巨大異形戦闘

ギガンティックストーム

概要

幻想同士の戦闘の一つ。黄雷のガクトゥーン:シャイニングナイト内で、電気騎士憤怒王の戦闘の際に初登場した概念である。
巨大な躯を持つ幻想の激突は互いの存在の“削り合い”を意味し、必殺必中の攻撃の打ち合いにより存在が削り負けた方もしくは己の核を破壊された方が敗北となる。
必中の概念を持つ攻撃は如何なる回避行動も意味を成さず、威力は高くとも必中の概念が薄い攻撃は機動性や能力で回避されてしまう。逆に必殺の攻撃を当てさえすれば、どれだけの再生力を持とうとも一撃で崩れ去るのみ。まぁそれでも基底現実を書き換えて復活した人もいるが

『白光のヴァルーシア』での《巨神》アブホールや、『黄雷のガクトゥーン』での電気騎士最上位形態もこれに当たるのかは不明。

登場作品


関連項目



  • ドラマCDでMが大機関時計喰らった時にも存在の削り合いと言っていたな -- 名無しさん (2013-10-26 11:06:19)
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最終更新:2013年10月26日 11:06
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