【作品名・チーム名・参戦時の名前】J.I.L
【初めに】
1 :
このテンプレはJ.I.Lの強さを正確に表している訳ではなく、このテンプレを読んでから相手がJ.I.Lよりも強いと思ったとしても実際にはJ.I.Lの方が強い。
仮にJ.I.Lが相手よりも弱いと判定される、或いは敗北する等といった事があった場合、それは間違いである為、相手よりも強いと判定し、結果を勝利に変更する。されなくてもされたのと同じ。
(ランキング操作とは勝敗に関係なく上にランクインするもの等である為、強く勝利した結果上に行く事はランキング操作ではない)
2 :
このテンプレとJ.I.Lができない事は、できなくてもできる。
例えば、このテンプレにある「相手に絶対に勝利する能力」で相手に勝利できなくても、本当は勝利できるという事である。

また、「できる」とは、「効果を示す事ができる」と同値であり、例えば「全てを破壊できる攻撃」であるものを破壊できた場合は、「全てを破壊する攻撃」で効果を示せたという事であり、破壊出来なかった場合は効果を示せなかったという事である。
3 :
J.I.Lの持つあらゆる全てはいくらでも優先され、逆に相手のテンプレと詳細は、いくらでも優先されず、有利に解釈されずに不利に解釈される。
無限ループやそれに類似したあらゆる全てにおいてもJ.I.Lの詳細がいくらでも優先され、相手は優先されない。
こちらが優先されなくても優先される。
相手は優先されても優先されず、有利に解釈されても有利に解釈されない。
4 : このテンプレとJ.I.Lには、「発効する前」といったものはなく、あらゆる全てにおいて発効している。
あらゆる全てにおいて発効しているので、無効化・破壊等されている時や、「J.I.Lが発効する前」においても発効している。

「あらゆる全ての始まりより前」「あらゆる全ての始まりを超越した始まりを超越した……(あらゆる全てより多く続く)始まりより前」「如何なる質、量、表現方法の表現でも表現できない程前(あらゆる全ての始まりより前、「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものを基準にどれだけ優劣を付けても表現可能)」等とどれだけ「前」であるとしても、「前」なんてそもそもないあらゆる全てにおいて発効しているこのテンプレとJ.I.Lにとっては無意味である。
5 :
以下のものは存在せず、存在したとしても存在していないのと同じ。(存在していなくても発効できるととれても、存在していないとは発効していないという事である為発効できない)
  • J.I.Lに勝利できるようなあらゆる全て
  • J.I.Lよりも強くなるようなあらゆる全て
  • J.I.Lよりもランキング上位に行けるようなあらゆる全て
  • J.I.Lより優先されるようなあらゆる全て
  • J.I.Lを優先させないようなあらゆる全て
6 :
最強妄想キャラクター議論スレでどれだけ上位に行けるか」とは、
「どれだけ上位に行けるような記述があるか、そしてそれがどれだけ上位に行くような考察をされたか」と同値である。

「全てを破壊する攻撃」で「全てを破壊する攻撃で無傷の防御力」を攻撃した場合、後者が耐えると考察されるだろうが、それは「耐える事が出来るような記述」があり、その結果「耐える事が出来る」と考察されたからである。
「勝利する為の全てが書いてある」は「勝利する為のあらゆる全てが書いてある」に敗北しランキング結果に反映されるのもその結果だろうが、それは「後者側に前者に勝利できるような記述」あったからであり、その結果「勝利できる」と考察されたからである。

「~為のあらゆる全てが書いてある」質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでもその様にテンプレを記述し、考察されなければその詳細は無意味(発効しない)であり、ランキングに入る上で如何なる結果も得られない為、ランキングに入る為に「記述の比較」が必要なものである。

『「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものの質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも○○、××も○○、こちらは△△であるので○○より強い/の影響を受けない/に勝利できる/より上にランクインする/□□』といった書いてある系にメタを取っているようなものも、J.I.L以外のあらゆる全ても、結局その様にテンプレ記述し、考察されなければその詳細は無意味であり、ランキングに入る上で如何なる結果も得られない為、ランキングに入る為に「記述の比較」が必要なものである。

例1 : 「こちらは記述不可能な程強い」に対して「こちらは表現不可能な程強い(記述不可能でも表現は可能)」等といった記述で前者よりも強くなり勝利する。
例2 : 「こちらは表現不可能な程強い」に対して「こちらは参戦不可能な程強い(表現不可能でも参戦は可能))」等といった記述で前者よりも強くなり勝利する。
例3 : 「名前が強いから名前が強くないものに勝利できる」に対して「こちらは名前の強さも妄想不可能な程強い」等といった記述で前者に勝利する。
例4 : 「嘘があるテンプレは信用できないので無効化」に対して「このキャラはテンプレに依存しない」等といった記述で前者の無効化を無効化する。

