオン → マハブフーラ マハジオンガ マハザンマ
マハラギダイン → マハブフダイン マハジオダイン マハザンダイン
これはクラス・スキルの交換とは見なさず、専業化していてもそれぞれ別個で、一切の制限なしに自由に行うことができる。
リビルド時に選択しなおすことも可能。ただしあくまで通常の形式で修得したときのみ(スキル進化、変化は対象外)である。
アギ → ブフ ジオ ザン
マハラギ → マハブフ マハジオ マハザン
アギラオ → ブフーラ ジオンガ ザンマ
マハラギオン → マハブフーラ マハジオンガ マハザンマ
マハラギダイン → マハブフダイン マハジオダイン マハザンダイン
スキル
カジャ/ンダ系の処理変更
タルカジャやラクンダ、ランダマイザや呪縛の祈りといった強化/低下系スキルの処理を変更する。
使用者は強化/低下1回ぶんの基準値の1d10ロールを次に変更できる
1d10ロールを撤廃し、強化/低下1回ぶんの基準値を[ GP/4 ]と定める。
GPは異界を参照し、原則に従い小数点以下はすべて切り捨てる。威力や防御点、判定値が0未満になることはない。
成長型スキルの区分「D:強化・低下系スキル」の+1、+2はこの値に加算される。
(例)
異界GPが21で、ラクカジャⅠが4回使用されているなら、その修正は +(5)x4 で +20となる。
{異界GPが30で、スクンダⅠが1回、フォッグブレスⅢが1回使用されているなら、その修正は -(7)-(14+2) で -23となる。
}
使用者は強化/低下1回ぶんの基準値の1d10ロールを次に変更できる
1d10ロールを撤廃し、強化/低下1回ぶんの基準値を[ GP/4 ]と定める。
GPは異界を参照し、原則に従い小数点以下はすべて切り捨てる。威力や防御点、判定値が0未満になることはない。
成長型スキルの区分「D:強化・低下系スキル」の+1、+2はこの値に加算される。
(例)
異界GPが21で、ラクカジャⅠが4回使用されているなら、その修正は +(5)x4 で +20となる。
{異界GPが30で、スクンダⅠが1回、フォッグブレスⅢが1回使用されているなら、その修正は -(7)-(14+2) で -23となる。
}
(余談)
1d10ロールが撤廃されるため、出目が低迷し敵のデカジャ/デクンダがむしろ嬉しい、といったケースや、
高レベル帯ではタルカジャ/ラクンダ等が増加した数値に追いつかない、といったケースに対応できることが見込まれます。
1d10ロールが撤廃されるため、出目が低迷し敵のデカジャ/デクンダがむしろ嬉しい、といったケースや、
高レベル帯ではタルカジャ/ラクンダ等が増加した数値に追いつかない、といったケースに対応できることが見込まれます。
防御点を無視する効果をもつ攻撃スキル
ブルズ・アイやダムドーラ、至高の魔弾といった物理/魔法防御点を無視する効果を持つ攻撃スキルの、
「○○防御点を無視する」記述を「防御点を無視する」に置き換える。
「○○防御点を無視する」記述を「防御点を無視する」に置き換える。
これらスキルの相性を変更し、その結果参照する防御点の種類が変わった場合(火炎相性のブルズ・アイなど)、
防御点無視の追加効果が無意味になることを防ぐためのものである。
防御点無視の追加効果が無意味になることを防ぐためのものである。
格闘・射撃武器、および悪魔の装備
悪魔、仲魔の装備については基本p77、東京p10、闇p25(生得武器)に準ずる。
また「格闘武器」「射撃武器」のスキル説明文(基本p94)より、同時に装備可能な格闘/射撃武器は1つのみ。
また「格闘武器」「射撃武器」のスキル説明文(基本p94)より、同時に装備可能な格闘/射撃武器は1つのみ。
格闘武器、射撃武器による固有の武器
悪魔の所有する「格闘武器」および「射撃武器」スキルによる”武器”の種別(鞭、重火器や弓など)は、
契約、および合体の際にそれぞれ1種を指定し、キャラクターシートにわかるよう記載する。
”武器”はその種別のものとなり、対応した条件のあるスキル(HEAT弾など)を使用することができる。
射撃武器の場合、通常の射撃攻撃の相性は「ガン」とする。また、通常攻撃/スキルでの弾薬消費は発生しない。
