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ドッペルゲンガー

種族:ドッペルゲンガー
年齢:?歳
性別:可変
身長:可変
体重:可変
役職:看取る者
イメージCV: 無し
「・・・・・・・・・」

レベル:可変
属性:可変
筋力:可変
耐久力:可変
魔力:可変
素早さ:可変
持久力:可変
運:-
戦闘スタイル: 可変

設定

様々な姿を持つ“現象生命体”。本来の姿は光を反射しない真っ黒な人影。この状態の時は言葉を話さない。
いつからか存在する、もう一人の自分の伝説そのもの。見た者は死ぬと言われているが、それはドッペルゲンガーとしての本来の姿を死の間際の人物にしか見せないためであり、厳密には見たら死ぬわけではない。死に瀕した人物の元にふと現れ、顔を借りて最期の言葉を伝えるのがドッペルゲンガーである。
ちなみに、姿かたちだけなら一目見ただけで化けることができる。十分程観察すれば、口調や態度も完全にコピーできる。一時間程度観察すれば対象の能力や記憶含め、完全にコピーできる。なお、瀕死者の最期の言葉を受け取った場合のみ、全ての条件を無視して外見、口調、態度、記憶、能力の全てを一瞬でコピーできる。
闘争本能が希薄なために戦闘をすることはほとんど無く、極力避けようとする。確実に戦うのは自衛のためだけである。
なお、性格は元の人格に大きく影響されるため、明確な性格は不明。ただし、全ての姿に共通して悪戯好きな所がある。


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最終更新:2014年02月12日 16:59