warrior cats いろいろ日本語翻訳
薬草一覧
最終更新:
mnwarriors0206
-
view
薬草一覧
ウォーリアーズの薬草一覧
日本語版にはない薬草もあります。
日本語版にはない薬草もあります。
ハンノキの樹皮:歯痛を和らげる
使い方 噛む
使い方 噛む
ヒルガオ: 添え木を作るために使用される
使い方 木と一緒に使う。骨折の固定用
使い方 木と一緒に使う。骨折の固定用
ブラックベリーの葉: 蜂に刺されたときの治療に使用
使い方 噛んで刺された場所に塗る
使い方 噛んで刺された場所に塗る
ルリチシャの葉: 母親がより多く、より良い母乳を生産するのを助けるために使用、熱も下げる
使い方 食べる
使い方 食べる
ほうき:足の骨折や傷の湿布に
使い方 ほかの薬草と使う……?
使い方 ほかの薬草と使う……?
ごぼう:ドブネズミに噛まれた時や感染症に
使い方 噛んで塗りたくる
使い方 噛んで塗りたくる
バーネット:猫の体力を維持する。旅に使われやすい。母猫の陣痛時にもつかえる。
使い方 食べる
使い方 食べる
クルマバソウ: 湿布剤がこすれ落ちるのを防ぐ。
使い方 毛皮の上に置く。
使い方 毛皮の上に置く。
イヌハッカ(キャットミント):グリーンコフとホワイトコフに使用
使い方 食べる
使い方 食べる
セランダイン(クサノオウ): 損傷した目を落ち着かせる。
使い方 砕いて出てきた汁を目に入れる
使い方 砕いて出てきた汁を目に入れる
カモミール:心を強くし、心を落ち着かせる。旅をする時に使われやすい。
使い方 食べる
使い方 食べる
チャービル:腹痛や感染した傷に使用。
使い方 葉又は根を噛んで出てきた汁を飲んだり塗ったり
使い方 葉又は根を噛んで出てきた汁を飲んだり塗ったり
ハコベ:グリーンコフの治療
使い方 食べる
使い方 食べる
コブナッツ(ヘーゼルナッツ):軟膏に使用される。
使い方 不明、獲物を引きつける効果もあるらしい
使い方 不明、獲物を引きつける効果もあるらしい
クモの巣:出血を吸収または止血をする。
使い方 くっつける。人間で言う傷口を縫う役割
使い方 くっつける。人間で言う傷口を縫う役割
フキタンポポ:呼吸と子猫の咳を楽にする。
痛みやひびの入った肉球に使用される
使い方 噛み砕いて使う
痛みやひびの入った肉球に使用される
使い方 噛み砕いて使う
ヒレハリソウの根:骨折を修復し、傷を癒し、爪の捻じれ、かゆみ、炎症に使用され、肩こりや捻挫を和らげる。
使い方 根っこを噛んで痛いところに塗る
使い方 根っこを噛んで痛いところに塗る
デイジーの葉: 関節の痛みを和らげる。度に使われやすいハーブ。
使い方 噛んでペーストにして塗る?
使い方 噛んでペーストにして塗る?
タンポポ:蜂に刺されたり、鎮痛剤として使用
使い方 汁は蜂に、葉は鎮痛剤。根は中毒を抑える
使い方 汁は蜂に、葉は鎮痛剤。根は中毒を抑える
ギシギシ:引っかき傷、パッドの痛み、傷を和らげる。
使い方 噛み砕いて傷に塗る。
見習いは大体最初にこれを使うらしい。
使い方 噛み砕いて傷に塗る。
見習いは大体最初にこれを使うらしい。
ニワトコの葉:湿布に使う。
使い方 痛いところに貼り付ける
使い方 痛いところに貼り付ける
フェンネル:腰の痛みに
使い方 茎に入っている汁などをぬりたくる
使い方 茎に入っている汁などをぬりたくる
ナツシロギク:解熱剤、や痛み止めに
使い方 食べる
使い方 食べる
ゴートウィード:安定剤みたいなもの。
使い方 不明
使い方 不明
ゴールデンロッド(アキノキリンソウ): 傷を癒すために使用
噛んで塗る。
噛んで塗る。
ヤナギタンポポ:イヌハッカより性能は弱いが同じ効果がある。グリーンコフとホワイトコフに使用
使い方 不明
使い方 不明
ヘザーネクター: 飲み込みやすくし、混合物を甘くする。
使い方 薬草などに混ぜる。飲み込みやすくなる
使い方 薬草などに混ぜる。飲み込みやすくなる
蜂蜜:喉、感染症、咳を和らげ、調合物を飲み込み、エネルギーを与えるのに役立つ
使い方 食べたりコケに染み込ませて飲む
使い方 食べたりコケに染み込ませて飲む
つくしの葉:感染症を治療し、出血を止めるのに役立つ
使い方 噛んでペーストにして傷口に塗る
使い方 噛んでペーストにして傷口に塗る
ツタの葉: ハーブの保存に使用される。
ネズの実:腹痛に使用、猫の気持ちを落ち着かせ、呼吸困難を助けたり、力を与える
使い方 噛んで食べる
使い方 噛んで食べる
ラムズイヤー: 猫に力を与える。
使い方 不明
使い方 不明
