# 情報科学の基礎 川合 慧 (2007-03)
# 続 基礎情報学―「生命的組織」のために 西垣 通 (2008-12-19)
# 基礎情報学―生命から社会へ 西垣 通 (2004-02)
# ロングテール(アップデート版)―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 (ハヤカワ新書juice) クリス アンダーソン (2009-07)
# ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 クリス アンダーソン (2006-09)
# 自己組織化マップとそのツール (2008-12)
# デジタルメディア時代の“方法序説”―機械と人間とのかかわりについて 船木 亨 (2005-10)
# ネットの高い壁―新たな国境紛争と文化衝突 原田 泉,山内 康英 (2009-12-22)
# ポスト・ヒューマン誕生―コンピュータが人類の知性を超えるとき レイ・カーツワイル,井上 健,小野木 明恵,野中香方子,福田 実 (2007-01)
# インターネットを創った人たち 脇 英世 (2003-12-19)
# リナックスの革命 ― ハッカー倫理とネット社会の精神 ペッカ ヒマネン,リーナス トーバルズ,マニュエル カステル (2001-05-26)
# Googleを支える技術 ‾巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) 西田 圭介 (2008-03-28)
# ザ・サーチ グーグルが世界を変えた ジョン・バッテル (2005-11-17)
# 「場所」論―ウェブのリアリズム、地域のロマンチシズム (叢書コムニス08) 丸田 一 (2008-12-22)
# エニアック ― 世界最初のコンピュータ開発秘話 スコット・マッカートニー (2001-08-10)
# ブートストラップ―人間の知的進化を目指して ダグラス・エンゲルバート、あるいは知られざるコンピュータ研究の先駆者たち ティエリー バーディーニ (2002-12)
# 量子コンピュータとは何か ジョージ・ジョンソン (2004-11-25)
# キーボード配列QWERTYの謎 安岡 孝一,安岡 素子 (2008-03)
# Webの創成 ― World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか ティム・バーナーズ-リー (2001-08-24)
# 人間機械論―人間の人間的な利用 ノーバート ウィーナー (2007-06)
# サイバネティックスはいかにして生まれたか ノーバート・ウィーナー (2002-04-16)
# サイバネティックス 第2版―動物と機械における制御と通信 ノーバート・ウィーナー (1962-10)
# 改訂新版 コンピュータの名著・古典100冊 石田 晴久,青山 幹雄,安達 淳,塩田 紳二,山田 伸一郎 (2006-09-21)
# 思考する機械コンピュータ (サイエンス・マスターズ) ダニエル ヒリス (2000-10)
# ハッカーズ その侵入の手口 奴らは常識の斜め上を行く ケビン・ミトニック,ウィリアム・サイモン (2006-09-21)
# 欺術(ぎじゅつ)―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法 ケビン・ミトニック,ウィリアム・サイモン,岩谷 宏 (2003-06-21)
# 文芸的プログラミング (ASCII SOFTWARE SCIENCE Programming Paradigm) ドナルド・E. クヌース (1994-03)
# ワークステーション原典 (1990-11)
# それがぼくには楽しかったから (小プロ・ブックス) リーナス トーバルズ,デビッド ダイヤモンド (2001-05-10)
# 暗黙知の次元 (ちくま学芸文庫) マイケル ポランニー (2003-12)
# 転職―ネットワークとキャリアの研究 (MINERVA社会学叢書) M グラノヴェター (1998-11)
# 複雑ネットワークの科学 増田 直紀,今野 紀雄 (2005-02)
# 複雑系の選択―「カオスの縁」の自然科学と経済学 田中 三彦,坪井 賢一 (1997-12)
# カウフマン、生命と宇宙を語る―複雑系からみた進化の仕組み スチュアート カウフマン (2002-09)
# ハッカーズ スティーブン・レビー,松田 信子,古橋 芳恵 (1987-02)
# 自己組織化と進化の論理―宇宙を貫く複雑系の法則 スチュアート カウフマン (1999-09)
# イマココ――渡り鳥からグーグル・アースまで、空間認知の科学 コリン・エラード,Colin Ellard (2010-04-22)
# 成長の経済学 (1960年) ポール・バラン (1960)
# 複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線 マーク・ブキャナン (2005-02-25)
# 勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来 ロバート・B. ライシュ (2002-07)
# リーディングス ネットワーク論―家族・コミュニティ・社会関係資本 (2006-08)
# ネットワーク分析―何が行為を決定するか (ワードマップ) 安田 雪 (1997-02-14)
# how nature works: the science of