概要でございますね
武蔵101期生たちに、世界史の大まかな流れを授業している先生。二学期から授業をしている。常に上を向いていて、目はまさに切った爪。
それではですねー、特徴を見ていきましょうかー
基本的に時折眠くなるほどの穏やかな口調と物腰が特徴であり、キレることも殆どない。しかし歴史上の人物や事象には辛辣になることがままあったりする。A組では「これ以上進めるとですねー、他のクラス(=D組)との差がついてしまいますからね、この辺りで終わりにしましょうかー」と5分ほど早く終わるのが通例。
みなさん名言やってきましたかー?
- 「クソでございますね」:大航海時代の、スペインとポルトガルの奴隷による産業の話にて、A組で発せられた言葉。前半と後半の言葉の落差が有名である。
- 「血みどろでございますね」フランス革命に関して、A組で発せられた言葉。落差がでかい。
- 「あっ消しゴム喉に詰まった!死んだ!」:D組で消しゴムをちぎって投げてたvacaに注意するときに口に入ると危ないですよと言う意味で言った。死んだら死んだ!と言えるはずがない。また、今はマスクをしているし、マスクをしていなくても
誰かさんのように上を向いていなければ口には入らない。 - 「何も見ていない」:筆者の小テストの点数が集計ミスで一点高くなっていたので、そのことを指摘しに答案を持っていったが、「何も見ていない」と複数回言われ、そのまま返された。それで成績つけるんじゃねえのか。
まあ別にいいんだけどね⭐︎ちなみにその時K先生はZoom©️のマイクをつけていたから、この声はzoomに入ったかもしれない。
怒りましたよ〜
- 桑原先生の怒りモード:おいH、何でいつもお前はそうなんだよ!
- 怒りモード2:あなたはそれが上に上がって蛍光灯を割るとは思わないんですか?もう少し想像力をみにつけて下さい
余談
- たっくんの父とK先生はなんと同級生。
ーーーまじで!?
ーーーまじですねー。
ーーーまじですねー。