Pray for Churches in Tohoku @ ウィキ・東日本大震災による教会の被災記憶と祈り
新生釜石教会(日本基督教団)
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新生釜石教会
教団=日本基督教団 奥羽教区 岩手地区
設立年=1909年
牧師=柳谷雄介(ヤナギヤ)牧師
教会員数=23名
(キリスト教年鑑2012年度データ)
住所=026-0024 岩手県釜石市大町3-2-18
釜石線釜石駅より 分
教会HP=新生釜石教会HP
ブログ=新生釜石教会非公式ブログ
ブログ=奥羽教区公式ブログ
2012年度年間聖句=「わたしの力は弱さの中に十分に発揮されるのだ」(Ⅱコリント12章9節より)
設立年=1909年
牧師=柳谷雄介(ヤナギヤ)牧師
教会員数=23名
(キリスト教年鑑2012年度データ)
住所=026-0024 岩手県釜石市大町3-2-18
釜石線釜石駅より 分
教会HP=新生釜石教会HP
ブログ=新生釜石教会非公式ブログ
ブログ=奥羽教区公式ブログ
2012年度年間聖句=「わたしの力は弱さの中に十分に発揮されるのだ」(Ⅱコリント12章9節より)
復興情報
2012年4月被災した教会内のオルガンが復活(クリスチャン新聞より)
教会に掲げられた横断幕「モノよりつながり、さぎょうよりえがお」
教会前の赤テントにて宗派をこえた様々な支援活動がなされた。(オープンカフェ&クリニックなど9月末まで)
6月連絡(ブログから)「会堂床板はがし、壁はがしがはじまりました。壁のほこり払い、床下の泥かきなどをします。不便ですがなるべく礼拝堂での礼拝を続けられるよう祈りましょう。」
ブログ=新生釜石教会被災後の状況3/20の礼拝音声あり
『福音と世界』7月号「被災地を訪ねて釜石4月30日~5月1日 聖なる傷あとに触れる」柳谷師記事掲載される。
2011年3月20日礼拝説教が信徒の友7月号に掲載される。
2012年4月被災した教会内のオルガンが復活(クリスチャン新聞より)
教会に掲げられた横断幕「モノよりつながり、さぎょうよりえがお」
教会前の赤テントにて宗派をこえた様々な支援活動がなされた。(オープンカフェ&クリニックなど9月末まで)
6月連絡(ブログから)「会堂床板はがし、壁はがしがはじまりました。壁のほこり払い、床下の泥かきなどをします。不便ですがなるべく礼拝堂での礼拝を続けられるよう祈りましょう。」
ブログ=新生釜石教会被災後の状況3/20の礼拝音声あり
『福音と世界』7月号「被災地を訪ねて釜石4月30日~5月1日 聖なる傷あとに触れる」柳谷師記事掲載される。
2011年3月20日礼拝説教が信徒の友7月号に掲載される。
被害情報=津波被害あり。会堂及び牧師館一階水没。油泥により埋まる。
二階に届く津波が3回ほど押寄せた。
壁には高さ3メートルまで津波痕跡が残る。ピアノや聖書も水没。
会堂内に大量の瓦礫が残留数台の車も教会に残留。
柳谷牧師は釜石のぞみ病院の避難所に避難しながら牧会。
会員の被害甚大(家屋流出など)
支援・復興情報=岩手日報4/4記事「再出発誓う讃美歌 釜石の教会で礼拝再開」
二階に届く津波が3回ほど押寄せた。
壁には高さ3メートルまで津波痕跡が残る。ピアノや聖書も水没。
会堂内に大量の瓦礫が残留数台の車も教会に残留。
柳谷牧師は釜石のぞみ病院の避難所に避難しながら牧会。
会員の被害甚大(家屋流出など)
支援・復興情報=岩手日報4/4記事「再出発誓う讃美歌 釜石の教会で礼拝再開」
自由記述=
情報源=東日本大震災救援キリスト者ネットワークHP、信徒の友5月号、教団HP
その他=「信徒の友」2010年8月号掲載の日々の糧祈祷課題「釜石・大槌地区で福音が広められるように。新来会者が継続して教会へ来るように。受洗者が与えられるように。教会員の信仰が守られ、礼拝で喜びに満たされるように。」
情報源=東日本大震災救援キリスト者ネットワークHP、信徒の友5月号、教団HP
その他=「信徒の友」2010年8月号掲載の日々の糧祈祷課題「釜石・大槌地区で福音が広められるように。新来会者が継続して教会へ来るように。受洗者が与えられるように。教会員の信仰が守られ、礼拝で喜びに満たされるように。」