【更新:18.1.2】
ネプテューヌ
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(出典:超次元ゲイム ネプテューヌ)
初登場2スレ>>2248。顔出し登場は>>2338。フォルムチェンジ2スレ>>5028。
初対面時、アトリエ・ヒウンの受付をやっていた(お仕置き中だったらしい)。その時から
できない子の名を呼ぶなど、分かりやすく存在主張をしていた。
ジム戦の日には堂々と正面からお迎えしたあげく「自身を目立たせるような(変わった?)」自己紹介をする。
ジムの中にある蜜の空間を見て驚いたできない子に「前々からやって見たかった、こう言う仕掛け」と自慢げに話した。
歌:73(そしてカラオケ大会の時、ダイス神(ネタ)の力を味方にする。)
そんな彼女の言動はどこかひょうきんなものが多く、
アンデルセンといる時などは特に目立つ。
できない子を「主人公」「ヒロイン」言い表すが、その詳細は不明。聞いてもはぐらかされてしまった。
初ダンジョン攻略時、アンデルセンとできない子たちと同行した時、フォルムチェンジをお披露目。(AAはパープルハート)
ネプテューヌよりも大人っぽい言動をしていたが、その姿は「遊べない、燃費悪い」とのことだった。
歌が好きというよりは目立つ行為を好む。しかし、歌手である
しろがねのファンクラブ会員。
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パラス( 窓付きの進化前)曰く、ヒウンジムの者たちはみな「寂しい人たち」。
ネプテューヌは本当に欲しくなったら手を伸ばさず、現状を満足だと言い聞かせ。維持を続け、嘘をつく。
相手が気付かなければ、嘘を重ね続けてしまう。本当は寂しいのに、失うことが怖いためだと言っていた。
彼女はできない子に他人の見解を他人に任せない方が良いとアドバイスした際、「 鏡斎を殺したいと思っている」と言いながら「冗談」と続けた。
しかしアンデルセンが「事実だろうに」などと言っているため、真意は不明。茶化した言動の中にどれほどの裏があるのかは分からない状態である。
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データは2スレ>>3044時点もの
┏【N:ネプテューヌ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【種族名】ゲイム
┃【性別】女
┣【ステータス】
┃Lv.90 H-240 A-145 B-134 C-275 D-157 S-276
┣【タイプ】虫 毒
┣【特性】りんぷん
┃技の追加効果を受けない。
┣【P
スキル】
┣【努力値】508/508
┃ HP -4
┃攻撃 -
┃防御 -
┃特攻 -252
┃特防 -
┃素早 -252
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【相性】
弱点(4倍)
弱点(2倍) 飛行 岩 炎 エスパー
軽減(1/2) 毒 虫 フェアリー
軽減(1/4) 格闘 草
無効(0倍)
技
| 技 |
タイプ |
分類 |
対象 |
威力 |
命中 |
説明 |
追記 |
| このゆびとまれ |
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| ムーンフォース |
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| テレポート |
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| むしのさざめき |
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Pスキル
| スキル名 |
レベル |
効果 |
備考 |
| ちゅうもーく! |
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このゆびとまれ発動後、周囲に居る敵を自身のみに集中させ、他の行動を出来なくする。 |
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鏡斎
へへ / /-:::::::‐:::::‐::::::-:::::::::::::::::::::`ヽ::::::::!
