種族: 人間
年齢: 42歳
性別: 男性
身長: 174cm
体重: 71kg
役職: 海賊
イメージCV: 大塚明夫
「だからその「ご主人様」は止めろって何度言えば…」
レベル: 55
属性: 無
筋力: B
技量: SS
耐久力: D
魔力: -
素早さ: S
持久力: B
知性: A
判断力: SS
協調性: A
運: B
戦闘スタイル: 相手の武装を破壊するのに特化した剣術(我流)を得意とする。扱う剣の刃は非常に軽く、頑丈な物質でできている(
デカラビアでさえ破壊できない)。あまりにも頑丈で高熱にも溶けず、建造は不可能。そのため、鋭い鉄の塊に柄を付けただけのような外見をしている。体の衰えもあり能力的にはそこまで強くないように見えるが、その分経験も積んでおり相手の隙や弱点を見極めるのが得意(見た目以上の強さを発揮する)。銃も一応身につけているが、ほぼ飾り状態(弾も持っていない)。魔法は一切使わない(使えない)。
設定
セイルフィッシュ海賊団の頭だったが、魔界の門が開いたことによって魔族の猛攻を受け、船は沈没、一部のクルー達も行方不明に。その時にレオポルドの命を救ったのがデカラビアと名乗る少女の姿をした魔族であった。その後、新たな船を手に入れたが、海が以前より危険な魔物の巣と化しており、海賊的な行動は殆どやっていない(襲う船が大幅に減った)。今は主に輸送船の護衛、あるいは輸送そのものをしている。陸にいる時はデカラビアと共に何でも屋として活動中。
関係者
デカラビア: レオポルドの仕事のパートナー。ほぼ何でもいう事を聞く少女の姿をした魔族。出会ってから12年間ずっと一緒に旅をしている。
マルコ・ポルテーリ: 海賊団の一員。厳しく当たったりすることもあるが、我が子のように大切に思っている。
小ネタ
- 妻子持ちだったが、血盟以前の(人間同士の)戦争で死亡した。
- 海のどこかで小さな島をアジトとして使用している。
- 新たに手に入れた船(というより戦艦)は浮遊こそしないが、潜ることの出来る高性能艦。名前はシーカッター号。
創作者
よっつもう
最終更新:2014年08月23日 05:23