概要
水戸駅(みとえき)は、茨城県水戸市宮町一丁目にある常磐線と水郡線、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の駅。
水戸市の中心駅である。
1990年1月15日に発車メロディーが導入されて以降、実に35年以上坂上暢氏制作の発車メロディーが使用されていたが、JRE-IKSTシリーズに置き換えられた。
旧曲は基本フルで鳴ることはなく、大抵は数秒程度で切られていた。
水戸市の中心駅である。
1990年1月15日に発車メロディーが導入されて以降、実に35年以上坂上暢氏制作の発車メロディーが使用されていたが、JRE-IKSTシリーズに置き換えられた。
旧曲は基本フルで鳴ることはなく、大抵は数秒程度で切られていた。
駅施設
施設
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エキタグ
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駅周辺情報
南側には駅から繋がるデッキがあり、その先に千波湖に繋がる桜川が流れている。この桜川周辺は通りがいくつかあり、市役所やホテル、公園や飲食店、そして水城高校や県立水戸南高校などの学校が並んでいる。
西側は千波湖が広がり、その脇には千波公園や茨城県近代美術館など観光地も多くある。
一方北側は水戸城跡があったり、水戸藩の藩校であった弘道館、少し離れたところには水戸芸術館やそのシンボルタワー、市立博物館などがあり、観光地とともに歴史を感じる街並みを楽しむことができる。
また水戸城跡の先には那珂川が流れている。
西側は千波湖が広がり、その脇には千波公園や茨城県近代美術館など観光地も多くある。
一方北側は水戸城跡があったり、水戸藩の藩校であった弘道館、少し離れたところには水戸芸術館やそのシンボルタワー、市立博物館などがあり、観光地とともに歴史を感じる街並みを楽しむことができる。
また水戸城跡の先には那珂川が流れている。
収録情報
スピーカーの高さは
※普通~やや高い
(基準はこちら)
なお、3.4番線の一部スピーカーにて収録機材によると思われるわずかな音割れを確認。機材によって異なると思われますが、スマホ収録の方々はお気をつけください。
※普通~やや高い
(基準はこちら)
なお、3.4番線の一部スピーカーにて収録機材によると思われるわずかな音割れを確認。機材によって異なると思われますが、スマホ収録の方々はお気をつけください。
発車メロディ
現在の使用状況
| 番線 | 路線・方面 | 発車メロディー | 時刻表 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 水郡線 上菅谷(常陸太田)・常陸大宮・袋田・常陸大子・郡山方面 | 首都圏32番 | 1・2番線 | 日中はワンマンが多い。ダミースピーカーに注意。 |
| 2 | 首都圏32-1番 | |||
| 3 | 常磐線 日立・いわき・仙台方面 | JRE-IKST-013-02(首都圏12番) | 3・4番線 | 基本的に日中は4番線のみ扱う。高萩方面の当駅始発は大体3番線だが、基本的にワンマンである。 |
| 4 | JRE-IKST-013-04(首都圏12-4番) | |||
| 5 | 常磐線 友部・土浦・上野・東京・品川方面 水戸線 笠間・下館・小山方面 |
JRE-IKST-013-01(首都圏12-1番) | 5・6番線 | 使用列車が少ない。朝夕のみ上野方面の10両が扱う。水戸線はすべてワンマン。 |
| 6 | JRE-IKST-013-03(首都圏12-2番) | |||
| 7 | 常磐線(特急) 土浦・東京・上野・品川方面 | JRE-IKST-013-05(首都圏12-3番) | 7番線 | 前までは当駅で一番フル鳴動番難易度が高かったが、今は2コーラスくらいまで狙える。基本的に着後開通。 |
| 8 | 大洗鹿島線 大洗・鹿島神宮方面 | - | 多客時の臨時ツーマン列車のみ扱う |
過去の使用状況
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隣の駅
| 左駅名 | 左 | 駅No. | 右 | 右駅名 |
|---|---|---|---|---|
| 水戸 | 水户 | |||
| みと | 미토 | |||
| 水郡線 | ▶ | 常陸青柳 | ||
| 偕楽園(臨)(*1) 赤塚 |
◀ | 常磐線 | ▶ | 勝田 |
| 東水戸 | ◀ | 大洗鹿島線 | ||
| Mito |