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曲名 Version 解説・備考 難易度指数
DEADLOCK Ver1.5
(FINAL)
師範代ボス曲
12分や16分の複合トリルや同時混じりの12分乱打など精度難ではあるが序盤の8分乱打や3TOPとの同時押しなど、拾いやすい場所は正確に拾うことでクリアに近づけるだろう。また、3TOPと判定ラインとのトリルは全て3TOPから始まっている。
-0.006
Chirality groovin'!! 前半はややリズム難かつ複雑にLOが絡む稼ぎづらい配置が多く慣れが必要で、サビもTOPとの同時押しで左右に振られるなど、全体を通してテクニカルかつ独特な配置が目立つ。サビ前の同時押しやイントロ・アウトロなど比較的穏やかな地帯で稼ぐのは勿論のこと、様々な譜面に触れ、この譜面を十分捌ききれるテクニックを身に着けておきたい。 0.011
Cattleya groovin'!! GLITTERよりは幾分か素直だがSotaの高速曲に特有の変則リズムは健在で、序盤と終盤に何箇所かある16分縦連、中盤のVOを用いた長い混フレ地帯が難所。
ただしいずれもわかれば押しやすい配置なので、とにかく曲の聴きこみとやりこみが大事。
0.025
KHAMEN BREAK groovin'!!
(BEMANI)
オブジェ数900と物量があるが、これは同時押しの多さと2分12秒という曲の長さによるものであり、他の物量譜面と比べると密度は低く易しめである。
歌詞・メロディ合わせのLO拘束と同時押しが主であるが、曲の展開(すなわち各コンポーザーの担当箇所)に合わせて譜面要素が変化していくため曲全体を見ると総合的な譜面と言える。物量が多いため、中盤のLO拘束がきついと感じたら捨ててしまうこともできる。特に後半のDJ TOTTOの担当箇所(『サンダー!』の声ネタから最後まで)は乱打が多く局所的に密度が上がるため、そこまでの部分で稼いで備えておきたい。
0.027
Cleopatrysm groovin'!!
(BEMANI)
短めのトリルに加え、様々な同時押し、さらに5個つながるVO坂が譜面の主な要素である。トリルと同時押しは複合して降ってくることもあり左右に振られやすく、TOPとラインの同時押しを捌けないとつられて他の要素もこぼしやすい。見切り力が肝心となってくるだろう。
初見はリズム難に感じるが、リズム難楽曲の中では繰り返しが多いため回数を重ねるとリズム難にあまり感じなくなってくる。
0.057
FIRE FIRE groovin'!! 0.071
SPECIAL SUMMER CAMPAIGN!
(SPECIAL)
groovin'!! 0.117
最終更新:2014年10月24日 17:52