self-organized criticality (Copernicus) Per Bak (1996-08-29)
# Adaptation in Natural and Artificial Systems: An Introductory Analysis with Applications to Biology, Control, and Artificial Intelligence (Bradford Books) John H. Holland (1992-04-29)
# 社会的ネットワーク―アフリカにおける都市の人類学 (1983年) 三雲 正博 (1983-09)
# 競争の社会的構造―構造的空隙の理論 ロナルド・S. バート (2006-10-25)
# 学習性無力感―パーソナル・コントロールの時代をひらく理論 C.ピーターソン,S.F.マイヤー,M.E.P.セリグマン (2000-07)
# インターネット資本論―21世紀型の資産形成 (富士通ブックス) スタン デイビス,クリストファー マイヤー (2001-03)
# 社会の見方、測り方―計量社会学への招待 数理社会学会 (2006-07)
# 自己組織化と進化の論理―宇宙を貫く複雑系の法則 (ちくま学芸文庫) スチュアート カウフマン (2008-02-06)
# 複雑性とパラドックス―なぜ世界は予測できないのか? ジョン・L. キャスティ (1996-10)
# 思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? ハワード ラインゴールド,栗田 昭平,Howard Rheingold (1987-12)
# 組織とグループウェア―ポスト・リストラクチャリングの知識創造 (BOOKS IN・FORM) ダグラス・C. エンゲルバート,西垣 通,三宅 なほみ,岡田 啓司,テリー ウィノグラード,石井 裕,金井 壽宏 (1992-12)
# マルチメディア―21世紀のテクノロジー アラン・ケイ (1993-12)
# 未来地球からのメール―21世紀のデジタル社会を生き抜く新常識 エスター ダイソン (1998-07)
# 生物のかたち (UP選書 (121)) ダーシー・トムソン (1973-01)
# バイラルマーケティング セス ゴーディン (2001-02-28)
# 現代の二都物語―なぜシリコンバレーは復活し、ボストン・ルート128は沈んだか アナリー サクセニアン (1995-01)
# 「信」無くば立たず―「歴史の終わり」後、何が繁栄の鍵を握るのか フランシス フクヤマ (1996-03)
# Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター デビッド ヴァイス,マーク マルシード (2006-05-31)
# メディアラボ―「メディアの未来」を創造する超・頭脳集団の挑戦 室 謙二,麻生 九美,スチュアート・ブランド,Stewart Brand (1988-04)
# ニューエコノミー勝者の条件―ウィナー・テイク・オール時代のマーケティング10則 ケビン ケリー (1999-08)
# 「ネットワーク経済」の法則―アトム型産業からビット型産業へ…変革期を生き抜く72の指針 カール シャピロ,ハル・R. バリアン (1999-06)
# 急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則 (SB文庫 ク 2-1) マルコム・グラッドウェル (2007-06-23)
# UNIXという考え方―その設計思想と哲学 Mike Gancarz (2001-02)
# ビューティフルコード Brian Kernighan,Jon Bentley,まつもとゆきひろ (2008-04-23)
# 放浪の天才数学者エルデシュ ポール ホフマン (2000-03)
# On Lisp ポール グレアム,野田 開 (2007-03)
# ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち ポール グレアム (2005-01)
# フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略 クリス・アンダーソン (2009-11-21)
# コンピュータ科学者がめったに語らないこと D・E・クヌース (2003-09-18)
# ネットワーク論に何ができるか―「家族・コミュニティ問題」を解く 野沢 慎司 (2009-03-27)
# 歴史は「べき乗則」で動く――種の絶滅から戦争までを読み解く複雑系科学 (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ) マーク・ブキャナン,Mark Buchanan (2009-08-30)
# スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法 ダンカン ワッツ (2004-10)
# スモールワールド―ネットワークの構造とダイナミクス ダンカン ワッツ (2006-01)
# 新ネットワーク思考―世界のしくみを読み解く アルバート・ラズロ・バラバシ (2002-12-26)
# 伽藍とバザール―オープンソース・ソフトLinuxマニフェスト エリック・スティーブン レイモンド (1999-09)
# 複雑系―科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち (新潮文庫) M.