| 名前/よみ | 阿国/おくに |
|---|---|
| 性別 | 女 |
| 身長 | 172cm |
| 立場 | 巫女 |
| 武器 | 番傘 |
| アクションタイプ | チャージ攻撃 |
| 声優/よみ | 山崎和佳奈/やまざきわかな |
| 備考 | 歌舞伎の創設者と伝説される。歩き巫女であったとも。 無双武将全員と敵邂逅会話がある、出雲の巫女さん。 一見あっけらかんとしているように見えるが、 彼女が無双武将たちをしきりに連れて行きたがる「出雲の根の国」とは死者の国(異界)のことである。 巫女であることも考慮に入れると、ちょっと怖い面もあるキャラクター。 また勧進とは、寺社の修復のために金銭を集めることを言う。 御館の乱で彼女で上杉景虎に接近すると、「いかにも」というセリフが聞ける。 特殊二段ジャンプがあり、ふわふわと空中遊泳が楽しめる。 |
| 初期配置 | 外伝 | ????年 | 縁結び神社の戦い |
|---|---|---|---|
| 京洛傾奇の乱 | |||
| 自軍所属 | 外伝 | ????年 | 東西無双決戦(西軍) |
| 援軍 | ── | ||
| 外伝 | ????年 | 東西無双決戦(東軍) |
|---|
| 戦技1 | 戦技2 | 戦技3 | 戦技協力 |
|---|---|---|---|
| 立身 | 波断 | 加護 | 鬼神 |
| タイプ | 名称 | 攻撃力 | 取得場所 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ノーマル | 流泉月花 | 36 | 初期装備 | |
| パワー | 流泉日招 | 46 | ── | |
| スピード | 流泉雨杏 | 26 | ||
| ノーマル | 日向天鈿女 | 41 | 縁結び神社の戦い | ユニーク武器 属性:紅蓮5 烈空4 体力95 攻撃力82 防御力80 俊敏性86 無双増加88 攻撃範囲90 |
| N1~3 | 傘を横方向に振って攻撃。 |
|---|---|
| N4~7 | 傘を差して回転攻撃。 |
| N8 | 開いた傘を前方に突き出す。 |
| C1 | 前方に傘をくるくると滞空させる。初段のみガード崩し性能。 |
| C1-1 | 前方に傘を投げ付ける。 |
| C1-2 | 追加入力で滞空時間が延びる。 |
| C1-3 | 終わり際は隙があるので注意。 |
| C2 | 打ち上げからの空中コンボ。 |
| C2-1 | 目の前の敵を蹴り上げる。ヒットしないと次に繋がらない。 |
| C2-2 | 追加入力で傘を4回まで振って攻撃。 |
| C2-3 | 空中で傘を差すことで滞空してさらに追撃。 |
| C3 | 気絶技からの連携。 |
| C3-1 | 傘を素早く開いて目の前の敵を気絶させる。 |
| C3-2 | 閉じた傘で敵の足元を払う。 |
| C3-3 | 再び開いた傘を地面に押し付けて体ごと大回転。広範囲に加えてダウン追撃可能と中々優秀。 |
| C4 | 敵を玉に見立てた傘回し芸で攻撃。 |
| C4-1 | 傘で敵を打ち上げ。 |
| C4-2 | その場で傘を差して回す事で追撃。 周囲の敵も巻き込めるので、意外と横槍は入りにくい。 |
| C4-3 | 自分の周囲に傘を1回転させる。 |
| C5 | 前方に紅蓮属性の火球を3つ飛ばす。長射程、ガード不能。超優秀な技。 |
| D攻撃 | 軽く滑り込んで薙ぎ払い。 |
| J攻撃 | 横薙ぎ。 |
| JC攻撃 | 傘を地面にズドン。 |
| 騎乗1~3 | 傘を振り回す。リーチはイマイチだが振りは速い方。 |
| 騎乗4~8 | 素早く傘を開閉して突く。この手の突き連打系の中では横範囲がやや広い。 |
| 騎乗C2 | 打ち上げ。 |
| 騎乗C3 | 横殴り。気絶効果。 |
| 騎乗C4 | 傘を周囲に回転させる。 |
| 特殊技 | 周囲の味方の攻撃力・防御力・移動速度のいずれかをアップさせる。成功すると自身の無双ゲージが回復。 効果発動と同時に僅かだが攻撃判定あり。 |
| 殺陣 | 連続の打撃から傘の先端で突き。敵はその場にダウン。 |
