【1分でわかる】Minesweeper Online(マインスイーパー オンライン)初心者ウィキ
スマホのタイムアタック
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Minesweeper Online(マインスイーパー オンライン)のスマホでのタイムアタックについて解説していきます。タイムアタック(これ以降はTAと略します)については多く解説されていますがPCでの解説が多かったのでスマホでのTAについて解説していきます。
今回は少し中級者向けなので簡単な用語の解説はとばします。用語等の解説はhttps://w.atwiki.jp/minesweeperbeginner/pages/12.htmlで解説しています。
今回は少し中級者向けなので簡単な用語の解説はとばします。用語等の解説はhttps://w.atwiki.jp/minesweeperbeginner/pages/12.htmlで解説しています。
目次
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結論 1分解説
フラグモードを使うようにしましょう。
また、フラグは立てすぎず、必要なところを立てるようにしましょう。
さらに、''マクロの視点を持つ(一点を見すぎない)ようにすることで盤面の誤認識を減らし、ミスを減らしたり、タイムを短縮したりすることができます。少し全体的に見れるようにしましょう。
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また、フラグは立てすぎず、必要なところを立てるようにしましょう。
さらに、''マクロの視点を持つ(一点を見すぎない)ようにすることで盤面の誤認識を減らし、ミスを減らしたり、タイムを短縮したりすることができます。少し全体的に見れるようにしましょう。
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TAについて
TAは盤面を速く解くプレイスタイルのことです。効率や連勝などは関係なく速くクリアすることのみを重視します。(TAのポイントは3BV/s、効率の影響を受けませんがランキングになると同タイムの人とは3BV/s、効率で順位が決まります。)
初級、中級、上級、カスタム(複雑さ1000未満)でポイントをゲットできます。ですが初級はTAのポイントをすべてゲットすることはできません。
初級、中級、上級、カスタム(複雑さ1000未満)でポイントをゲットできます。ですが初級はTAのポイントをすべてゲットすることはできません。
スマホの特徴
いろいろなページで解説していますがTAに関係することだけ解説します。
フラグ
PCでは右クリックでフラグを立てますが、スマホではフラグモードをONまたは長押しで立てることができます。
フラグモードは設定で変えることができ、位置やボタンの大きさなどを設定できます。長押しも設定で変えれます。
おすすめはフラグモードです。誤クリックも減り、長押しする時間もなくなるので3BV/sも速くなります。
フラグモードは設定で変えることができ、位置やボタンの大きさなどを設定できます。長押しも設定で変えれます。
おすすめはフラグモードです。誤クリックも減り、長押しする時間もなくなるので3BV/sも速くなります。
スクロール
初級や小さいカスタムなどでは問題ありませんが、中級、上級になるとスクロールが必須になります。
かなりのロスになりますが高速でスクロールして止めるとあまり気になりません。慣れです。
かなりのロスになりますが高速でスクロールして止めるとあまり気になりません。慣れです。
詳しくは「フラグモードについて」「スマホでの操作について」で解説しています。
スマホで好タイムを出すには
コーディングをする
NFというフラグを使わないプレイスタイルがありますがそれで速くなるのはPCだけです。スマホならFLというフラグを使ってコーディングをすることが基本になります。ですが、コーディングをしすぎると遅くなる場面もあるので何度もやって感覚で「ここはフラグモードをOFFにしてあけたほうがいいな」というのがわかるようになりましょう。
フラグモードを使う
これは必ず使ったほうがいいです。スマホは連打がしにくいので基本的にコーティングをするプレイになります。
ですが、毎回長押ししてフラグを立てているととても時間がかかりますし、離すのが早すぎてマスをあけてしまいミスをするということもあります。
それに比べてフラグモードは長押しすする必要もなく誤クリックも減ります。詳しい設定については後ほど解説します。
ですが、毎回長押ししてフラグを立てているととても時間がかかりますし、離すのが早すぎてマスをあけてしまいミスをするということもあります。
それに比べてフラグモードは長押しすする必要もなく誤クリックも減ります。詳しい設定については後ほど解説します。
フラグを立てすぎない
sub60(60秒以下)も人でもできていない人がいますがかなりのタイムロスになります。特にコーディングしないところで立てるのはやめるようにしましょう。
マクロの視点を持つ
簡単に言うと一点だけでなく周りも見ましょう、ということです。スマホはPCと比べて一点に集中しすぎるようになる設計になっています。
なぜマクロの視点を持つことが必要かというと、主に
''1.確定マスがどこか迷ったときのリカバリー
2.地雷や安全マスの誤認識をなくすため''
の2つがあります。1つずつ解説します。
1. TAは常にマスをあけ続けることが大切です。なので0.1秒でも考えているだけの時間はなくすのが理想です。なので体感0.3秒くらいでも悩んだら、すぐに違う場所を解くようにしましょう。そして、その悩んだときに解く場所をマクロの視点で見つけておきます。そうすると劇的にタイムが向上します。
2. 一点のみを見すぎていると、まだ確定できていないところを地雷と勘違いしたり、確定してるのに間違えたりすることがあります。それをなくすためにもマクロの視点を持つようにしましょう。
ずっと全体を見ていろとは言いません。ですが解いているマスの直径6マスほどはなんとなくでいいので確認できるようにしましょう。また、目のためにも少し目から離して全体を見るようにしましょう。
なぜマクロの視点を持つことが必要かというと、主に
''1.確定マスがどこか迷ったときのリカバリー
2.地雷や安全マスの誤認識をなくすため''
の2つがあります。1つずつ解説します。
1. TAは常にマスをあけ続けることが大切です。なので0.1秒でも考えているだけの時間はなくすのが理想です。なので体感0.3秒くらいでも悩んだら、すぐに違う場所を解くようにしましょう。そして、その悩んだときに解く場所をマクロの視点で見つけておきます。そうすると劇的にタイムが向上します。
2. 一点のみを見すぎていると、まだ確定できていないところを地雷と勘違いしたり、確定してるのに間違えたりすることがあります。それをなくすためにもマクロの視点を持つようにしましょう。
ずっと全体を見ていろとは言いません。ですが解いているマスの直径6マスほどはなんとなくでいいので確認できるようにしましょう。また、目のためにも少し目から離して全体を見るようにしましょう。
おすすめ設定
フラグモード
''必ず使いましょう。
フラグボタンは聞き手の逆の手側の下にしましょう。''大きさは手のサイズによります。大きいなら「普通」でいいですが小さめなら「大きい」などにしましょう。
同時に長押しでフラグを立てる設定は「無効」にしましょう。フラグモードは正確には「オープンとフラグの操作を逆にする」という内容になっているので、フラグを立てようとしたけど少し長く押してしまって地雷マスをあけてしまった、ということが起きてしまいます。
フラグボタンは聞き手の逆の手側の下にしましょう。''大きさは手のサイズによります。大きいなら「普通」でいいですが小さめなら「大きい」などにしましょう。
同時に長押しでフラグを立てる設定は「無効」にしましょう。フラグモードは正確には「オープンとフラグの操作を逆にする」という内容になっているので、フラグを立てようとしたけど少し長く押してしまって地雷マスをあけてしまった、ということが起きてしまいます。
サイズ 🔍️
初期設定の34がベストです。上級(縦16マス)がちょうど収まります。繊細な操作ができるなら32などでもいいかもしれません。ですが、32にしたところでミスが増えるだけなのであまりおすすめしません。(リプレイを見るときは最小にするのは推奨します)