ミッチェル ワールドロップ,Mitchell M. Waldrop,田中 三彦,遠山 峻征 (2000-05)
# コモンズ ローレンス・レッシグ (2002-11-30)
# Free Culture ローレンス・レッシグ,山形 浩生,守岡 桜 (2004-07-23)
# REMIX ハイブリッド経済で栄える文化と商業のあり方 ローレンス・レッシグ (2010-02-27)
# CODE―インターネットの合法・違法・プライバシー ローレンス レッシグ (2001-03-27)
# フリーソフトウェアと自由な社会 ―Richard M. Stallmanエッセイ集 リチャード・M・ストールマン,Richard M. Stallman (2003-05-06)
# なぜあの商品は急に売れ出したのか―口コミ感染の法則 マルコム・グラッドウェル (2001-06)
# ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか マルコム グラッドウェル (2000-02)
# ホームコンピュータ革命 (1980年) テッド・ネルソン (1980-05)
# リテラリーマシン―ハイパーテキスト原論 テッド ネルソン (1994-10)
# 人工知能になぜ哲学が必要か―フレーム問題の発端と展開 J. マッカーシー,松原 仁,P.J. ヘイズ (1990-07)
# ハッカーズ大辞典 (Ascii books) (2002-05)
# 思想としてのパソコン 西垣 通,フィリップ ケオー,A.M. チューリング,ダグラス・C. エンゲルバート,テリー ウィノグラード,ヴァネヴァー ブッシュ,J.C.R. リックライダー,テッド ネルソン (1997-05)
# ハッカーズ大辞典 (Ascii books) Eric S.Raymond (1995-06)
# 服従の心理 スタンレー ミルグラム (2008-11-19)
# 心の社会 Marvin Minsky,マーヴィン・ミンスキー (1990-07)
# カッコウはコンピュータに卵を産む〈下〉 クリフォード・ストール,池 央耿,Clifford Stoll (1991-09)
# カッコウはコンピュータに卵を産む〈上〉 クリフォード・ストール,池 央耿,Clifford Stoll (1991-09)
# 歴史の方程式―科学は大事件を予知できるか マーク ブキャナン (2003-11)
# 人は原子、世界は物理法則で動く―社会物理学で読み解く人間行動 マーク ブキャナン (2009-06)
# 新 思考のための道具 知性を拡張するためのテクノロジー ― その歴史と未来 ハワード ラインゴールド (2006-05-25)
# SYNC スティーヴン・ストロガッツ (2005-03-29)
# 続 基礎情報学―「生命的組織」のために 西垣 通 (2008-12-19)
# 基礎情報学―生命から社会へ 西垣 通 (2004-02)
# ロングテール(アップデート版)―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 (ハヤカワ新書juice) クリス アンダーソン (2009-07)
# ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 クリス アンダーソン (2006-09)
# 自己組織化マップとそのツール (2008-12)
# デジタルメディア時代の“方法序説”―機械と人間とのかかわりについて 船木 亨 (2005-10)
# ネットの高い壁―新たな国境紛争と文化衝突 原田 泉,山内 康英 (2009-12-22)
# ポスト・ヒューマン誕生―コンピュータが人類の知性を超えるとき レイ・カーツワイル,井上 健,小野木 明恵,野中香方子,福田 実 (2007-01)
# インターネットを創った人たち 脇 英世 (2003-12-19)
# リナックスの革命 ― ハッカー倫理とネット社会の精神 ペッカ ヒマネン,リーナス トーバルズ,マニュエル カステル (2001-05-26)
# Googleを支える技術 ‾巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) 西田 圭介 (2008-03-28)
# ザ・サーチ グーグルが世界を変えた ジョン・バッテル (2005-11-17)
# 「場所」論―ウェブのリアリズム、地域のロマンチシズム (叢書コムニス08) 丸田 一 (2008-12-22)
# エニアック ― 世界最初のコンピュータ開発秘話 スコット・マッカートニー (2001-08-10)
# ブートストラップ―人間の知的進化を目指して ダグラス・エンゲルバート、あるいは知られざるコンピュータ研究の先駆者たち ティエリー バーディーニ (2002-12)
# 量子コンピュータとは何か ジョージ・ジョンソン (2004-11-25)
# キーボード配列QWERTYの謎 安岡 孝一,安岡 素子 (2008-03)
# Webの創成 ― World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか ティム・バーナーズ-リー (2001-08-24)
# 人間機械論―人間の人間的な利用 ノーバート ウィーナー (2007-06)
# サイバネティックスはいかにして生まれたか ノーバート・ウィーナー (2002-04-16)
# サイバネティックス 第2版―動物と機械における制御と通信 