ただし特殊弾を使用する場合、通常通りに弾薬を消費し、銃器の装弾数は∞(弾薬の切り替え時を除いてリロード不要)とする。
悪魔の所有する「格闘武器」および「射撃武器」スキルによる”武器”の種別(鞭、重火器や弓など)は、
契約、および合体の際にそれぞれ1種を指定し、キャラクターシートにわかるよう記載する。
”武器”はその種別のものとなり、対応した条件のあるスキル(HEAT弾など)を使用することができる。
射撃武器の場合、通常の射撃攻撃の相性は「ガン」とする。また、通常攻撃/スキルでの弾薬消費は発生しない。
ただし特殊弾を使用する場合、通常通りに弾薬を消費し、銃器の装弾数は∞(弾薬の切り替え時を除いてリロード不要)とする。
既存武器の装備
東京p10に準ずる。ただし装備の変更に合体施設は不要とする。
特殊武器については、「格闘武器」「射撃武器」どちらでも対応できるとする。ただし特殊武器2つの同時装備は認めない。
仲魔は消費型アイテムを所持、使用することができない。拾いあげて他PCへ渡す、などの一時的な所持であれば可能。
悪魔変身したPC、悪魔PCは人間PC同様、問題なく所持・使用することができる。
既存の射撃武器を使用する場合は、通常の射撃攻撃を含むすべてで通常通りに弾薬消費が発生する。
弾薬は、対応する装備を装備中に限り、所持・渡すことができる。
(装備の例)
・"ギロチンアクス"を仲魔に装備させるケース
サマナー側に「ソウルリンク」。仲魔に「格闘武器」+ 体12+(条件なし/カオス) が必要となる。
・"神楽鈴"を悪魔PCが装備するケース
「クラス:巫女」に覚醒しているうえで、「格闘武器」or「射撃武器」+ 体1 が必要となる。
東京p10に準ずる。ただし装備の変更に合体施設は不要とする。
特殊武器については、「格闘武器」「射撃武器」どちらでも対応できるとする。ただし特殊武器2つの同時装備は認めない。
仲魔は消費型アイテムを所持、使用することができない。拾いあげて他PCへ渡す、などの一時的な所持であれば可能。
悪魔変身したPC、悪魔PCは人間PC同様、問題なく所持・使用することができる。
既存の射撃武器を使用する場合は、通常の射撃攻撃を含むすべてで通常通りに弾薬消費が発生する。
弾薬は、対応する装備を装備中に限り、所持・渡すことができる。
(装備の例)
・"ギロチンアクス"を仲魔に装備させるケース
サマナー側に「ソウルリンク」。仲魔に「格闘武器」+ 体12+(条件なし/カオス) が必要となる。
・"神楽鈴"を悪魔PCが装備するケース
「クラス:巫女」に覚醒しているうえで、「格闘武器」or「射撃武器」+ 体1 が必要となる。
悪魔召喚・変身、降魔の持続時間
命運による悪魔召喚/変身、および降魔は1シーンの間持続する。式神召喚、造魔召喚等の同種スキルも含む。
マグネタイトによる悪魔召喚/変身は1戦闘中とする
異界の外では日常GPによるペナルティを受け、シーン内でGPが変動した場合もこれに準ずる。
場面によっては(目撃者がいない等)上記ペナルティを受けない可能性はある。これはGMの判断による。
マシン、電霊、造魔(形状による)に関しても同様だが、これらはスキルを使用しなければ目撃されてもごまかせるとする
マグネタイトによる悪魔召喚/変身は1戦闘中とする
異界の外では日常GPによるペナルティを受け、シーン内でGPが変動した場合もこれに準ずる。
場面によっては(目撃者がいない等)上記ペナルティを受けない可能性はある。これはGMの判断による。
マシン、電霊、造魔(形状による)に関しても同様だが、これらはスキルを使用しなければ目撃されてもごまかせるとする
悪魔変身
悪魔変身時にも、下記に該当する自動効果スキル、および「幸運」「カバー」のスキルは使用できるように。
付加スキル「COMP」およびアプリは使用できない(武器などに付加し、それを変身後にも装備している場合を除く)。
・威力ロール系(追加○○威力、追加イニシアティブなど) ・仲魔系(ソウルリンク、デュアル・モードなど)
・アイテム系 (アイテム習熟など)
付加スキル「COMP」およびアプリは使用できない(武器などに付加し、それを変身後にも装備している場合を除く)。
・威力ロール系(追加○○威力、追加イニシアティブなど) ・仲魔系(ソウルリンク、デュアル・モードなど)
