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ナイトウィザード!クロスSS超☆保管庫
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ナイトウィザード!クロスSS超☆保管庫

小説

最終更新:

nwxss

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だれでも歓迎! 編集

終わりのクロニクル

1-325

概念解放で世界決壊にダメージが与えられると、エミュレイターが活発化する。
それを憂いたアンゼロットは、柊に全竜交渉部隊と接触し活動の停止、あるいは実力行使による排除を要求。
全竜交渉部隊と接触した柊だが、佐山の持ち前の弁舌で軽くあしらわれる。
実力行使に移った柊はUCATに保管されている概念核を奪取しようとするが、概念空間に誘導され無力化される。
確保された柊に対し、佐山はアンゼロットと直接の交渉なら応じると返答。
二者による交渉が実現した結果、全竜交渉部隊は活動の目的を説き、アンゼロットを説得。
それと同時に、代償として対エミュレイターへの戦力提供を約束する。
アンゼロットはさらに全竜交渉部隊への監査役の派遣を要求。
佐山は監査役兼戦力としてならば、との条件を付け要求を飲む。
監査役として選ばれた男は、柊だった。

3-564

設定が詰まってるNWと終わクロのクロスは整合を取るのが大変だが、
互いにボケツッコミリバースの柊と佐山はわりと相性いいんじゃなかろうか。

「やあ、元気かね下がる男」
「下がる男って言うな!」
「ふむ? だが下がる男よ、下がる男のことを下がる男以外になんと呼べばいいか、
皆目検討も付かないよ下がる男」
「連呼すな! 普通に名前でよべっつの!」
「仕方ないな、そこまで言うならそうしよう。ちっ、まったく手間のかかる……」
「今舌打ちしやがったか」
「何を言っているのだね、放置プレイ好きの変態君、しかも複数並列進行中」
「お前が何を言ってやがる?!」
「巫女の幼馴染がいるなど――犯罪以外の何物でもないよ?」
「お前の犯罪の定義はどうなっていやがる?!」
「無論、私の気に食わないことはすべからく犯罪だ」
「何様だオマエ?!」
「なに、単なる一介の世界の中心に過ぎんよ」
「断言しやがったな」
「ところで巫女服といえば、やはりポイントは袴の脇のスリットだね」
「唐突に何言いやがる」
「そこから手を突っ込んで、まロい尻を存分に愛でたいとは思わんかね?」
「真顔で何ヌカしてやがる?!」
「まロいモノは、世界の真理だぞ?」
「前から思っちゃいたが、お前の世界はオカシイ」
「まったく、素人にも分かりやすいように、まロいの上に巫女服まで重ねて説明してやったと言うのに……
君はとんでもない不能だね?!」
「哀れんだ目で見るな! っつーか適当抜かしてんじゃねー?!」


……ごめんウソついた。
反射的に突っ込む柊と、物理的に殴らない限り止らない佐山の
相性は(筆者的に)最悪だった。



涼宮ハルヒの憂鬱

2-899

「お前は一体何を持って謎と定義しているのか是非聞かせてもらいたいものだ」
「学年が下がるなんて謎でしょ!?普通無いわ。これが謎でなければ何だって言うのよ!?」
……確かに謎だ。留年ならともかく学年が下がるだなんて聞いたこともない。が、俺の平穏なる生活のためにも認めるわけにはいかんのである。