| 無双奥義 | 周囲に傘をゆっくりと回転させる。性能はイマイチ。 |
| 無双秘奥義 | N2~3→C3-3でフィニッシュ。 |
| 無双奥義・皆伝 | 傘を頭上に投げ付けて花吹雪付きの竜巻を起こす。周囲広範囲に攻撃。 |
| イベント名 | シナリオ | 選択肢 | 友好度上下 | 出現条件 |
|---|---|---|---|---|
| 清水の舞台から | ── | 「人の絆を結び、泰平を築くこと」 | 上昇 | |
| 「言うのは…少し恥ずかしい」 | 下降 | |||
| 阿国との約束 | ── | 「どうしてここまでやるのか?」 | 変化なし | |
| 「嫌にならないのか?」 | ||||
| お社の子供 | ── | 「阿国は優しいな」 | 上昇 | |
| 「この金では根本的解決にはならない」 | 変化なし | |||
| 阿国の本質 | ── | 「舞を舞っているところ」 | 上昇 | |
| 「男の人に声を掛けているところ」 | 上昇 | |||
| ケンカ舞 | ── | 「阿国さんがなんかやらかしたの?」 | 下降 | |
| 「阿国さん、慶次の助太刀かい?」 | 変化なし | |||
| 「ようし、三人でケンカ舞だ」 | 上昇 | |||
| 「それじゃ、ここで失礼します」 | 下降 | |||
| 元親奇襲譚 | --- | 「なんで、あんたこんなとこいるの!?」 | 変化なし | |
| 「あんた、こんなとこいちゃダメだよ!」 | ||||
| 「元親、阿国!自分も同じ気持ちだ!」 | 長宗我部元親上昇 | |||
| 「いやいやいや、言ってるから」 | 変化なし | |||
| 天下一の女と | ── | 「それに比べて自分は…」 | 変化なし | |
| 「まったくその通り」 | ||||
| 孫市の無事を祈る | 雑賀孫市上昇 | |||
| 孫市が捕まるすきに自分は逃げる | 雑賀孫市下降 | |||
| 送り舞 | ── | 「違う!」 | 上昇 | |
| 「そのとおり」 | ||||
| 出雲送り | FINAL ACT 大坂夏の陣(豊臣軍) 大坂夏の陣(徳川軍) |
「自分は夢を実現できただろうか…」 | 変化なし | |
| 「やるべきことは、やった」 |
| 状況 | 相手 | セリフ |
|---|---|---|
| 武将切り替え | ── | うちの出番どす? |
| 軍団撃破名乗り | 敵将、討ち取りました | |
| 敵将、いわしました | ||
| 軍団撃破を誉める 50人撃破を誉める |
目上 | やぁん、素敵なおひと |
| 目下 | やぁ、よう気張ったはること | |
| 男主人公:信頼以上 | やぁ、かいらして、胸がきゅんとしますぅ | |
| 女主人公:信頼以上 | はぁ、なんちゅう華のある娘ぉどすやろ | |
| 50人撃破名乗り | ── | うちの舞、見とぉくれやす~ |
| 1000人撃破名乗り | これがうちらの、天下無双の舞どすえ~ | |
| NPC時苦戦中 | そんなんされたら…うち…うち… | |
| えず苦しなってきて、かなんわあ | ||
| 救援に対する感謝 | 目上 | おおきに~。地獄で仏や |
| 目下 | おおきに、はばかりさん | |
| 男主人公:信頼以上 | うちのこと大事にしてくれて、嬉しわあ | |
| 女主人公:信頼以上 | やぁ、べっぴんさん、おこしやす~ | |
| 赤ゾーン侵入時警告 | 目上 | そないひとりで気張らんと。ゆるゆるいこ? |
| 目下 | ||
| 敵邂逅 | ── | 出雲の阿国っちゅうんはうちのこっとす |
| 男主人公:信頼以上 | うちが勝ったら、出雲に連れて住にますえ? | |
| 女主人公:信頼以上 | やぁ、うちらの戦舞で華が咲きますえ? | |
| 真田幸村 | 幸村「いざ、尋常に勝負!」 阿国「はぁ…なんちゅう凛々しいお方や…。うち、出雲にご一緒しとおす」 | |
| 前田慶次 | 阿国「ああっ! 慶次様! こんなトコで会うやなんて…もう運命どす!」 慶次「相変わらずだねぇ」 | |
| 織田信長 | 阿国「恐いお顔…笑ろたことあらはります?」 信長「ククク…クク…フハハハハ…!」 阿国「なんや、ええ顔で笑いはるわぁ」 | |
