概要
中1幾何のH先生。一学期の初めには代数の数の性質を担当していた。
特徴
- とても優しい先生で、宿題は殆ど出さない。
- しかし切れると豹変し、大声で怒鳴りつけ、空間を切り裂き、教室を割る。
- そのことから、パルキアとも呼ばれている。 「いい加減にしようかぁ、、、」
愉快な仲間たち
- きじまる:H先生の相棒のキジである。人ではない。武蔵生はきじまるを唐揚げにして食べたがっており、
なんとかH先生が止めている。なお、きじまる本人はそんなこと気にする様子もなく、H先生の発行する数学通信において優雅に決めポーズをしている。狙われていることも知らずに。 - ならばがに:タラバガニと⇒(ならば)が合体したもの。二本のハサミの代わりに⇒の形をした手を二本持っており、やけにこだわったデザインをしている。
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