【更新:17.12.31】
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(出典:マギ)
初登場1スレ>>7080。
できない子の同期。出身はセイガイハシティの黒トレーナー。現在ランク・知名度ともに不明。
本人曰く人間の純血らしい。純潔の人間。純血と言い張るのは珍しい、家系にポケモンの血が入っているのが普通である。
とある家の跡継ぎである模様。実家からついてきた
アラジンと共に、旅を始めた。
最初から手持ちがいる所為ないのか、それとも彼の運が悪いのか中々手持ちを増やせずにいたが、現在は解消済。
黒トレーナーになった動機は「家の試練の1つ」。しかしやるかやらないかは自分次第、自分の力を試してみたいとも発言している。
アラジンとは長い付き合いでなんだかんだお互いの事も分かっているようだ。
男子らしく、下ネタや下世話な話も好きな方だが、相手によって話題は選べる者である。
できない子を気遣う優しさを見せ、気になれば積極的に首を突っ込む傾向にある。
その所為で死亡フラグが立ったが阻止された。
歌は10、音痴だが自覚がない。
酒の強さは72、酒癖は特になく記憶もほどほどに残るタイプである。
だから割を食うことにもなるのだが。
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+
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- |
本名「アリババ・ハルモニア・サルージャ」。「ハルモニア」というのは隠し名らしい。
これを教えるのは本当に信頼している相手のみ、と言いつつ できない子に教えたが、できない子には何か引っかかるものがあった。
アリババが黒トレーナーになった本当の理由はある少女を探す為。
実家にて幼い頃「結婚するんだ」と言われるほど囃し立てられていたのに、一方的に死んだと告げられ納得出来なかった。
一応家の都合や、自分の実力を試すというのも事実ではある。
しかし「花鳥風月」のパーティーで歌うできない子を見た際、アリババは「あの子だ」とできない子を探していた少女と断言する。
この際、暗躍しているとみられる ??が接触し何かを告げていたが詳細は不明。また敵対フラグが立っている。
現在彼とできない子の距離感は微妙であり、探ろうとするアリババと明言しないできない子という構図。
これはできない子が自身に関する情報を隠している所為でもある。
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Pスキル
| スキル名 |
レベル |
効果 |
備考 |
| 気合 |
? |
致命傷になりそうな一撃を?確率で耐える |
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| ナイフ術 |
? |
ナイフを武器に戦う。通常攻撃が?%で当たる |
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| 釣り |
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| 悪運 |
Lv3 |
運が悪い。死ぬような運は少しだけ避けれる |
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Tスキル
最終更新:2017年12月31日 15:44