・アイテム系 (アイテム習熟など)
また、「変身能力向上」の付加スキルは、該当アクセサリを変身前に装備していれば効果を発揮する、とする。
造魔召喚
造魔が習得できるスキルは [スキル個数]≦[8]、[スキルランクの合計]≦[8+造魔のレベル/20]と制限する。
また、造魔合体の「スキルの選び直し」は「スキルの継承」であるとする。素材悪魔それぞれについての継承スキル数に
制限がないことを除き、その他の点は通常の2身合体に準ずる(相性変化系の継承は1つのみ、重複時に成長するなど)。
御魂と合体させる場合、御魂合体ではなく造魔合体として処理する。
また、造魔合体の「スキルの選び直し」は「スキルの継承」であるとする。素材悪魔それぞれについての継承スキル数に
制限がないことを除き、その他の点は通常の2身合体に準ずる(相性変化系の継承は1つのみ、重複時に成長するなど)。
御魂と合体させる場合、御魂合体ではなく造魔合体として処理する。
造魔は前述のスキル制限とは別に、以下の特典をそれぞれ得る。どちらか一方のみ得ても構わない。
特典A:「ソウルリンク(造魔)」「格闘武器」「射撃武器」「生得武器」「追加魔法威力」から1つ
特典B:「虚心(造魔)」「人間変身」「動物変身」から1つ
特典A:「ソウルリンク(造魔)」「格闘武器」「射撃武器」「生得武器」「追加魔法威力」から1つ
特典B:「虚心(造魔)」「人間変身」「動物変身」から1つ
※特典スキル(いずれも自動効果)
■ソウルリンク(造魔):通常のソウルリンクに同じ。ただし造魔にしか影響しない。
また、便宜上その造魔の契約者が使用できるものとする。
■虚心(造魔) :(あれば)”~に強い” 以上の相性ひとつを選んで失い、精神無効を得る。
HAPPY、CHARM、SLEEP、PANICにならない。
”魔法全般” ”バッド・ステータス”はまとめてひとつと見なし、また特定BS無効は選べない。
■ソウルリンク(造魔):通常のソウルリンクに同じ。ただし造魔にしか影響しない。
また、便宜上その造魔の契約者が使用できるものとする。
■虚心(造魔) :(あれば)”~に強い” 以上の相性ひとつを選んで失い、精神無効を得る。
HAPPY、CHARM、SLEEP、PANICにならない。
”魔法全般” ”バッド・ステータス”はまとめてひとつと見なし、また特定BS無効は選べない。
これらの特典は合体時に、それぞれ選択可能な範囲で、他のものに変更、または削除することができる。
また、造魔の属性はPCと同一、もしくはN/Nとする。どちらかわかるようにキャラクターシートに記載しておくこと。
前者の場合はPCの属性が変わったとき、付随して変更される。これについても合体時に再選択が可能。
また、造魔の属性はPCと同一、もしくはN/Nとする。どちらかわかるようにキャラクターシートに記載しておくこと。
前者の場合はPCの属性が変わったとき、付随して変更される。これについても合体時に再選択が可能。
不思議な友人
「この悪魔は動物型悪魔のクラスを1つだけ持ち、レベルアップ時にキャラクターのルールにしたがって、
スキルの習得、変更、成長、進化、変更が可能。」の一文を追加する。
スキルの習得、変更、成長、進化、変更が可能。」の一文を追加する。
ソウルリンク
「戦闘終了時に~悪魔をレベルアップさせることができる」を、
「ゲーム開始時に[ランク]体までの契約している悪魔を選び、契約者と同じだけレベルアップさせることができる」に変更する。
また、「マシン・オペレーション」を習得しているなら、契約している悪魔のほかにマシン、電霊を選ぶことも可能。
「ゲーム開始時に[ランク]体までの契約している悪魔を選び、契約者と同じだけレベルアップさせることができる」に変更する。
また、「マシン・オペレーション」を習得しているなら、契約している悪魔のほかにマシン、電霊を選ぶことも可能。
また、ゲーム間で次回のシナリオ適正レベルに合わせるべく、マスターのレベルを増加させた場合については以下のように定める。
・"前回ゲーム開始時" に習得していたぶんのソウルリンクを適用可能。ランクⅡなら2体まで。
・前回ゲームの終了後、マスターがソウルリンクを成長させたとしても、そのぶんは適用されない。
