アットウィキロゴ
梓 「 なんなんですか!体育倉庫になんか呼び出しといて。」

いかめし 「いや、あの〜えっと(はぁー梓たん可愛いよ可愛いよハァハァ)」

梓 「…はぁ、あなたさっきからそればっかですよ。男なんだからウジウジしないでください!」
いかめし 「はぁ…ごめんなさい(もっと罵って///って)俺なにしてんだ!今日こそは告白しなきゃ!チュッチュしなきゃ」ブツブツ

梓 「え?」

いかめし 「いや、さっきのはその別に(あぁ口にだしちゃったぁおわったあああ)」
いかめし 「ごめんなさい……帰ります(最悪だ…チュッチュなんていっちゃったよ本人の前で)」とぼとぼ

梓「——いですよ///」
いかめし 「え?今なんて?」

梓 「付き合ってあげでも……いいですよっていってるんです///ついでに……キスも」

いかめし 「え?ええう(梓たんなにいってんのおお)」ドキドキ
梓 「ほら!男のこなんですからこういうときはシャキッっとしてくださいよ!///」
いかめし 「あ、梓!俺!俺!!(はぁああチュッチュチュッチュできるよおお)」
いかめしは優しく梓の肩に手をのせた。
梓は背伸びして目をつぶっている
いかめし(はぁあんなぬ夢みた梓たんの唇があと5cm……3cm…か、かさな…

バン!不意に体育倉庫の扉が開く音がする!

とっさに梓といかめしは離れた!
俺「梓!!」

梓「…え?誰?」

俺「俺だよ!俺!」
梓「…俺さん?」

俺「そう!俺さんだよ。唯を虐めた奴をこらしめにこの世界にやってきた」

俺「唯、ちょっと待っててな、いかめしこらあああああうるあああ南斗水鳥拳」
シャアシャア
いかめし 「あびゃびゃああああ」

俺 「あずにゃん!」
梓 「は、はい?」

俺 「俺には唯たんがいるから結婚はだめだけどオナペットならいいぜ!」

あずにゃん「は、はいダニャ〜///」

梓「」カサカサカサ

いかめし「あー梓にゃんかわいいよぉハァハァ」
梓「」カサカサ ブーン

いかめし 「 あ、いかないであずにゃんああん!あずにゃんのぷにぷに感がたまらないよおお」

名前:
コメント:
最終更新:2009年09月02日 19:25