信長の野望烈風伝 内政マスター @ ウィキ
金銭重視内政のすすめ
最終更新:
nobnagreppu
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基本方針
烈風伝の城下町作りで最も悩まされるのが、兵糧収支と兵士のバランスです。ここでは、それを克服しながら金銭を増やしまくれるおすすめの内政法を紹介します。大事なのは、丘陵の活用です。
村の数と兵士の管理
兵士は村で増えますが、無計画に増やしすぎると、兵糧をアホみたいに貪り食ってしまい、経済が崩壊してしまいます。
村はレベル毎に増える最大兵数が決まっているため、しっかり仕様を理解して収支を管理することが重要です。
村はLv.3ひとつで兵6000まで増えます。
村の数は本城ならLv.3×2(最大12000)、支城なら一つ当たり3000あたりあれば防衛に関しては充分事足りるため、その国の本城からの兵の供給、侵攻時に吸収した大量の敗残兵で充分補えば村はいらないと思います。ほとんどの方がやっているとは思いますが、村は極力丘陵に建てましょう。丘陵をいかに有効活用するかが、金銭重視内政の鍵です。
村はレベル毎に増える最大兵数が決まっているため、しっかり仕様を理解して収支を管理することが重要です。
村はLv.3ひとつで兵6000まで増えます。
村の数は本城ならLv.3×2(最大12000)、支城なら一つ当たり3000あたりあれば防衛に関しては充分事足りるため、その国の本城からの兵の供給、侵攻時に吸収した大量の敗残兵で充分補えば村はいらないと思います。ほとんどの方がやっているとは思いますが、村は極力丘陵に建てましょう。丘陵をいかに有効活用するかが、金銭重視内政の鍵です。
水田、畑
本城に兵士を12000,支城に3000を留め置くとしたら、本城なら水田7つ分、支城なら2つ分がマストです。ただ、支配領域内に丘陵があるのであれば、水田の代わりに畑をそこに作ることをおすすめします。畑は1つで水田lv3の半分の兵糧収入を得ることができるので、それを利用して、水田1つの代わりに丘陵2つに畑を設置して空いた平地に町を建設すれば、土地の有効活用です。支城であれば、水田2つで3000の兵を留めおけますが、水田1つ、畑1つでも充分事足ります。丘陵が3つ以上あるときは、畑3つでも収入を完結させることができることを頭に入れておけば、丘陵の活用ができるはずです。
また、特産品の中には畑よりも兵糧収入の多いものがあります。(例)相模,紀伊の蜜柑、薩摩の大根etc...
それらが利用できる場合は畑の代わりに設置すると良いでしょう。後述の地形収入も特産品であれば消失しません。
また、特産品の中には畑よりも兵糧収入の多いものがあります。(例)相模,紀伊の蜜柑、薩摩の大根etc...
それらが利用できる場合は畑の代わりに設置すると良いでしょう。後述の地形収入も特産品であれば消失しません。
町
先述の要項に注意すれば、城の平地のスペースに余裕があるはずです。余った平地にはバカスカ町を建設してやりましょう。しばらく経てば、金が有り余ってくるはずです。この莫大な資金で他国をさらに豊かにしてより一層収入を増やすのもよし、支城を建てて更なる利益を求むるもよし。家宝や官位のコレクションに没頭するのもまた一興。金があればなんでもできる!money is power!!
おまけ:平地、丘陵の兵糧収入について
一応平地、丘陵の地形には、微妙に兵糧収入が存在します(丘陵は36,平地は72)。畑、水田を設置すると、その収入は消失してしまいますが、町、村、特産品などのそれ以外の施設であれば、地形の収入は消失しません。つまり、できるだけ水田を削り、丘陵の畑、平地に町をできるだけ徹底することで、地形の兵糧収入を有効活用できます。もらえるものは微少ではありますが、ちりつもでバカになりません。
まとめ
- 丘陵の活用に注意!
- 本城は水田7つ,村2つ
- 支城は水田1.5つ(水田1つ、畑1つ)
- 地形の兵糧収入も利用することで小さな利を積み重ねよ!
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