信長の野望烈風伝 内政マスター @ ウィキ
武蔵
最終更新:
nobnagreppu
-
view
武蔵
全国の国の中でも広い方。本城の名前はシナリオ0では松山城、それ以降は川越城(ここでは松山城とする)。関東平野の恩恵を丸ごと受けて、平地がドチャクソ多い。利根川もしっかり流れているため、水田も作りやすく、本城の支配領域は全マス開発可能土地で全て平地であるという超優良物件。その代償か、本城同士の接続に少し不便さ(特に甲斐と上野)。補うように支城を建築すると便利。
国の様子と開発例

おすすめ支城
江戸城(松山城 南1 東4)

- 城構造

開発可能土地は平地が6つ。港を含有するため、金銭収入がおいしい。城のそばを添うように利根川が流れるため、水田は作り放題。城構造も守りやすく、連携面でも本城と上総方面との中継を担うことができ優秀。流石江戸城。
八王子城(松山城 南4 西4)

- 城構造

ぼくのかんがえたさいきょうの支城。開発可能土地は平地が8つ。全てに水田を作ることができ、城構造も最強。連携面での役割も甲斐と武蔵を繋ぐ重要な位置にあり、対武田の堤防としても申し分ない。安全地帯になった後も、輸送で役割を担える腐らぬ城。無敵か!
鉢形城(松山城 南1 西5)

- 城構造

開発可能土地は平地が4つ、丘陵が4つ。水田は作れないが、畑を作れと言わんばかりの丘陵があり、並みの支城以上の収入は余裕で叩き出せる。珍しい城構造だが、西の門に敵部隊を誘導すれば、圧倒的有利で戦える上、かなり誘導しやすい。連携面では、上野との中継を担うことになる。道を繋げれば北信濃の小諸城との連絡が取れるようになり、北信濃との連携も可能になる。