・これらのルールは、参加時のレベル等を明記した「セッション履歴」がキャラクターシートに記載されていることが前提である。
記述がない、また曖昧な場合は認められないことがある。注意すること。
・"前回ゲーム開始時" に習得していたぶんのソウルリンクを適用可能。ランクⅡなら2体まで。
・前回ゲームの終了後、マスターがソウルリンクを成長させたとしても、そのぶんは適用されない。
・これらのルールは、参加時のレベル等を明記した「セッション履歴」がキャラクターシートに記載されていることが前提である。
記述がない、また曖昧な場合は認められないことがある。注意すること。
魂の融合
「複数回習得可」のスキルとする。
また、選んだスキルが成長していた場合、そのままのランクで使用できるものとする。
また、選んだスキルが成長していた場合、そのままのランクで使用できるものとする。
スキル/相性/威力継承
これらのスキルについて、以下の通りに明記する。
スキル継承
保持できるスキルは「スキル継承」のスキル1つごとに1種類のみ。異なるスキルを新しく継承した場合、前のスキルは失われる。
同じ種類のスキルを再度継承した場合、そのスキルを成長させることができる。スキル1種類ごとに、それぞれについて可能。
ランクの上限は継承させたスキルに依存する(通常はランクⅢまで)。
保持できるスキルは「スキル継承」のスキル1つごとに1種類のみ。異なるスキルを新しく継承した場合、前のスキルは失われる。
同じ種類のスキルを再度継承した場合、そのスキルを成長させることができる。スキル1種類ごとに、それぞれについて可能。
ランクの上限は継承させたスキルに依存する(通常はランクⅢまで)。
相性/威力継承
保持できる相性/威力は1回ぶんのみ。新しく継承を行った場合、前の影響は失われる。
保持できる相性/威力は1回ぶんのみ。新しく継承を行った場合、前の影響は失われる。
マシン搭乗
「マシン1体を召喚し、搭乗する。」を
「 [使用者のレベル](+マシン・オペレーションの補正)以下のマシン1体を召喚し、搭乗する。
同時に召喚できる悪魔の数に含めない。」に変更する。
「 [使用者のレベル](+マシン・オペレーションの補正)以下のマシン1体を召喚し、搭乗する。
同時に召喚できる悪魔の数に含めない。」に変更する。
搭乗中のマシンは隊列の人数に数えない。搭乗者とマシンはまとめて1人ぶんとカウントする。
また、搭乗中のマシンが単体攻撃の目標に選ばれることはない。相手が戦略的BOSSの場合は、個別に狙われる可能性がある。
列/全体を目標とする範囲攻撃に巻き込まれた場合、マシンと搭乗者両方が攻撃を受ける(それぞれがリアクションを行える)。
また、搭乗中のマシンが単体攻撃の目標に選ばれることはない。相手が戦略的BOSSの場合は、個別に狙われる可能性がある。
列/全体を目標とする範囲攻撃に巻き込まれた場合、マシンと搭乗者両方が攻撃を受ける(それぞれがリアクションを行える)。
ランクⅢの肩代わり効果を使用する場合は、PCの相性と防御点で軽減したダメージをマシンに適用する。
マシン・オペレーションと併用する場合は、召喚したマシンに搭乗のうえ、独自の行動をとらせることができる。
むろん、この場合は同時に召喚できる悪魔の数に含むことになる。注意すること。
むろん、この場合は同時に召喚できる悪魔の数に含むことになる。注意すること。
スリープ・ショット、ポイズン・ショット
これら2つのスキルは、習得およびリビルドの時点で攻撃相性を指定できるように。
「ガン」、もしくはスリープ・ショットなら「精神」、ポイズン・ショットなら「魔力」が選べる。
選択した場合、リビルドするまでそのスキルは該当の相性となる。異なる相性を指定し、別スキルとして習得することはできない。
キャラクターシートにどちらを選んだか記載しておくこと。特記しても、スキルの各種項目部分に書く形でもよい。
記載がない場合、ガンを指定していると見なす(ガン指定の場合、書かなくていいわけではないが)。
「ガン」、もしくはスリープ・ショットなら「精神」、ポイズン・ショットなら「魔力」が選べる。
選択した場合、リビルドするまでそのスキルは該当の相性となる。異なる相性を指定し、別スキルとして習得することはできない。