ラベンダー:熱や悪寒を治す。解熱剤的な役割。死の匂いを消すために使用される
使い方 匂いを嗅がせて落ち着かせたりする。亡骸に塗りたくって死臭を消す
使い方 匂いを嗅がせて落ち着かせたりする。亡骸に塗りたくって死臭を消す
ラングワート:イエローコフを治す
使い方 食べる
使い方 食べる
アオイの葉:腹痛を和らげる。
使い方 食べる。
使い方 食べる。
マリーゴールド:感染を止め、出血を止め、炎症に使用される。
使い方 花びらや葉を噛んで塗る。そのまま飲めるらしい
使い方 花びらや葉を噛んで塗る。そのまま飲めるらしい
ミント:死の匂いを消すために使用。
使い方 亡骸に塗りたくる
使い方 亡骸に塗りたくる
ネズミの胆汁:ダニを除去するために使用
使い方 コケに染み込ませてダニがついている毛皮に塗る。
使い方 コケに染み込ませてダニがついている毛皮に塗る。
乾燥したオークの葉:感染を防ぐ。
使い方 乾燥した場所に置いたら保存出来る。
噛んでペーストにして傷口に塗る
使い方 乾燥した場所に置いたら保存出来る。
噛んでペーストにして傷口に塗る
パセリ: 女王の母乳の出を止め、腹痛を治す。
使い方 食べる
使い方 食べる
ケシの実:寝付きの悪い猫や、ショックや苦痛を和らげる。痛みも無くしてくれる。母猫は使っちゃダメ。
使い方 食べる
使い方 食べる
ラグワートの葉:猫の体力を維持。痛む関節を治療する。
使い方 ジュニパーベリーと混ぜて食べる
使い方 ジュニパーベリーと混ぜて食べる
ブタクサ: 猫に余分な力とエネルギーを与える。
使い方 食べる?
使い方 食べる?
ラズベリーの葉:鎮痛効果、出血を止める
使い方 食べたり塗ったり?
使い方 食べたり塗ったり?
ローズマリー:死の香りを消すために使用。
ローズマリーで猫をおおって、埋葬すると匂いがしない。
ローズマリーで猫をおおって、埋葬すると匂いがしない。
ラッシュ: 骨折した骨を縛るためにある。
使い方 骨折したところをラッシュと枝で保定する。
使い方 骨折したところをラッシュと枝で保定する。
スイバ:旅につかわれやすい。食欲が湧く。
使い方 食べる
使い方 食べる
スティック:色んなものに使える
多分木の枝のこと。骨折の固定など
多分木の枝のこと。骨折の固定など
イラクサ:嘔吐を誘発し、腫れを抑え、骨折を治したり。茎の汁で傷口の感染を防ぐ。
使い方 種は食べて吐き気 葉は湿布
使い方 種は食べて吐き気 葉は湿布
ショウブ:感染を緩和
使い方 汁を飲み込む。
使い方 汁を飲み込む。
タンジー:咳、傷、毒を治し、猫が緑の咳をするのを防ぐ。喉を潤す
使い方 ちょっと食べる
使い方 ちょっと食べる
トーメンティル: 根っこは傷の治療と、毒の抽出に適している。
使い方 噛んで汁を傷口につける?
使い方 噛んで汁を傷口につける?
タイム:緊張や不安を鎮め、ショックを和らげる。
使い方 葉を食べる
使い方 葉を食べる
ウォーターミント:腹痛を和らげる。
使い方 花の部分を食べる。
使い方 花の部分を食べる。
野生のニンニク: 特にネズミに刺された場合の感染を防ぐのに役立つ
使い方 草の中で転がり回る
使い方 草の中で転がり回る
柳の樹皮:痛みを和らげます。
使い方 不明
使い方 不明
柳の葉:嘔吐を止める。
使い方 食べる
使い方 食べる
ウィンターグリーン: 一部の傷 と毒を治療
使い方 不明
使い方 不明
ノコギリソウ:傷から毒を抽出する。食べると嘔吐を誘発、ペーストにすると軟膏になり、ひびの入った肉球に良い
使い方 葉をペーストにして湿布にしたり、食べたり、傷口に塗ったり、、、
使い方 葉をペーストにして湿布にしたり、食べたり、傷口に塗ったり、、、
食べたらダメなやつ
死のベリー:イエローファングがブロークンスターに使ったことで有名なベリー。イチイの木から取れるらしい。食べると数分以内に死ぬ。
種をすべて取り除いて果肉だけを与えると大丈夫。むしろ感染症などを抑えてくれるいい薬になる。
種をすべて取り除いて果肉だけを与えると大丈夫。むしろ感染症などを抑えてくれるいい薬になる。
ジギタリスの種
麻痺や心不全を起こす。昏睡や死ぬことも。
麻痺や心不全を起こす。昏睡や死ぬことも。
柊の実(ホリーベリー)
吐き気、腹痛、食欲不振を起こす。
少量なら大丈夫だが、年寄りや子猫にあげると死ぬ。
吐き気、腹痛、食欲不振を起こす。
少量なら大丈夫だが、年寄りや子猫にあげると死ぬ。
イヌサフラン
嘔吐や呼吸困難を起こす
嘔吐や呼吸困難を起こす
ウォーターヘムロック(毒ニンジン)
泡吹いて死ぬ
泡吹いて死ぬ