| 明智光秀 | 阿国「やぁ、シュッとした男はんや…」 光秀「ここは危険です! 下がりなさい!」 阿国「優しわぁ。そして何よりもお顔がきれいや!」 | |
| 上杉謙信 | 謙信「女…邪魔だ、消えよ」 阿国「はぁ…なんちゅう凛々しいお方や…。うち、出雲にご一緒しとおす」 | |
| お市 | 阿国「また雰囲気変わらはって。かいらしこと。出雲においやす」 お市「愛する人のために戦うって決めたんです! だから…」 阿国「おんなしこっちゃ。さ、出雲に往にましょ」 | |
| 阿国 | 「一期は夢や。こういうのんもよろしなぁ」 「今日は明日のいにしえ。今をはんなりいきましょいな」 | |
| くのいち | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 くのいち「お仕事の邪魔なんだなー。消えてくれる?」 阿国「その真面目で凛としたとこが、またええなあ」 | |
| 雑賀孫市 | 孫市「美しいお嬢さん、ここは危ない。さあ、俺と一緒に」 阿国「タラシやわぁ。だまされたいわぁ。恋のだましあいやったら負けまへんえ?」 | |
| 武田信玄 | 阿国「わ、おヒゲ触ったら気持ちよさそやわぁ」 信玄「ちょっとだけなら、いいよ」 阿国「うちと気が合いそうや。連れて住の」 | |
| 伊達政宗 | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 政宗「わしには野望がある! そんな所へ行く暇はないわ!」 阿国「大丈夫。そんなん忘れさせたげますよって」 | |
| 濃姫 | 濃姫「あら、可愛い仔猫ちゃんね。たっぷり、可愛がってあげるわ」 阿国「ややわぁ、てんご言わはって」 | |
| 服部半蔵 | 半蔵「滅…」 阿国「やぁ、恥ずかして言葉出ぇへんのや。おぼこい人、かいらしわぁ」 半蔵「違う…」 | |
| 森蘭丸 | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 蘭丸「戯言を! 参ります!」 阿国「その真面目で凛としたとこが、またええなあ」 | |
| 豊臣秀吉 | 阿国「うわ~、かいらしお猿さんや」 秀吉「こんないい男を猿呼ばわりかい?」 阿国「なんや人か。つまらんな~」 秀吉「つまらんって…」 | |
| 今川義元 | 義元「まろの鞠をその傘に乗せて、くるくると回してくれんかの? の?」 阿国「うちと気が合いそうや。連れて往の」 | |
| 本多忠勝 | 阿国「ハァ…たくましいお方や。うち、その胸に埋もれとおす」 忠勝「よかろう! 我に挑め! 其こそ無双が証!」 | |
| 稲姫 | 阿国「なんや、堅そなとこがかいらし娘はんや」 稲姫「また、おかしな人が…。あなた、ちょっとそこに直りなさい!」 | |
| 徳川家康 | 家康「出雲の阿国…なんと艶やかな女性じゃ! 徳川家康、参る!」 阿国「耐えてはった分、爆発してはるわ。かいらしこと」 | |
| 石田三成 | 阿国「冷たい目がステキやわぁ」 三成「な…! ふざけたことを言うな!」 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす?」 | |
| 浅井長政 | 阿国「はあ、ええ男はんや。うちと一緒に出雲においやす」 長政「嬉しい申し出だが、すまぬ。皆が仲よく暮らせる国を作らねばならんのだ」 阿国「純な子」 | |
| 島左近 | 阿国「ハァ…たくましいお方や。うち、その胸に埋もれとおす」 左近「悪いが、追われる恋は好きじゃなくてね」 | |
| 島津義弘 | 阿国「わ、おヒゲ触ったら気持ちよさそやわぁ」 義弘「…やめんか」 阿国「ほな、出雲に連れて往んで触らせてもらお」 | |
| 立花誾千代 | 阿国「こんな凛々しい方、男はんにもいてないわ」 誾千代「黙れ!」 阿国「やぁ、凛々しいこと。もっかい言うて~」 | |
| 直江兼続 | 兼続「すまない、美しいお嬢さん! 義と愛のため、そなたを倒さねばならぬ!」 阿国「うわぁ…可哀想に。顔はええのになぁ」 | |
