アットウィキロゴ

【1分でわかる】Minesweeper Online(マインスイーパー オンライン)初心者ウィキ

初級、中級、上級攻略

最終更新:

minesweeperbeginner

- view
メンバー限定 登録/ログイン
Minesweeper Online(マインスイーパー オンライン)だけでなく、多くのマインスイーパーのサイトで搭載されていて、Minesweeper Onlineだと一番上の基本モードで遊ぶことができます。

目次

+ 目次

結論 1分解説

初級→中級→上級の順番で難しく、大きくなっていきますが、トロフィーが稼ぎやすくなり、宝石もドロップしやすくなります。がんばって上級まではクリアできるようになりましょう。

盤面の表し方

基本的な表し方

幅*高さ/地雷の数で表します。初級なら9*9/10になります。

密度

地雷の数/マス数で求められます。初級なら10/81で約12.34%です。

勝率

盤面を論理的に解いたときにがクリアできる確率です。求めることはできませんが、カスタムの盤面は確認することができます。

複雑さ

完璧なAIがクリアするのに必要な時間です。複雑さ1を50回と、複雑さ50を1回は同じ時間がかかりますが、人がプレイすると、プレイの前後に時間が空いたりするので複雑さが高いほうが高効率です。

それぞれの盤面の簡単な概要

初級

高さ9マス、幅9マス、地雷10個(9*9/10)の81マスで地雷の密度は約12.34%です。勝率91.65%、複雑さは1で基本の盤面です。

中級

高さ16マス、幅16マス、地雷40個(16*16/40)の256マスで地雷の密度は約15.62%です。勝率78.22%、複雑さは8です。

上級

高さ16マス、幅30マス、地雷99個(16*30/99)の480マスで地雷の密度は約20.62%です。勝率40.1%、複雑さは50で一つの壁になります。

初級

高さ9マス、幅9マス、地雷10個(9*9/10)の81マスで地雷の密度は約12.34%です。勝率91.65%、複雑さは1です。

特徴

小さく、クリアしやすいのが特徴で、PCよりもスマホのほうがクリアするのが速くなります。
コインは装備無しで1コイン、宝石は1クリッククリアか、効率160%以上、50連勝などでなければ中々ドロップしません。
初心者でも楽にクリアでき、タイム、効率、連勝などで誰でもトロフィーをゲットできますが、稼ぎにくかったり、最後までトロフィーを稼げないことがあります。

タイム

スマホでやるのがおすすめです。四隅をすべて開けて解くと速いタイムが出ます。左手と右手の親指をうまく使って四隅をあけ、残りのマスをあけていくのが基本です。初心者でも10秒切りが可能で、慣れてくると、2秒切りもできるようになります。

効率

空白マス(周り8マスに地雷がないマス)がほとんど無い盤面を引き当て、少し運に頼りながら解くことです。効率のコツは今後書いていくつもりです。

習熟

四隅のどこかをあけて、空白マスがでるまであけ続けます。もし空白マスが出なかったら、周りが5マスしか無い辺をあけましょう。あとは着々とクリアしていくだけです。詰まっても、他のところを解くと、残りの地雷の数から特定できたりします。

連勝

習熟と同じです。

耐久

100回連続でプレイしましょう。習熟と同じようにプレイしていくと良い記録が出ます。

中級

高さ16マス、幅16マス、地雷40個(16*16/40)の256マスで地雷の密度は約15.62%です。勝率78.22%、複雑さは8です。

特徴

中くらいの大きさで、ある程度クリアしやすいです。
コインは装備無しで8コイン、宝石はたまにドロップします。
すべてのトロフィーを取るのに適していて、上級は無理な人でも挑戦しやすい盤面です。

タイム

PCがおすすめで、適当にクリックして、かなり大きな空白マスが2つほどできる盤面を引き当てて、もしわかりにくいところはすぐに飛ばして、他のところを解くか、運に任せて適当にクリックするのが大切です。
あとは練習して、考えずに解けるようになりましょう。

効率

四隅を全て開けて、空白マスが2つ以上出てきた盤面がおすすめです。高効率をとるには、論理的に解くだけでなく、地雷か不確定なところも運でコーティングをして3BVを大幅に上回ることが大切です。

習熟

初級と同じで四隅のどこかをあけて、空白マスがでるまであけ続けます。もし空白マスが出なかったら、周りが5マスしか無い辺をあけましょう。あとは着々とクリアしていくだけです。詰まっても、他のところを解くと、残りの地雷の数から特定できたりします。

連勝

習熟と同じです。

耐久

100回連続でプレイしましょう。習熟と同じようにプレイしていくと良い記録が出ます。

上級

高さ16マス、幅30マス、地雷99個(16*30/99)の480マスで地雷の密度は約20.62%です。勝率40.1%、複雑さは50です。

特徴

初級、中級と比べて一気に難しくなります。その分報酬も多くなり、宝石もドロップしやすいです。
最もトロフィーを取るのに適していて、少し良い記録を出すだけでトロフィーを取れます。
ですが、その分運もあり、連勝や習熟になると、論理的に解けるようになると完全な運になります。

タイム

何度もクリックして、大きな空白マスがいくつかでてくるまで繰り返して、あとはできるだけ速く解いていきます。
中級と同じで、わかりにくいところはすぐに飛ばして、他のところを解くか、運に任せて適当にクリックするのが大切ですが、大幅なタイム短縮を狙うなら後者がおすすめです。

効率

四隅を対角線であけて、2つ空白マスができる状態が良いです。空白マスがあるかもしれないところもコーティングであけていって、高効率を目指すことが大切です。ですが空白マスがでると、大幅はロスになるので、100%~130%を狙うなら、空白マスの確率が高いところはそこを左クリックをして安全にプレイすることが大切です。

習熟

空白マスがでるまで四隅をあけて、もしでてこなかったら、これでやっていきます。潜在的な50/50(どれだけ進めても運の場所)はすぐさまあけて、周りのマスの数に応じてわかるかもしれないところは最後まで残しておきます。
論理的に解いてもクリア率は40%程度なので、負けてもそんなに落ち込まないことが大切です。

連勝

習熟と同じです。

耐久

まとめて時間の取れる日がいいです。手が痛くならないように少し休みながらやりましょう。自分はそれで丸一日右手が痛くなったので、はじめたてなら初級や中級がいいです。自分の体を大切にしましょう。

有名なカスタム

30*30/150

複雑さが50の割にはクリア率が高く、宝石集めに適しています

30*30/200

複雑さが200ほどで、なぜこれほどまで遊ばれているのかはあまりわかりません。

80*80/999

複雑さ560超えで勝率が高いです。ルビーが落ちやすいです。

100*100/1000

もともとはファナティック賞をゲットするための条件にもなっていました。多くの人がプレイしたことのある盤面です

100*100/2183

複雑さ100000の盤面です。多くのプレイヤーがこの盤面で複雑さ100000を達成しています。

100*100/2480

最も難しい盤面で、複雑さは310Mほどです。まだクリア者はいません。
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー