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はち本の読書感想文

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
はちのドスケベ本の感想をうpしようZE!


  • ニセ
まだ読んでないが、文字の大きさにビビった。読み終わり次第、うpするから待っててね^^
追加:真面目に書くつもりだったのに…orz

  • シロー
全米が泣いた最もインパクトがあった作品でありとても好感を持てた。
執筆者の立場、読者の立場等を考慮したまとめられた投げやりぶりにとても驚き。
第2のストーリーもとても気になる作品です。
謎が謎を呼び真犯人は和菓子屋のチヨかフランス大使館のフランクか捜査線上でぼんやりとしか分からない感じがとてもドキドキしました。
主人公の平次とマクレーン刑事とのやりとりの人間らしさや細かい描写などがとても好きです
酒場でおかまの宇宙人との乱闘なども凄いですが銃口に指を入れて銃自体を爆発させてひじ鉄のコンボ技は平次の肉を切らせて骨を断つと言う素人の真似できない神業がとてもスリルのあるシーンでした。
ギャグのある部分でもシャツのボタンが取れたり「そのように行いそのように記録しろ」と投げやりに事を運ぼうとする安田元次のやり方など笑わせていただきました。

第1章から第4章までの流れはいかにしてコンテンツがピアプロダクションされるかという流れを
分かりやすく説明しており,最近この分野に興味を持った人でも読みやすい。
特にITを駆使するというイメージが先行しやすいこの業界において,人間の果たす役割の大きさを
端的に示している功績は大きい。
一方,第5章から終章に向けては,それが利益を生み出すプロセスについて書かれているのだが
抽象論に傾倒しすぎており,説得力にかける。

※上記の文章はまだ読んでない人の感想です。