| ねね | ねね「誰も彼も出雲送りにして、悪い子だね!」 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 ねね「人の話を聞きなさいって、教わらなかったの?」 | |
| 風魔小太郎 | 阿国「人らしないわあ 神さんと違います?」 小太郎「…神などではない。無秩序に住む魔よ」 阿国「おんなしこっちゃ。さ、出雲に往にましょ」 | |
| 前田利家 | 阿国「はあ、ええ男はんや。うちと一緒に出雲においやす?」 利家「誘われなくても行ってやンぜ! 軍勢連れて、出雲で一合戦してやらあ!」 阿国「純な子」 | |
| 長宗我部元親 | 元親「凄絶に貴女に送ろう…葬送曲を」 阿国「顔きれいけど、言うこと面白どすなあ。ほな、その曲で死の舞舞わしてもらいますぅ」 | |
| ガラシャ | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 ガラシャ「教えよ! 出雲とはどんな所なのじゃ?」 阿国「出雲の根の国は、常世の国…。言うたら、天国みたいなとこどすえ?」 | |
| 柴田勝家 | 阿国「渋いお方やこと。可愛いうちと往にましょいな?」 勝家「恋とは一を貫くこと…去れい!」 阿国「純な子」 | |
| 加藤清正 | 阿国「はあ、ええ男はんや。うちと一緒に出雲においやす?」 清正「断る。俺は、秀吉様の家を守らないといけないんだ」 阿国「永遠に守れるモンなんてないのに…。崩れんうちに連れて往んであげんと」 | |
| 黒田官兵衛 | 阿国「はあ、ええ男はんや。うちと一緒に出雲においやす?」 官兵衛「卿の認識には誤りがある。お断りしておこう」 | |
| 立花宗茂 | 阿国「お顔がきれいで、さらっとえげつない人や。うち、出雲にご一緒しとおす?」 宗茂「出雲か、いいね。行きたくなったら自分で行くよ」 | |
| 甲斐姫 | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 甲斐姫「うがー! そんな施しみたいな愛は要らねえ!」 | |
| 北条氏康 | 阿国「渋いお方やこと。可愛いうちと往にましょいな?」 氏康「ど阿呆が。女は顔じゃねえ、心だ 氏康「義元の妹がかみさんの俺が言うんだ。嘘じゃねえ」 | |
| 竹中半兵衛 | 阿国「かいらしわぁ。うちと一緒に出雲においやす」 半兵衛「やっぱ行かなきゃダメ…?もう少し、待ってほしいんだけど」 阿国「待てまへん。才のある人は、早よ連れて往なんと」 | |
| 毛利元就 | 阿国「あ、元就様! もう逃がさしませんえ? すぐ嘘ついて逃げはんねやから!」 元就「行くとなるとごめんを言わなきゃいけない人が多すぎるんだ…。今度じゃダメかな?」 | |
| 綾御前 | 阿国「お顔がきれいで、さらっとえげつない人や。うち、出雲にご一緒しとおす?」 綾御前「うろたえ者、お口がおもらししていますよ」 | |
| 福島正則 | 阿国「気合い入ったお髪やこと。うちと出雲におこしやす」 正則「っしゃあ! やっぱわかる人にはわかんだよ! 正則「行ってみてえな…俺は弓みたいなモンでよ、泰平になったらお払い箱だろうしよ!」 | |
| 敵逃亡 | ── | いけずばっかりや。ひどいおひと |
| 状況 | シナリオ | 相手 | セリフ |
|---|---|---|---|
| 敵邂逅 | 御館の乱 | 上杉景虎 | 阿国「やあ、きれいな顔しやはって。謙信様や綾様が可愛がらはんのも道理やわ」 阿国「うちと一緒に出雲の根の国へおいでやす」 景虎「わ、私は、義父・謙信の眠るこの地を死んでも離れたくない!」 |
| 京洛傾奇の乱 | 今川義元 | 義元「それは、まろの鞠かの? 返してほしいの! の!」 | |
| 福島正則 | 正則「あんだ、てめえは? 可愛いじゃねえか」 阿国「酔っぱらいに褒められたかて信じまへん。少し寝といておくれやす」 |
| 攻撃技 | 文字 | セリフ |
|---|---|---|
| 特殊技 | ─ | お気張りやす |
| 無双奥義 | 舞 | 行きますえ! |
| 無双秘奥義 | 麗 | 舞いますえ!→愉しわあ! |
| 無双奥義・皆伝 | 嬉しおす!→気張りますえ!→はい、堪忍~ |
| 不明(武将名) |