異常効果(3期ベース)
機体炎上:ターン開始時APに火炎属性ダメージ。50+最大APの3%(深度1につき+0.1%)。
出力低下:ターン開始時にENに粒子属性ダメージ。10+最大ENの20%(深度1につき+0.1%)。
制動障害:行動力計算の間、機動力が10%(深度1につき+0.1%)減少。ジャンプ発生率も減少。
旋回障害:行動力計算の間、旋回速度が15%(深度1につき+0.2%)減少。旋回行動発生率と効果も減少。
照準障害:命中力を10%(深度1につき+0.1%)低下。
動作不良:ダメージが8%(深度1につき+0.1%)低下。
索敵障害:不明。
制動障害、旋回障害、動作不良については効果量はほぼ同等の模様。
機体炎上、出力低下のダメージ量は初期は同じだったが変更されたはず。
異常付与計算式
手段 |
付与量の式 |
備考 |
火器攻撃 |
(異常追加/35)*異常攻撃力/異常防御力*スタイル別係数*(術導肢補正)+1 |
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霊障攻撃 |
(30*電磁波/35)*異常攻撃力/異常防御力*スタイル別係数+1 |
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誘発装置 |
(誘発性能/15)*異常攻撃力/異常防御力*(術導肢補正)*スタイル別係数+3 |
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噴霧領域 |
(調査中) |
対無属性限定 |
重量過多 |
累積行動回数*500/異常防御力 |
出力低下、炎上以外の全種が付く |
EN不足 |
累積行動回数*500/異常防御力 |
出力低下、炎上以外の全種が付く |
異常攻撃力=(適性*0.3+70)+異常追加(付加[誘発]系)
異常防御力=(整備*0.3+70)+異常防御(付加[保証]系)
スタイル別係数={ステルス:1.2、アシスト:1?、オーガアーム:0.6、他:1}
※敵の適性、整備は基本的に434(PC換算)固定。
ただし霊障攻撃を行う敵の適性はこれより多い場合がある
術導肢補正:術導肢1本あたり1.2倍?
※2本で1.4倍なのか、1.44倍になるのか調査中
その他
異常深度は毎ターン開始時、全員-1される。
これはターン開始時処理の中で一番速い。
25回更新より、AP回復付加を持つ場合、対応する異常の深度分防御値が増加し、異常深度をさらに-1する。
炎上などターン開始時に効果を発揮するものは、上記の軽減効果の後に適用される。
軽減した段階で深度0になっていれば効果を発揮しない。
最終更新:2017年08月26日 23:10