運営(GM) : 貴方達がデスザウラーを倒したのと同時に
ハイパーボレアの連中は撤退し
ハイパーボレアの連中は撤退し
運営(GM) : フォーチュンの軍が治安確認の名目で入国し、
運営(GM) : 貴方達同席の元、王たちと面会中になります。
ヒューマン : 「ツェッペリン閣下、ルドルフ王女、
ご無事で何よりです。」
ご無事で何よりです。」
ヒューマン : 「本大隊を率いています。
ヒューマン大佐と申します。」
ヒューマン大佐と申します。」
ヒューマン : 近衛の方を向きながら
「近衛君達も礼を言う。」
「近衛君達も礼を言う。」
ツェッペリン : ベットで横になりながら
「セレスティア達にも、此度は大儀であった。」
「セレスティア達にも、此度は大儀であった。」
ツェッペリン : 「後程、報酬については追って伝える。」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「ありがたきお言葉です陛下」と公的な場ですからね、うやうやしく
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 頭を下げた後、ほっとする。無事でよかった
ツェッペリン : ハンドサインで後でと、合図して
ルドルフ : 九竜の裾を少し引っ張りつつ
「後で話がある。」と小声で伝えます。
「後で話がある。」と小声で伝えます。
九竜・一真 : 「了解」と小声で答えつつ
九竜・一真 : 「近衛さん、本当にありがとう。」
九竜・一真 : 「あんたがいなければ、あんな数の敵の前にここまで戦ってこれなかった。」
九竜・一真 : 「一騎当千とは、あんたみたいな人のことを言うんだな」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「殲滅戦は我が國の得意分野故な」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「あの砲火から守ってくれて感謝する」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「久しぶりに、死を覚悟したよ」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「その上で最後まで戦い抜いた。流石セレス殿のご子息だ」
九竜・一真 : 「褒められるなんて、思ってもなかった。」
九竜・一真 : 「まぁ、あの母さんの子供だからね」
九竜・一真 : 「今回も一人で、前線を抑え続けた」
九竜・一真 : 「さすがだよ。母さんは」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「息子に褒められるとおもはゆいですが、嬉しいものです」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「近衛さん、あなたも強い兵士、そして戦士でした」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「願わくば敵として会いたくないものです」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「こちらの台詞ですね。傭兵だからと言って、あまりやりすぎないようにお願いします」
近衛 篝 / 天羽々斬 : 「罷り間違ってフォーチュンと敵対でもされたら、敵いません」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「なぁに道理は弁えてますよ。これでもフォーチュンは大手のお客様ですしね」
九竜・一真 : 「これで、この戦いも一段落」
九竜・一真 : 「それぞれ、元の日常に戻っていくわけだ。」
九竜・一真 : 「母さんも、父さんに元気な姿、見せてやってくれよ?」
運営(GM) : 合同エンディング終了。
運営(GM) : 個別エンディング
ビッグNo順
ビッグNo順
運営(GM) : セレスティアさん行きましょう。
場所は、「ツェッペリンの寝室」であなたが解散後に来た感じです。
場所は、「ツェッペリンの寝室」であなたが解散後に来た感じです。
ツェッペリン : 「セレスティア君たちが無事でよかったよ。」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「無茶しすぎ。というわけでもありませんが、とりあえず寝てなさいな」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「処刑はともかく、拷問と監禁は事実でしょうに」やれやれ
ツェッペリン : 「はは、手厳しい。」
ツェッペリン : 「それで、未来は育ってたかい。」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「あの子達? ええ、もちろん」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「親が思うよりずっと大きく成長していたわ」
ツェッペリン : 「それは、素晴らしい。」
ツェッペリン : 「僕も隠居できそうだ。」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「それはまだ早い」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「姫様……ルドルフはまだ若いのですよ。育ったと言ってもまだ子供」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「父親のあなたがそんなことでどうします」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「一度臨死体験して、彼女(王妃)に天国で叱ってもらいますか?」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「父親として支えなさい」
ツェッペリン : 「了解。
君も母親としてお願いね。」
君も母親としてお願いね。」
運営(GM) : これにて終了。
最後に九竜さんのシーン
最後に九竜さんのシーン
運営(GM) : 中庭に来るよう
ルドルフに呼ばれます。
ルドルフに呼ばれます。
ルドルフ : 「一真、聞きたいんだけど」
ルドルフ : 「あの時、助けて貰った時の言葉って聞いた。」
九竜・一真 : 「さぁ?、あと5分とでも言っていたんじゃないか?」
ルドルフ : 「そうんなことは言ってないです。」
ルドルフ : 「・・・一真、これからも私と一緒に
この国を守ってくれる。」
この国を守ってくれる。」
九竜・一真 : 「ルドルフが望むなら、手を貸すさ」
九竜・一真 : 「今更、嫌だって言われても困るぜ」
九竜・一真 : 「助けたからには責任をもって、最後まで守るさ」
九竜・一真 : 「これからもよろしくな」と手を差し出そう
ルドルフ : 「はい、これからよろしくお願いしますね。」
ルドルフ : 手を握りながら
「ふふ、絶対に逃がしませんよ。」
「ふふ、絶対に逃がしませんよ。」
九竜・一真 : 俺たちの戦いは、始まったばかり
九竜・一真 : 未来はまだまだ不安だが
九竜・一真 : できることからやっていこう
九竜・一真 : そう、俺は心に決めたのであった。完
運営(GM) : これにて「破壊神」の全てのシーンを終了します。
運営(GM) : お疲れ様でした。
九竜・一真 : お疲れさまでした。
セレスティア・九龍・ミッドナイト : お疲れ様でした
近衛 篝 / 天羽々斬 : お疲れ様でした