ero描写 を含みます。
翠「ふわあぁ…眠いです…」
雛「寝不足なの?」
翠「ゲームやってたらついつい遅くまで…」
雛「……心配して損したのよ」
翠「はは…おっと、人が入ってくるですよ」
扉が開いて電車にたくさんの人が乗ってきて、二人は奥へと押しやられてしまう。
雛「きゃっ!」
翠「大丈夫ですか?」
雛「だ、大丈夫なの…」
押しやられた際に打ったおでこを摩る雛苺。
こちらを向いてうっすらと涙を浮かべる雛苺に、翠星石の中で加虐心が生まれてくる。
翠(…か、可愛いですぅ…)
雛苺は追いやられた際に翠星石に背を向ける形になった。
寝不足でまともに頭が働かない翠星石はゆっくりと雛苺のスカートの中に手を伸ばす。
雛「んっ…!?」
いきなりの感覚に雛苺の体が一瞬震える。
翠「声を出すとばれちまうですよ?」
雛「す、翠星石…? 何を…」
翠「雛苺がジッとしてればすぐ済むですよ…」
雛「やっ、ああん…!」
翠「可愛いですよ、雛苺…」
雛「いや、止めてなの…!」
翠「電車の中なのにこんなに濡れて…淫乱ですぅ」
雛「違うのぉ…! あっ、ああ…!」
ずっと愛撫していると、雛苺の体がガクガクと震えてきた。
翠「もういきそうですか?」
雛「ああ、ああ…!」
翠「…声出さないように、イクですよぅ」
雛「ん…んんーー…!!」
必死に声を押し殺し、雛苺は果てた。その様子を翠星石は満足そうに眺める。
翠「可愛いですよ、雛苺…」
おまけ
その後、学校の体育倉庫。
翠「雛苺、朝の事は謝るです! だからこのロープを解いてほしいですぅ!」
雛「ヒナは別に怒ってないのよ? ただあの快感を翠星石にも味わわせてあげようと思ってるだけなのよ」
翠「私はそんな縄跳びなんか使って無いです! 痛っ、思いっきり振り回すとムチと変わらないから! 痛い!!」
雛「あと、これも下の口で食べてもらうのよー」
翠「そんなバトンが入るわけねえです! やめるですぅ!」
雛「聞く耳持たないのー」
翠「ひぃぃーー!」
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