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マリオ「 え? あ、どーも」
クリボーA「 どーもちゃうがな!いや、ちょっと、ちょっとあんたまちぃや、まだ話の途中やろ、それ以上→いくとワタシら画面からきえるやん!」
マ 「 えっと自分急いどるんですが…」
クリボーB「ええやないか、そない急がんでも たまにはワシらの話もきいてぇや〜。あれやろ?自分、お姫様が心配なんやろ?惚れとんか?惚れんとんのか?」
マ 「(こいつら鬱陶しいなぁ、踏み倒したろか…)いや、惚れてる惚れてないは知りませんけど、急がんとピーチさん何されるかわからんので」
クA 「大丈夫やて、あのボンボンなんも手だせんから」
クB 「 もぉ〜あのボンボンはあかんな、まぁワシは10年前からずっというてたけどな」
マ 「いや、でも……
クA「 アーーもうそない心配せんでええて、私が保証したるさかい というか自分ら急いどう急いどういうてるけどホンマにいそいどん?」
マ 「 い、急いでますよ!」
クB 「 嘘つきぃなや〜、たまに土管はいってゼニあつめてるやん!」
クA 「 ホンマ、やらしいわ〜自分ら。というか自分らたまに私らが通りすぎた後戻ってきてわざわざ踏んだりしてきよるやろ?あれなんなん?わざわざ戻ってこんでええやん」
マ 「……え?そない言われましても……自分無意識にやってまうんで…」
クA 「無意識てwそんなアホなことあるかいな〜!ていうか自分らんとこの国気球船ないん?なんでわざわざこないな道通るん?」
マリオ「…そない言われましても……」
クB「あー、この兄ちゃんもぜんっぜん駄目やな。ボンボンと一緒や。」
マ「……」
ルイージ 「アニキィ〜!あっ」グニャ
クA 「なんや、うるさい思うたらおとうt———グニャ
マ 「 あっ 」
クB 「 あっ 」
クB 「クリ子おおお死んだらあかん!死んだらあかんのや!」
クA「おにぃちゃんわたし顔面ベチョベチョや……」
クB 「 く、クリ子おおおお!!」
マ「……ほな、いこか…」
ル「 そやな…」

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最終更新:2009年09月02日 19:28