PSP Type-Bドライバーのインストール
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mhp3rdta
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PSP Type-Bドライバー導入の前に
事前準備
PSP Type-Bドライバーの導入にはCFWとRemoteJoyLiteの導入が必要です。まだ導入していない方は先に導入してください。
| + | 簡単な用語解説 |
※本記事の内容はPSPの改造を含みます。ご利用は自己責任でお願いします。
導入手順
①PSPとPCの準備をする。
①-1 PSPの本体設定から、USB自動接続とUSB充電を切にする。
(USB充電は念のため切にしてます。)


①-2 LMEが有効化されているか確認する
本体設定から、本体情報を参照し、システムソフトウェアがLMEになっているか確認する。


なっていなかったらここから再度起動してください。



なっていなかったらここから再度起動してください。

①-3 PSPをPCと接続し、XMB画面で待機させる。
USBモード以外なら大丈夫です。


①-4 PC側でRemoteJoyLiteを起動しておく。
画面真っ暗で構わないので、起動しておいてください。




②TypeBドライバーを実際にインストールする
②-1 RemoteJoyLiteを解凍した時に一緒に解凍したフォルダ(libusb-...)を開く。

②-2 フォルダ内のinf-wizard.exeを管理者権限で実行する。

②-3 wizardに従って進めていきます。
ここで躓いた方はこちらを試してみてください





③ ドライバーの確認、更新をする
③-1 Winキー+X でメニューを開き、Mでデバイスマネージャーを開く。
③-2 表示から、非表示のデバイスの表示をONにする。

③-3 libusb....を探し、PSP TypeBが画像のようになっているか確認する。
画像のようになっていたらTypeBドライバーの導入は完了です。
なっていなければこちらから更新をします。
なっていなければこちらから更新をします。




あとはインストールが完了すればOK!