ノーバート・ウィーナー (1962-10)
# 改訂新版 コンピュータの名著・古典100冊 石田 晴久,青山 幹雄,安達 淳,塩田 紳二,山田 伸一郎 (2006-09-21)
# 思考する機械コンピュータ (サイエンス・マスターズ) ダニエル ヒリス (2000-10)
# ハッカーズ その侵入の手口 奴らは常識の斜め上を行く ケビン・ミトニック,ウィリアム・サイモン (2006-09-21)
# 欺術(ぎじゅつ)―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法 ケビン・ミトニック,ウィリアム・サイモン,岩谷 宏 (2003-06-21)
# 文芸的プログラミング (ASCII SOFTWARE SCIENCE Programming Paradigm) ドナルド・E. クヌース (1994-03)
# ワークステーション原典 (1990-11)
# それがぼくには楽しかったから (小プロ・ブックス) リーナス トーバルズ,デビッド ダイヤモンド (2001-05-10)
# 暗黙知の次元 (ちくま学芸文庫) マイケル ポランニー (2003-12)
# 転職―ネットワークとキャリアの研究 (MINERVA社会学叢書) M グラノヴェター (1998-11)
# 複雑ネットワークの科学 増田 直紀,今野 紀雄 (2005-02)
# 複雑系の選択―「カオスの縁」の自然科学と経済学 田中 三彦,坪井 賢一 (1997-12)
# カウフマン、生命と宇宙を語る―複雑系からみた進化の仕組み スチュアート カウフマン (2002-09)
# ハッカーズ スティーブン・レビー,松田 信子,古橋 芳恵 (1987-02)
# 自己組織化と進化の論理―宇宙を貫く複雑系の法則 スチュアート カウフマン (1999-09)
# イマココ――渡り鳥からグーグル・アースまで、空間認知の科学 コリン・エラード,Colin Ellard (2010-04-22)
# 成長の経済学 (1960年) ポール・バラン (1960)
# 複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線 マーク・ブキャナン (2005-02-25)
# 勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来 ロバート・B. ライシュ (2002-07)
# リーディングス ネットワーク論―家族・コミュニティ・社会関係資本 (2006-08)
# ネットワーク分析―何が行為を決定するか (ワードマップ) 安田 雪 (1997-02-14)
# how nature works: the science of self-organized criticality (Copernicus) Per Bak (1996-08-29)
# Adaptation in Natural and Artificial Systems: An Introductory Analysis with Applications to Biology, Control, and Artificial Intelligence (Bradford Books) John H. Holland (1992-04-29)
# 社会的ネットワーク―アフリカにおける都市の人類学 (1983年) 三雲 正博 (1983-09)
# 競争の社会的構造―構造的空隙の理論 ロナルド・S. バート (2006-10-25)
# 学習性無力感―パーソナル・コントロールの時代をひらく理論 C.ピーターソン,S.F.マイヤー,M.E.P.セリグマン (2000-07)
# インターネット資本論―21世紀型の資産形成 (富士通ブックス) スタン デイビス,クリストファー マイヤー (2001-03)
# 社会の見方、測り方―計量社会学への招待 数理社会学会 (2006-07)
# 自己組織化と進化の論理―宇宙を貫く複雑系の法則 (ちくま学芸文庫) スチュアート カウフマン (2008-02-06)
# 複雑性とパラドックス―なぜ世界は予測できないのか? ジョン・L. キャスティ (1996-10)
# 思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? ハワード ラインゴールド,栗田 昭平,Howard Rheingold (1987-12)
# 組織とグループウェア―ポスト・リストラクチャリングの知識創造 (BOOKS IN・FORM) ダグラス・C. エンゲルバート,西垣 通,三宅 なほみ,岡田 啓司,テリー ウィノグラード,石井 裕,金井 壽宏 (1992-12)
# マルチメディア―21世紀のテクノロジー アラン・ケイ (1993-12)
# 未来地球からのメール―21世紀のデジタル社会を生き抜く新常識 エスター ダイソン (1998-07)
# 生物のかたち (UP選書 (121)) ダーシー・トムソン (1973-01)
# バイラルマーケティング セス ゴーディン (2001-02-28)
# 現代の二都物語―なぜシリコンバレーは復活し、ボストン・ルート128は沈んだか アナリー サクセニアン (1995-01)
# 「信」無くば立たず―「歴史の終わり」後、何が繁栄の鍵を握るのか フランシス フクヤマ (1996-03)
# Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター デビッド ヴァイス,マーク マルシード (2006-05-31)
