フェイロンの次に不安要素でしたが、中の人が前日に熱を出したようで
実際会場でも調子がかなり悪そうでした。初戦同士だったので緊張の中スタート
- グラップはほぼ全て屈中P仕込み
- ストライクガード後の割り込みEXロケットを適当にばらまく
- ロケット後の起き攻めで詐欺跳びを通す > スパイクガード後 > スラで安定確反
- バクステ多めだと思ったら、弱ダイブ仕込み跳び
(スラでないのは案外ダイブの空振りの反撃が安い事が多いからです)
- めくりJ小Kは精神的なEXロケットの安定割り込みポイント(当然ジャンプで避けられます)
- フーリガンみたら必ず屈中P連打。ダイブみたいに起きあがりにハメてきます
- 中途半端な距離のストライクにはセビってOK。近距離からのストライクはセビっても裏落ちされる
- キャミィの遠大Kは持続が少なく硬直は大きいので、スカりを見てから6中Pで差し込める
ちょっと遠いと思ったら、屈大Pで安定
- コースター確反は甘えたストライク以外は難しいので、基本パなし
緊張であまり覚えていませんが、屈中P仕込みグラップが結構機能
その後の立ち大Pもかなり機能しました
でもな、後にやった野試合で全敗したんやでぇ!
最終更新:2010年09月28日 03:38