ゼロの使い魔

8-812

平賀才人の憂鬱

目が覚めたら、東京だった。

俺はハルケギニアからこの世界へと帰ってきた。…強制的に。
あの後は大変だった。警察に事情を聴かれたり(異世界に召喚されてましたとか言ったら即病院行きなので適当にごまかした)
父さんと母さんに会って思わず泣いてしまったり、友達に久しぶりにあったりして慌ただしく1週間が過ぎ、俺は、高校3年生になった。
1年以上休んでたので留年、下手したら学年が下がるのを覚悟していたんだが(噂じゃあ半年休んで学年が下がった先輩がいたって言うし)
事情を考慮して無事進級ってことになった。
(しっかし1年もいないと色々変るもんだなあ)
しげしげと眺めて、1年で色々変化したのを感じる。
まず、真行寺には恋人が出来ていて、しかもそれが2年生の初日にやってきた転校生の緋室さんだった。
聞いた話によると毎日昼は緋室さんお手製の弁当を食べているらしい…うらやましい奴め。
あの、黙っていれば美人だって噂の真壁にも春が来たらしい。いっつも隣にいるあの怪しい奴だろうか。
そして、いつの間にやらまた転校生が増えていた。至宝さんっていう可愛い女の子だ。何でも昨年度の終わりくらいに転校してきたらしい。
ああ、微妙に居心地が悪い。俺だってハルケギニアにならルイズやシエスタやテファやタバサや姫様が…
「お~いみんな席につけ~」
あ、先生だ。
「え~、今日は、新しいお友達を紹介します」
またかよ。
そんなことを思いながらぼ~っと見ていた俺は、驚いた。何しろ入って来たのは…
「え~、柊くんは昨年卒業しましたが、ご家庭の事情により3年生をやり直すことになりました。皆さん、仲良くするように」

(続かない)


風の聖痕(スティグマ)

3-235

もう風の聖痕とクロスすりゃいいよ
ヒノカグツチ山に眠る幻の卒業証書を回収しようとする柊の前に立ち塞がるえんらいは
なんかはやとちりとか誤解とかでカオスってる所に和麻(空気の読めるリプレイ版)が登場
紆余曲折のうちにヒノカグツチ山にあるダンジョンに突撃する一同
和麻の目的はもちろんダンジョン内部のお宝であった
卒業証書以外は全部譲り渡して報酬も払う柊蓮司はとてもいい依頼人でしたとさ
なんかオマケで魔王とかも出たりして追加報酬も



R.O.D

3-684

R.O.DとNW!のクロスは如何だろうか?
書物の姿形をした魔王を巡って
柊達と読子達がクロスオーバーして繰り広げる一大スペクタクル!

読子「あ、蓮司くん。あの本も買います♪」
柊「Σ読子さん、アンタ一体どんだけ本買い込みゃあ気ィ済むんだよっ!?
  (既に月衣から溢れ出してる本の山に四苦八苦しつつ)」



スクラップド・プリンセス

3-743

そこで捨てプリですよ
竜機神と超弩級戦艦、ファンタジーとTRPGならバランスも相性もいいはず…!

「…あー。名前、なんて言ったっけか」
「柊。柊蓮司だ」
「ヒイラギ、か。
 苦労するな、お互いに」
「シャノン。私は貴方に迷惑をかけているつもりはないが」
「いや、ゼフィのことは言ってない」
「そうか」

「そこになおれこの奇怪乳!!もとい機械乳!!
 この私の拳を受けて死ねえええええええええええええええぇえええ!?」
「HAHAHAHAHA-!!
 情けないデスネー!それがユーの精一杯デスカー!?」
「私に力を貸してミユフィエ…!!
 あの常識的にありえない存在を倒すための力を私にッ…!!
 ラクウェル姉以上の化け物なんて…そんな存在、認めるわけにはいかないのよッ!!」

「はわ。元気だねえ」
「んごぉ」
「はわ?」
「んご」
「はわはわ」
「んごんご」
「はわ!」
「んごお!」

「な、なんか今異次元の邂逅を見た気が…」
「柊さーん、次の任務でーす」
「うおわっ!?あの野郎、こんなところまで追いかけてきやがった!?
 よせっ、やめ、うおあああああああああ!?」
「…さて、柊さんも快諾してくれたようですし。
 そちらのどこか年寄りくさい竜のご主人様も、来ていただけますね?
 事情を説明していただけないと、何が何だかわかりませんので。
 もちろん、お茶くらいはお出しいたします」
「…」
「来ていただけますね?」
「…めんどくさい」

…な ん だ こ れ は




フォーチュン・クエスト

5-332

ショートコントその1

  ベル 「ぱーるぅ、おなかぺっこぺこだおう」
 パール「いい気味ね!」


ショートコントその2

   JB 「ころころ……クリティカル」
コボルト「「「うわーだめだー」」」

5-334

ショートコント3

ミモザ姫「今日はTRPGで遊びたいと思いまーす」
クレイ「わっほぅ♪」
ミモザ姫「じゃあパステルさーん、ルールブックを買って来て下さーい」
パステル「Σえー、そこからですかぁ!?;」
ミモザ姫「はーい!」

 ナイトウィザード ルールブック 2nd EDITION
 大好評発売中!

5-336

ショートコント4

キットン「ひゃっはっはっはっはっ!」
グィード「げひゃひゃひゃひゃひゃ!」

5-337

ショートコント5

シロちゃん「シロちゃんデシ」
 あかりん「あかりんです」

「「 ないとうぃざーど 」」

5-338

ショートコントその6

シロちゃん「……それでボクはどんな人をやればいいデシか?」
グィード「……ふむ、やはり戦士系がお薦めかな。
     Σおお、こんなところに丁度良いハンドアウトとキャラクターシートが!
     ふむふむ……推奨クラスは『柊蓮司』と」
シロちゃん「はいデシ!♪」
(隣の卓の)柊「Σなんで俺!?っつか俺はクラス名か!?;」
グィード「あまり細かい事に拘るな、ボーイ」
あかりん「……シロちゃん、かっこいー」
シロちゃん「そうデシか!? じゃあボク『柊蓮司』やるデシ!♪」

グィード&あかりん「「( 計 画 通 り w )」」

5-340

その7

普通に活躍する『柊蓮司』。
シロちゃん「ボクは攻撃で……あ、当たったデシ!」
GM「ん、その攻撃で敵は倒れたね」
グィード「見事だボーイ!」
シロちゃん「えへへ、やったデシ!」
灯「……萌え」


(隣の卓)柊「なぜだ……下がりもしない、弄られもしない、普通に活躍してるだけだっていうのに、
        なんで俺はこんなにもあの『柊』に嫉妬している?!」



灼眼のシャナ

5-369

―――それは、抹消された戦いの記録。

「仕事だ、エージェント緋室灯」
「…はい」

人によって造られた強化人間(へいき) ―緋室 灯―

彼女に下された指令。
それは、いつものように当たり前の侵魔殲滅のはずだった。

「侵魔の反応…消失(ロスト)。同地点にてプラーナの異常活性化を確認…」
「気付かれた…ッ? こんなところでウィザードと鉢合わせするなんて、ツイてない…」

現われた、燃えあがる焔のような髪をもつ少女。

「属性…不明。存在率、侵魔に酷似。所属…不明。…あなたは、誰」
「――フレイムヘイズ。贄殿遮那のフレイムヘイズ」

フレイムヘイズとなるべく育て上げられた純粋なるフレイムヘイズの少女

「敵じゃない…って言っても、信用してもらえそうにないか」
「敵対行動を確認…これより迎撃に移る…」

それは、彼女達が自身の宿命と出会う前の物語。
二人の出会いは、偶然か、はたまた必定か。
それを知るのは、ただ頭上に浮かぶ紅い月のみ。

劇場版ナイトウィザードx灼眼のシャナ。
<ナイトウィザードXF(クロスファイア)~紅き月の輪舞曲(ロンド)~>

「はぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
「ガンナーズブルーム…ッ!」

紅い月が昇る時、二つの『紅(しょうじょ)』が交錯する―――

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「……舞衣! こいつ猫じゃない! 柊だ!」
「はいぃぃ~?!」
「…やっと分かってくれる奴に会えた…」
同時上映、
<柊蓮司の下がる日々~風華学園ネコネコ大混乱(ぱにっく)?!~>

20008年春、全国同時ロードショウ!
「今前売り券を買うとガンナーズブルームストラップがもらえる…」
「贄殿遮那ストラップもあるんだからっ!」
※数量には限りがございます