/ヽ: ヽ: ヽっ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ::::::::::::::::\::ト、
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/ : : :. : : :/ ヽ::ト、::j:. :. ̄: : : : : :.弋i ㍉!/:.:|:::::::Y^Y::::::人
. /: : : : : : :/ 八:. :. :/:. : :. : : : :. ̄:イ: : |:::∧!:) !::::/ )
/: : : : : : :/ / .人:. :.ヽ: : : : : : : : : : : : :Ⅳ:.:.j:.ノ::/
∧ ,: : : : : : :./ j / 从:.:.r‐ 、: : : : : : : : : :.r―´l:::::::!j
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. / マ./! /:. : :/ \
(出典:ぬらりひょんの孫)
初登場2スレ>>3201。
ジム戦時に毒点滴を入れられていた者③。しかし彼に至っては日常であったらしく、ベッドで悠々と過ごしていた。点滴進化の成功例。
アンデルセン曰くダンジョン出身の「三重苦持ち」。
(①女を犯したい、②女を孕ませたい(退化なしの出産)、③女を殺したい(殺し合いたい)①と②は結果が違う。(①は辛うじて生き残る可能性があるから))
気に入った女性相手にそう言ったことをするため、近づくなと言っていた。が、できない子を気に入ってしまう。しかしそれも目の前に居るならやる、程度のものだった。
アンデルセンに恩がある為ほどほどに従い、近場で欲を満たす。今のところ
ヒウンシティから出ようとは思わないらしい。
主な活動時間は「夜・深夜・早朝」らしく、これ以外の時間に会うと、寝ぼけた姿が見れる。また本人はこれを夢だと思っている節があるという。
しかし、できない子が刺激してしまった為に気づき、次回直接出会った時点で実行に移すと明言されてしまった。
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パラス( 窓付きの進化前)曰く、ヒウンジムの者たちはみな「寂しい人たち」。
情よりも欲を優先させる生き方をしてきた為に、情を抱いたとしても自身では分からず「欲」を優先する。
「情を好まない」と言っており、情を選びそうなできない子に対し「不安定なもの、どうして選べるんだ」と呆れていた。また「情は信用できない」とも。
そういった部分は行動の節々に感じられる。 窓付きが危惧しているのは、それを寂しいと気付いていないこと。
そして、寂しいという感覚を知らないこと。それ故に彼を一人にしたくなく、興味を抱いたと思われるできない子を誘導していた。
反面、「鏡斎を殺しちゃっても仕方ない」と発言してもいるので、リスクは承知のよう。
できない子を女という性別でしか見ていない鏡斎に対し、できない子は彼を挑発。彼は「殺すものに執着するのは無駄」と返す。
後にらしくない行動を指摘され、執着するかしないか自身で考えた末、「適度に執着する」と返答。しかし今までの行動を改める気はないようだ。
どうにかしたいと願うなら、彼が言ったように鏡斎を殺せるようになることが必要である。これをどうするかはできない子次第。
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技
Pスキル
固有スキル
| スキル名 |
効果 |
備考 |
| 描く理の色彩 |
「描く許可」を貰えた相手を閉じ込めることが出来る? |
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窓付き
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/: : : :.:ヽ >‐v‐、'´ :゚。、>i:i:≫ :/ {O o,.イ `ヾ=ニノノr'´ ̄`ヽ
. /: : : : く | 丶f´`ヽ: \丶 ∨'゙´ r'゙´ ,--‐フニヘー‐'/_ニ二二ニヾ、二ニ>、 \
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〉: : : :!/く__>' / 。゚: : :./---ォ レ / ト、`´ r( 二 )、`ノヽニ`ヽノ丿 ヽ_/ヽ
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/: : : : :゚。≧=- / 。゚: : :.//// / ∧ レヽ ノl ヽ ヽj レ' / ノ ソ
. /,ハヽ: : : : :}/// ハ /:.:.r'´/////// ∧ { 〉'´ ヽゝ レ'
/// }/: : : :く////'∧ ゚。:_,ノ///////////! l /
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(出典:ゆめにっき/-)
初登場2スレ>>2958。窓付きに進化しての登場4スレ>>9290。
ジム戦時に毒点滴を入れられていた者①。痛みに対し悲鳴を上げることで耐えていた。
別の進化をしたいが為に点滴を受けていたと言い、別の進化に対する執着は
ストライクよりも強く、その原因は聞こえる声。
頭の中に聞こえる声に苦しみ、逆らう方法として点滴を受けたようだった。
声のことがなければ、比較的温厚な性格で仲間思い。
アンデルセンやその手持ちに関することを聞けば積極的に教えてくれ、彼らを思う行動をしていた。
進化後は
できない子にも懐く様子を見せ「おねぇさん」と呼び、語尾に「♪」「♡」「!」などの記号が付くことが多くなり、変わった言い回しをすることもある。
言動は進化前とあまり変わらず、幼い言い回しをする。
「人型に進化して手をつないでお出かけしたい」と言っていた夢に近づき、喜んでいるようであった。
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彼女曰く、ヒウンジムの者たちはみな「寂しい人たち」と言い表していることから、周りの者たちをよく見ているようだ。
しかし、彼女は自分のことを語っておらず、この「寂しい人」に彼女が入るか否かは不明である。
パラス時代に「声」が聞こえそれを妄想とも現実とも言えず、聞こえることに苦しんでいたが、今もその声が聞こえるのか定かではなく。名言もされていない。
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技
Pスキル
| スキル名 |
レベル |
効果 |
備考 |
| 狂気 |
Lv3 |
それは蝕む毒であり、常にそれに浸っている。浸食からは逃げられない。狂気に関するマイナス異常を受け付けない |
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| ■■欲■ |
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ストライク
/ハ
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/ / i / / / _厶
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i/ V V
(出典:-)
初登場2スレ>>3062。
ジム戦時に毒点滴を入れられていた者②。その苦しみから暴れ、自身を気付つけてしまっていた。
技
Pスキル
最終更新:2018年01月02日 16:27