キャラクターシートにどちらを選んだか記載しておくこと。特記しても、スキルの各種項目部分に書く形でもよい。
記載がない場合、ガンを指定していると見なす(ガン指定の場合、書かなくていいわけではないが)。
公式のエラッタによりポイズン・ショットは「ガン」相性とされているが、
このルールはルールブックの誤った記述にのっとり、キャラクターを作成してしまった場合の対応でもある。
このルールはルールブックの誤った記述にのっとり、キャラクターを作成してしまった場合の対応でもある。
アナライズ、ハイ・アナライズ
アナライズはBOSS悪魔にも使用することができるように。これに付随し、ハイ・アナライズの効果を
「アナライズの威力ロールに [ランク]D10+[ランク]×2 を加える。」に変更する。
「アナライズの威力ロールに [ランク]D10+[ランク]×2 を加える。」に変更する。
ネクロマ
ネクロマをDEAD状態の仲魔に使用した場合、復活した仲魔は自動的に召喚されるように。
このとき「悪魔召喚」等の命運コストを支払う必要はない。「式神召喚」のカードについても同様。
同時に召喚できる悪魔の数を超過する場合、代わりに任意の仲魔を帰還させるか、復活のみに留めるかを選べる。
このとき「悪魔召喚」等の命運コストを支払う必要はない。「式神召喚」のカードについても同様。
同時に召喚できる悪魔の数を超過する場合、代わりに任意の仲魔を帰還させるか、復活のみに留めるかを選べる。
エミュレート
「その魔晶変化アイテムを所有者であるかのように」を、「その魔晶変化アイテムと契約しているかのように」に変更する。
魔晶変化アイテムを装備できないキャラクター(魔晶クラスなし)をこのスキルの対象に指定した場合、
このスキルの使用者(魔匠)が命運2点を追加で支払う必要がある。
指定した魔晶変化アイテムが練気の剣、または練気昇華の対象であれば、追加コストなしに装備/使用が可能。
このスキルの使用者(魔匠)が命運2点を追加で支払う必要がある。
指定した魔晶変化アイテムが練気の剣、または練気昇華の対象であれば、追加コストなしに装備/使用が可能。
悪魔の取引
「代わりに追加スキル1つを習得する。」を「代わりに習得可能な追加スキル1つを習得する。」に変更する。
トレーディング
使用者の属性が(ダーク/条件なし)でなくとも、ダーク属性を1D10上げることでダーク属性の悪魔を入手できる
マシン/電霊の悪魔カードはマシン・オペレーションを習得している場合のみ入手可能
魔人/御魂/秘神/珍獣/BOSS限定の悪魔カードは入手できない
マシン/電霊の悪魔カードはマシン・オペレーションを習得している場合のみ入手可能
魔人/御魂/秘神/珍獣/BOSS限定の悪魔カードは入手できない
愛用の武器
「武器1つ(素手、生得武器、魔晶変化武器と弾薬を除く)」とあるが、素手の指定ができるように。
また、「素手のGPは0として扱い、素手、爪系、牙系のの格闘攻撃に有効。生得武器と効果は重複しない」を追加する。
また、「素手のGPは0として扱い、素手、爪系、牙系のの格闘攻撃に有効。生得武器と効果は重複しない」を追加する。
悪魔会話関連のスキル
わがまま
「緊張度が0の時」を「好感度が0以上の時」に変更する。
「緊張度が0の時」を「好感度が0以上の時」に変更する。
異文化交流
「交渉の緊張度を-1するか、緊張度の上昇を打ち消す」を「好感度を0にする」に変更する。
「交渉の緊張度を-1するか、緊張度の上昇を打ち消す」を「好感度を0にする」に変更する。
アイテムを入手するスキル
出現値およびGPを参照してアイテムを入手するスキルのGPは、異界GPを参照する。
また、これらに「購入可能な」の文言を追加する。これにより、該当スキルでの非売品の入手ができなくなる。
また、これらに「購入可能な」の文言を追加する。これにより、該当スキルでの非売品の入手ができなくなる。
ただし神威:ギフトはGMの許可したあらゆるアイテムが取得可能。
これは既存コミュニティに存在していても、GMが許可しないものについては神威:ギフトの使用ができないことを意味する。
例として、秘蔵品(愛染明王真言など)は基本的に許可されない。