# メディアラボ―「メディアの未来」を創造する超・頭脳集団の挑戦 室 謙二,麻生 九美,スチュアート・ブランド,Stewart Brand (1988-04)
# ニューエコノミー勝者の条件―ウィナー・テイク・オール時代のマーケティング10則 ケビン ケリー (1999-08)
# 「ネットワーク経済」の法則―アトム型産業からビット型産業へ…変革期を生き抜く72の指針 カール シャピロ,ハル・R. バリアン (1999-06)
# 急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則 (SB文庫 ク 2-1) マルコム・グラッドウェル (2007-06-23)
# UNIXという考え方―その設計思想と哲学 Mike Gancarz (2001-02)
# ビューティフルコード Brian Kernighan,Jon Bentley,まつもとゆきひろ (2008-04-23)
# 放浪の天才数学者エルデシュ ポール ホフマン (2000-03)
# On Lisp ポール グレアム,野田 開 (2007-03)
# ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち ポール グレアム (2005-01)
# フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略 クリス・アンダーソン (2009-11-21)
# コンピュータ科学者がめったに語らないこと D・E・クヌース (2003-09-18)
# ネットワーク論に何ができるか―「家族・コミュニティ問題」を解く 野沢 慎司 (2009-03-27)
# 歴史は「べき乗則」で動く――種の絶滅から戦争までを読み解く複雑系科学 (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ) マーク・ブキャナン,Mark Buchanan (2009-08-30)
# スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法 ダンカン ワッツ (2004-10)
# スモールワールド―ネットワークの構造とダイナミクス ダンカン ワッツ (2006-01)
# 新ネットワーク思考―世界のしくみを読み解く アルバート・ラズロ・バラバシ (2002-12-26)
# 伽藍とバザール―オープンソース・ソフトLinuxマニフェスト エリック・スティーブン レイモンド (1999-09)
# 複雑系―科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち (新潮文庫) M.ミッチェル ワールドロップ,Mitchell M. Waldrop,田中 三彦,遠山 峻征 (2000-05)
# コモンズ ローレンス・レッシグ (2002-11-30)
# Free Culture ローレンス・レッシグ,山形 浩生,守岡 桜 (2004-07-23)
# REMIX ハイブリッド経済で栄える文化と商業のあり方 ローレンス・レッシグ (2010-02-27)
# CODE―インターネットの合法・違法・プライバシー ローレンス レッシグ (2001-03-27)
# フリーソフトウェアと自由な社会 ―Richard M. Stallmanエッセイ集 リチャード・M・ストールマン,Richard M. Stallman (2003-05-06)
# なぜあの商品は急に売れ出したのか―口コミ感染の法則 マルコム・グラッドウェル (2001-06)
# ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか マルコム グラッドウェル (2000-02)
# ホームコンピュータ革命 (1980年) テッド・ネルソン (1980-05)
# リテラリーマシン―ハイパーテキスト原論 テッド ネルソン (1994-10)
# 人工知能になぜ哲学が必要か―フレーム問題の発端と展開 J. マッカーシー,松原 仁,P.J. ヘイズ (1990-07)
# ハッカーズ大辞典 (Ascii books) (2002-05)
# 思想としてのパソコン 西垣 通,フィリップ ケオー,A.M. チューリング,ダグラス・C. エンゲルバート,テリー ウィノグラード,ヴァネヴァー ブッシュ,J.C.R. リックライダー,テッド ネルソン (1997-05)
# ハッカーズ大辞典 (Ascii books) Eric S.Raymond (1995-06)
# 服従の心理 スタンレー ミルグラム (2008-11-19)
# 心の社会 Marvin Minsky,マーヴィン・ミンスキー (1990-07)
# カッコウはコンピュータに卵を産む〈下〉 クリフォード・ストール,池 央耿,Clifford Stoll (1991-09)
# カッコウはコンピュータに卵を産む〈上〉 クリフォード・ストール,池 央耿,Clifford Stoll (1991-09)
# 歴史の方程式―科学は大事件を予知できるか マーク ブキャナン (2003-11)
# 人は原子、世界は物理法則で動く―社会物理学で読み解く人間行動 マーク ブキャナン (2009-06)
# 新 思考のための道具 知性を拡張するためのテクノロジー ― その歴史と未来 ハワード ラインゴールド (2006-05-25)
# SYNC スティーヴン・ストロガッツ (2005-03-29)