パスが理解できるように、勝手にやる。
viewmodelの作業用フォルダ作成。
┬wa2000
├─image //資料おいとく
├─v_shotgun //\sourcesdk_content\hl2\modelsrc\weapons\v_shotgunのコピー
└─texture //テクスチャおいとく
v_shotgun_reference.smdをインポート。
こんな感じ。
コンソール?にテクスチャが見つからないと出てくる。
Unable to resolve path: wa2000\v_shotgun\vshotgun_albedo.tga
前回の方法で、vshotgun_albedo.vtfとvshotgun_normal.vtfをtga変換してv_shogun\materialにぶち込む。
┬wa2000
├─image
├┬v_shotgun
│└material
└─texture
で、materialからテクスチャ画像を再設定。
お手手がないよー、ってことで。
手のclusterを見ます。
v_hand_sheet.tgaがテクスチャみたい。
HEVの手が表示されないとションボリなので補完。
以下のgcf内フォルダにあります。
source materials\hl2\materials\Models\Weapons\V_hand
フォルダごと解凍。
wa2000フォルダはこんな感じに。
┬wa2000
├─image
├─v_shotgun
├─v_hand
└─texture
tgaに変換して、materialフォルダに隔離。
んで、テクスチャ再設定。
できたーダリィ
あーなんかXSIばぐった・・・。
もうやめるか。
最終更新:2008年07月13日 13:14