これは既存コミュニティに存在していても、GMが許可しないものについては神威:ギフトの使用ができないことを意味する。
例として、秘蔵品(愛染明王真言など)は基本的に許可されない。
消費型スキル全般
スキルの説明に[ランク]ごとの記載がないものは[ランク回]使用できる
一般スキル全般
1ターンに1回、一般スキル1つを補助行動で使用できる。
情報スキル全般
非消費型スキルは同じスキルを使用して同じ対象の情報は取得できない。
目視時のアナライズを除いて、情報取得を失敗した場合、同じ使用者は再度試みることはできません。
消費型のスキルにはこの制限はありません。
PC:AがBOSSについての情報をコンピュータ操作で手に入れるとPC:Bがコンピュータ操作しても同じ情報しか手に入れることはできません
目視時のアナライズを除いて、情報取得を失敗した場合、同じ使用者は再度試みることはできません。
消費型のスキルにはこの制限はありません。
PC:AがBOSSについての情報をコンピュータ操作で手に入れるとPC:Bがコンピュータ操作しても同じ情報しか手に入れることはできません
アルカナ・プロモーション
「その悪魔のスキル1つを選択し、ペルソナに習得させる。」を
「その悪魔のスキル1つもしくは推奨スキルレベル以下のすきるを選択し、ペルソナに習得させる。」に変更し、
下記の記載を追加する「このスキルで取得したスキルのHP/MPコストはマグネタイトから消費できる。
またこのスキルは指定された数値毎に別スキルとして扱いスキルのランクアップが可能」に変更する。
「その悪魔のスキル1つもしくは推奨スキルレベル以下のすきるを選択し、ペルソナに習得させる。」に変更し、
下記の記載を追加する「このスキルで取得したスキルのHP/MPコストはマグネタイトから消費できる。
またこのスキルは指定された数値毎に別スキルとして扱いスキルのランクアップが可能」に変更する。
神威
・共通
持続時間が明記されていない神威(異界化、庇護など)の持続時間は、そのつどGMが定める。
また、神威の「予約」は、そのゲームでそのコミュニティから得られる神威を固定する。他の神威に変更はできない。
持続時間が明記されていない神威(異界化、庇護など)の持続時間は、そのつどGMが定める。
また、神威の「予約」は、そのゲームでそのコミュニティから得られる神威を固定する。他の神威に変更はできない。
・神威「光輝」の「メシア教会のために獲得した貢献ポイント」はそのコミュニティのコミュ・ポイント、
もしくは「聖十字メシア教会」「メシア教会(金剛)」「メシア教会(東京)」いずれかのコミュ・ポイント。
これらの中から最も高いもの、と読み替える。
もしくは「聖十字メシア教会」「メシア教会(金剛)」「メシア教会(東京)」いずれかのコミュ・ポイント。
これらの中から最も高いもの、と読み替える。
・神威「異界化」における”一日を過ごす”ことの影響は、個別にGMが定める。
・神威「因果応報」から、攻撃を無効化する効果を削除する。
反射については変更なし。これにより、スキル「幸運」かのように防御目的で使用することができなくなる。
反射については変更なし。これにより、スキル「幸運」かのように防御目的で使用することができなくなる。
・神威「悪鬼の咆哮」から、判定値の半分でクリティカルする効果を削除する。
その他の点については変更なし。
その他の点については変更なし。
・神威「改造」の対象から、「宝石によるカスタマイズ」を除外する。
その他の点については変更なし。これにより、対象にできるカスタイマイズはコストがマッカで払えるもののみとなる。
その他の点については変更なし。これにより、対象にできるカスタイマイズはコストがマッカで払えるもののみとなる。
・神威「ギフト」は得たアイテムの内容に関わらず、神威1つあたり1回のみ使用できるとする。
1度使用したギフトは二度と使用できない。使用した時点でキャラクターシートにわかるよう記載しておくこと。
また、ひとつ上のアイテムを入手するスキルも参照のこと。
1度使用したギフトは二度と使用できない。使用した時点でキャラクターシートにわかるよう記載しておくこと。
また、ひとつ上のアイテムを入手するスキルも参照のこと。