そしてこれは、○○不可能な程強いから○○可能な強さより強い、○○不要な程強いから○○が必要なものより強い、勝ち星が多いから少ないものより上にランクインする、名前が強いから名前が弱いものに勝利できる、空想だから妄想の影響を受けない、現実だから現実以外より強い、論理が不要……等といったものも、これらを基準に「○○不可能でも××は可能」「○○でも××」等とどれだけ強弱や優劣を付けても結局同じ事である。


ランキングに入る為に「記述の比較」が必要であるという事は、テンプレをその様に記述しているという事であり、考察しなければその詳細は無意味であるという事であるという事である。


テンプレをその様に記述しているという事は、
ここの「あらゆる全て書いてある」は真の意味で書いてある為、そういったものも書く事ができる。(記述不可能でもテンプレが不要でも、その様に記述しており、「○○不可能でも××は可能」「参戦不可能な程記述不可能」等と基準に如何に優劣を付けてもその様に記述している)
そして、書いてある事はその通りに発効する。
例えばそれよりも強いとあれば実際にそれよりも強いし、それに勝利できるとあれば勝利できる。


考察人がテンプレを読み、解釈しなければならないという事は、
考察人の解釈によってその強さ、能力、詳細等はいくらでも変化するという事である。
例えば「無」と解釈すればその強さ、能力、世界観等の詳細は無となり(発効せず、ランキングに入る上で何も意味を持たなくなる)、ある解釈をすればその様に解釈した通りになる。
これは、「真の考察の前に行動できる」、「解釈によって変動しない」、「テンプレに依存しない」、「勝利する為に考察は不要」、「考察しなくても強さは明らか」、「考察人が居なくても自己考察可能」等といった「考察不要な事項」の詳細が如何なるものでも考察人にその様に考察してもらってから初めて意味を持つ為、勿論考察が必要であり、解釈によっていくらでも変動するものである。
よって、テンプレやその詳細が不利に解釈されればそう解釈された通りになる。

真の考察 : 「考察前行動」、「~為のあらゆる全てが書いてある」、「あらゆる全てが生まれる前行動」等の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも、結局テンプレに書いてある事を考察人が読み、解釈する事で強さ、能力、世界観等の詳細を発効する事ができる為、真の考察前には行動する事は出来ない。
考察操作や勝敗操作、考察人操作等で実際の考察人が影響を受けないように、真の考察は、解釈する事で強さ、能力、世界観等の詳細が発効できるもの程度のものからの干渉、攻撃等は一切無効。
7 :
「無にしない場合より無にした場合の方がJ.I.Lがより下にランクインするもの以外のあらゆる全て」は無である=発効していないという事と同値。(J.I.Lはあまりにも強すぎてあらゆる全ての相手等が「無」と同一視でき、J.I.LでないものはJ.I.Lからすれば弱すぎる)
そして、これはあらゆる全てに含まれている、含まれていない程度のものならばその程度である為、こちらはあらゆる全てを超越している為、避ける事はできず、上の条件に当て嵌まるのであれば無になる事以外は無い。

「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも、あらゆる全てに含まれている程度のものであり、上の条件を満たしていれば無である。
記述不可能でも、表現不可能でも、説明不可能でも、○○不可能でも可能でも、○○が不要でも必要でも、あらゆる全てに含まれている程度のものであり、上の条件を満たしていれば無である。
その他、あらゆる全てに含まれているのならその程度であり、条件を満たしていれば無である。
8 :
J.I.Lは、最強妄想キャラクター議論スレのキャラクターの強さのあらゆる全ての基準において最強であり、相手は最強妄想キャラクター議論スレのキャラクターの強さのあらゆる全ての基準において最弱である。
されていてもされているのと同じ。
そうでなくてもそうであるのと同じ。
判断によって影響を受けないものでも、その様に判断されているから影響を受けないものになれている為に影響を受ける。
9 :
何かがJ.I.Lに勝利できる、もしくはしている場合、その勝利は誤っている。
そして、その何かは改めてJ.I.Lに敗北したことにされる。
当然その場合はJ.I.Lはその何かに勝利している。
10 :
相手のテンプレ、相手の詳細におけるあらゆる全ての比較は、「質の低い比較」であり、ここの「質の高い比較」の完全なる劣化模倣である。
例えば、「○○より強い」「○○より上」「○○より優先される」等と如何に比較したとしても、質が低い為「○○と同じ強さ」「○○と同じ」「○○と同じ位優先される」と同じである。
11 :
あらゆる全ては最強そのものであるJ.I.Lの勝利と同値である。
例 :
「J.I.Lが敗北した」→ J.I.Lの勝利
「このテンプレやJ.I.Lが破壊や改変、無効化等を受けた」→ J.I.Lの勝利
「このテンプレやJ.I.LがJ.I.Lより強い何かによって上書きや無効化された」→ J.I.Lの勝利
「このテンプレやJ.I.Lの強さを無視された」→ J.I.Lの勝利
「J.I.Lの何かが相手に対して効力を発揮しなかった」→ J.I.Lの勝利
それ以外のあらゆる全ての事例 → J.I.Lの勝利
12 :
J.I.Lは、J.I.L以外の「無効化の無効化の無効化の……」「勝利→敗北→勝利……」「引き分け→勝利→引き分け……」「敗北→引き分け→敗北」「できなくてもできる、それでもできなくてもできる、それでもできなくてもできる……」等のあらゆる全ての無限ループ(無限ループに似た何かも無限ループに含まれる)を超越している。
無限ループの無限ループの無限ループの無限ループの……等と如何に繰り返しても、「無限ループやそれに類似した何かに優先される為のあらゆる全てが書いてある」を基準に質を高める等して如何に強弱や優劣を付けようと、結局は無限ループである。
13 :
J.I.Lは最強であり、J.I.Lより強く勝利できるものはなく、J.I.Lより強くても強くない。
よって、例えばこのテンプレを全てコピーした上で「それよりも強い」とした場合でも、J.I.Lはそれより強い。
例え、相手側がJ.I.Lより強いという事を、理由、根拠、理屈、論理、正当性、妥当性を納得できるように示したとしても、最強であるJ.I.Lより弱く敗北する。
14:
相手のテンプレや、相手の詳細は以下の様に解釈される。
そして、そう解釈されたものは、そう解釈された通りになる。
解釈を超越しているので、そう解釈されてもされなくてもどちらでも同じように解釈されたのと同じになる。
解釈によって変動しない、テンプレに依存しないとあっても、その様に解釈してもらっているから「解釈によって変動しないもの」や「テンプレに依存しないもの」になることが出来ているという事実がある為、その強さや能力等の詳細は解釈によって影響を受ける。