…本編一時間半、同時上映30分くらいの勢いで



スレイヤーズ

7-374

アメジョ風の小ネタ

とある依頼を終え、あたしに報酬代わりに渡されたのは、1つの呪文書だった。
それはなんでも異世界の魔王の力を借りる極めて強力な黒魔術らしいが、1つだけ問題がある。
なんでもこの呪文書で呼び出した魔王の中から1人を選び、契約したものの力しか借りられないらしい。
そもそも魔王と契約なんて、と言う人もいるかもしれないが、それは別に問題では無い。
元々高レベルの黒魔術は魔王かその腹心の力を借りるものなのだ。その根源が異世界になるくらいはどうと言うことはない。
とりあえず、悩んでいても仕方がない。あたしはその魔王を呼び出してみることにした。
そしてやってきた魔王、それは…3人の女の子だった。

本人たちの弁を信じるならば、彼女達は元の世界では最高位に属する魔王だと言う。あたしは、各々の自己紹介を聞くことにした。

最初の魔王(自称)は、美しく長い金髪と豪奢なドレスをまとった貴族っぽい娘だった。ってか縦ロールとか普通じゃない。
「私は、裏界を統べる大公にして金色の魔王、ルー・サイファー。私と契約すると言うのならば、対価を支払えば人の限界をも超える、強大な魔力を与えてやろう」

次の魔王(自称)は、対照的に短い銀髪と質素な旅人のような恰好の娘だった。世間慣れしてる感じがする。
「あたしは、ベール・ゼファー。一応裏界じゃ大公なんて呼ばれてるわ。あたしは、ただの魔術師に興味はない。契約して面白いかどうか、それが大事だもの。
…でも、“魔王殺し”のあなたとなら退屈はしなさそうね。いいわ、求めるのならば、契約してあげる」

最後は異国風の見慣れない格好の少女。年はあたしよりも下に見える。頭、悪そうだ。
「あっちの2人はたいこーだけどアタシはちょーこー!東方王国のパール=クールはさいきょーなんだから!アタシと契約しなさい!」

…さて、誰と契約しようか。あたしはしばらく頭を悩ませ、呪文書に記された内容を思い出した。
契約を果たした場合、黒魔術の他に、魔王の力の一部が肉体に宿ると言う。それならば、選択肢は、1つだ。

あたしは、一番おっぱいの大きい魔王と契約した。

――魔術師リナ・インバースの日記より抜粋

    • そういえば、スレイヤーズの世界の黒魔術師は落とし子だらけなんだよな。 NWの魔王の落とし子たちほど縛られてるわけでもなさそうだが。
    • ほどって言うか、全く縛られてない。そもそも契約不要の単なる技術だし。
      どれぐらい縛られて無いかって言うと、 魔王の力を使った魔法を、力を借りた魔王その人に平気で打てるぐらいに。 当然効かないけど
    • それNWでやると、ちゃん様とドタバタ漫才繰り広げる落とし子っていう絵面になる気がする。・・・・やばい、ちょっと妄想して萌えたw

7-391

アメジョ風の小ネタ2

「残念だわ。乳なんて飾りだってわかってる子だと思ってたのに…」
「なによー!ちょーこーのアタシと契約しないなんて、なまいきー!」
さて、それでおさまらないのが乳に負けた魔王2人。

リオンの話によれば、彼女には不倶戴天のライバルとでも言うべき魔術師がいるらしい。
そこで2人はその魔術師を『落し子』にしてリナに復讐をたくらむ。
だが、魔王に上下関係はあっても横のつながりなんてものは無い。2人は別々にやることにした。

ベール=ゼファーのたてた計画は完璧だった。
1度ライバルがこの事件に巻き込まれれば、決してベルとの『落し子』の契約を拒むことなどできないだろう。
そして、その後久しぶりの再会を果たすことになるこの街で、リナは落し子と化したライバルに敗北することになるのだ。
「楽しみだわ…果たして私のゲームに勝てるかしら?リナ・インバース…」
暗がりの中で、ベルが一人笑った。

―― 一方その頃、パール=クールは…
「とゆーわけだからアンタこのパールちゃんの落し子になんなさい!」
「ほーっほっほ!ご飯を奢ってくれた恩人の頼みとあっては断れないわね!このナーガ様があんたの落し子になってあげるわ!」
直接本人に会って新たな落とし子を獲得していた。


旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。

8-247

+ 世界設定解説
「旅に出よう~」は、「存在」が失われていく喪失病が世界的に蔓延する世界。
まず名前が失われて、みんな代名詞で呼びかけあう。そして徐々に、存在そのものが消える。
まさにNWのプラーナが奪われた状態。
コラボるなら、白御子事件が止まらなかった世界になるのかな?
1巻しか出てないけど、そこだと夏だったし。

「はわー。少女はずっと旅してるんだぁ。ね、なんで旅してるの?」
「『世界の果てを見るために』……っていつも答えてるわよ」
「はわー……少年と一緒にどこまでも、ってやつ? いいなぁ」
「ちょ、そんなんじゃ……そ、それをいったら巫女も同じじゃない。
こんな滅び行く世界の滅びを少しでも食い止めようだなんて、
普通そんなのに同行しないわよ?」
「はわ?! あー、いやー、アイツ昔っからそうだったし、だからあたしが
ついてて上げないと危なっかしいってだけで……」
「十分愛よね、ソレ」
「はわわっ?!」
「ふふん、お幸せにね、あの下がる男さんと」

「 下 が る 男 ゆ ー な ! 」

吾輩は猫である

7-952

「吾輩は落とし子である」

 吾輩は落とし子である。二つ名はまだ無い。
 どこで覚醒したかとんと見当がつかぬ。
 何でも紅い月の下で「うわーだめだー」と泣いていた事だけは記憶している。
 吾輩はここで始めてエミュレイターというものを見た。しかもあとで聞くとそれは魔王というエミュレイター中で一番獰悪な部類であったそうだ。この魔王というのは時々人間を捕えて下僕に仕立てるという話である。
 しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼女のに惑わされてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。
 大地の上に這いつくばって美少女の顔を見たのがいわゆる魔王というものの見始であろう。この時の萌えいずる感情が今でも残っている。
 第一脂肪をもって豊満にされべきはずの胸がつるつるしてまるで電信柱だ。その後、他の魔王にもだいぶ逢ったがこんな貧乳にはあまりも出会わした事がない。のみならずスカートの丈があまりに短く、ソックスは太ももまである。
 そうしてそのの間から常々むちむちと大腿が覗く。どうも色ぽくて実に弱った。これが伝説の絶対領域というものである事は、ようやくこの頃知った。

 【続かない】

レンタルマギカ

10-262

そういえば、レンタルマギカとのクロスって、ありそうでなかったなぁ。
わりと相性良さそうだ。世界観的にも、キャラ的にも。

仕事に追われて学校に満足に行けないことを愚痴りあう柊といつき
鈍い男の話で盛り上がるくれはと穂波とアディ
お茶とか調理の話で話が弾むエリスと黒羽
無邪気にじゃれてくるみかんに満更でもない灯
特に会話はないけどなんか通じてるロンギヌス00とユーダイクス
フンドシ一丁になって筋肉で語り合うグィードと猫屋敷と隻蓮

戦闘城塞マスラヲ

10-401

魔王の力を制御下に置こうとするアンゼロット、送り出したウィザードは、
  • ヘタレ忍者と人造人間ペア
  • 強化人間とフェレットペア
  • くれはと柊(種族:下がる男)ペア
…二番目が、どんぺりの代わりに料理でもいい気がしてきた

ほうかご百物語

24-657

最近ハマった峰守ひろかずの「ほうかご百物語」でクロスできるか考えてみた
普通に出来そうだけど、SSよりも実際のセッションシナリオ向けかなーと思った
「百物語」の物語の構図が、出現した妖怪の情報を集めて、妖怪に詳しい先輩に
それを伝えて正体を探り、弱点を教えてもらって対策するって感じが多いから

情報収集シーンで妖怪の情報を集めるとか、妖怪情報に関する判定はほぼ自動成功な
先輩に、その情報を届けるまで護衛するとか、単純な戦闘力なら作品中の最強キャラにだって
対抗できても問題ないNW勢も、妖怪の特殊能力とか弱点とかの縛りで単純に全力で攻撃するだけ
じゃあ解決できないようにするとか

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