設定関連考察
設定関係の考察まとめ
- P3本編
ワイルド
- なんにでもなれる可能性
- ペルソナチェンジの事
- 人生をタロットで見立てた場合に行く先の可能性が最も多い状態、愚者の事
- 文字通り本能の赴くまま男も女も誑かしまくれる様子
ユニバース
- “コミュによって”得られる究極の力
- 宇宙を生成しそこに相手を封印する大いなる封印を使える状態の事
- タロットで見立てた場合の終着、世界の事
- なんだかんだで完全に悟りの境地に達してメカ子に落ち着いてしまう様子
ニュクス
- 夜の女神
- 人生の夜であり眠りである死そのものの象徴であり神
- 既存の(現在わかっている)物理法則とは別の法則で存在する宇宙生物で地球生物の原初
- 神話上世界で始めてエレボス結婚したとされるが現在はワイルドな彼に浮気中
シャドウ
- 影時間に活動する怪物
- ニュクスの影響を受け発生した運命的に死を持つ生物の精神から現れるニュクスの欠片
- 根本的にはペルソナと同じもののネガティブな様相
※P2罰では人間をジョーカーというペルソナ使いにしてそれを回収して瓶詰めにしたものを穢れ、またはシャドウと呼んでいた。
見た目はマップ上のシャドウを液状にしたようなモノ
- 集結すると共食いしデスが生まれニュクスを呼んでしまう習性がある
- 一定数結合すると時空に干渉する能力を得る
影時間はその能力を持ったシャドウが作り上げたもの
デス
- タロットのカードが暗示する死など
- リョウジの事
- シャドウが一定以上集まると発生し存在自体でニュクスを呼んでしまうシャドウ
- ショタから非人間まで多彩な趣味にお答えするワイルドな人
黄昏の羽
- 月と同化したニュクスの肉体の表面が、薄くはがれて落ちてきたもの。鳥の羽のように見えるため、黄昏の羽と呼ばれる
- 物質と情報の中間的性質を持ち、生命に近い波動を帯びる
- シャドウのように、時空に干渉する能力を持つ。美鶴のバイクや召喚器、アイギスなどに組み込まれており、これらが影時間でも通常空間と同じように機能するのはそのため
- アイギスに組み込まれた黄昏の羽は、”パピヨンハート”と呼ばれる最大級のもので、二枚の羽がくっついて蝶のような形になっている。パピヨンハートはアイギスの動力源であり、人と同じ精神を宿らせる役に立っている
- P3FES後日談
エレボス
- 深層世界の神
- 人の深層にある悪意や死への興味によって生まれた神
- 良く判らんがニュクス的な何か
- 嫁に会いに行こうとするがユニバースな野郎に阻まれたんで八つ当たりアイアンクロウ中
扉
- 扉の向こうは開ける連中の意思に反映されるという原則を持つ
- 扉を開ける全員が共有している過去であれば触れる事が出来る
- 共有していない過去の場合眺める事しか出来ない
- エレボスの居る場所へメティスも行く事が出来たのはメティス=アイギスだから?
- 開くには「真の鍵」が必要
- 上記の扉と違い「正真正銘の過去」へ行ける
- ただし扉の向こうが上記の扉と同じ条件なのか
そして過去へいけたとして過去の自分に乗り移る形を取るのか、それともタイムマシンみたいに過去には過去の自分がいて、そこに現在の自分も行くのか。
詳細は不明
最終更新:2007年05月21日 13:44