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(出典:血界戦線)
初登場3スレ>>6355。
ヒオウギ見晴台で出会う。初対面時から
できない子に友好的であったが、それもそのはず過去に会った事があり友達だったらしい。
できない子が忘れている事実に「私のような者か、よほどあなたに執着をもってなきゃ分からない」などと考えていた事から、記憶を失くす可能性を前々から知っていた節が見られる。
自身を怪しむのもしょうがないと分かってはいたが歌を教えてあげる。名前を聞かれたのち、「ホワイトでいい」と答えている。
曰く、「名前は大切な音だが、私にはそんなに重要じゃない。種族で呼ばれるのが普通」とのこと。
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その後3度、歌を教えたあと、感情のままに「昔会っていた」と告白。過去の事を聞くできない子に「自分で思い出して」「全てを思い出すまでに力を付けて」と懇願する。
しかし、その上で彼女自身は「思い出して欲しくない」と告げ、できない子への思いを語っている最中苦しみ始めた後、彼女の本来の姿に戻る。
正体はメロエッタ。「伝説種は肩入れしてはいけない」という何かの決まりがあるようだ。その上でできない子の敵対者の存在を教えてくれた。
それもルール違反に引っかかっているようだったが、引き換えに暫く会えなくなるからと様々な情報をできない子に与えて去る。
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「ホワイト」と呼ばれたことに喜び、「約束よ」と笑っていた。(ホワイトとの再開
フラグを満たした瞬間であった)
技
Pスキル
最終更新:2018年01月08日 17:28