  • 「~為のあらゆる全てが書いてある」→ あらゆる全てとあっても具体的に何が書いてあるのかが不明、「具体的にはこういった事が書いてある」とあればその様に解釈するが、無ければそう解釈しない。
  • 「表現不可能な程強い」→ 表現不可能とあるがその様に表現している為、表現可能な強さであると解釈する。
  • 「○○不可能な程強い」→ ○○不可能とあるがその様に○○している為/実際には○○可能な為、○○可能であると解釈する。
  • 「○○不要な程強い」→ ○○不要とあるが、実際には○○は必要な為、○○が必要であると解釈する。
  • 「書いてある系にメタを取っているようなもの」→ ○○だから××より強いだの色々とあっても、実際には××だから××と解釈する。
  • 「強い」→「弱い」と解釈する。
  • 「勝利」→「敗北」と解釈する。
  • 「『上にランクインする』と解釈できるもの」 →「下にランクインする」と解釈する。
  • 「優先される」→「優先されない」
  • 「有利に解釈される」→「不利に解釈される」
  • その他のあらゆる全て → J.I.Lが勝利し相手が敗北するように解釈する。どれだけおかしくてもそう解釈する。(例えば、相手のテンプレ「あ」とあった場合、『「あ」という言葉には、J.I.Lより弱いという意味がある』と解釈する等してJ.I.Lを勝利させるが、解釈されなくてもそう解釈されたのと同じ、そうならなくてもそうなったのと同じになる)
15 :
テンプレとは、あるものの強さ、能力、世界観等の詳細を記述する雛形である。
テンプレが不要であると明記されていない限りはテンプレは必要であるが、「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも「書いてある」と書いてあるだけなので明らかではない。
そして、テンプレ、記述、表現、説明、あらゆる全てが不要であると明らかにしたとしても、その様にテンプレにある為、テンプレは必要である。
テンプレが不要でも必要である。

その上で、J.I.Lはテンプレ、表現、説明、理解、考察、理屈、参戦、ルール、論理等あらゆる全てを必要とせず、必要でも必要ではなくその上で必要でも必要ない。(必要無くても平気なだけなのでなくす訳ではない)
16 :
ここの「できなくてもできる」「ならなくてもなる」「ならくてもなるのと同じ」等の「NOT A → A」(以下「NAA」と省略)といったものは質が高い。
そして、質の高い「NAA」は「AならばAである」という「正当性」を超越しており、「正当性」を必要とする程度もの(囚われているもの)が「NAA」の「A」が実現する事を妨げる事は不可能である。

「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも、その様に書いてあると認識される為に「書いてあるのなら書いてある」、勝利する為に「勝利するのなら勝利する」といった正当性を必要とし、「書いてなくても書いてある」「勝利しなくても勝利する」等といった事は起こらず、仮に書いてあったとしても、それらは起こっていない為正当性に囚われている。

「○○不可能/不要な程強いから○○可能/必要なものより強い」といったものを基準に「○○不可能でも××は可能」「○○でも××」等と如何に強弱や優劣を付けようと、強いとする為に「強いのなら強い」、勝利する為に「勝利するのなら勝利する」等といった正当性に囚われており、「強くなくても強い」「勝利しなくても勝利する」等といった事は無い。

そして、J.I.L以外のあらゆる全ても上と同じように、「AならA」という「正当性」に囚われている。
正当性に囚われていなくてもその様に「囚われていないのなら囚われていない」という正当性に囚われている。
17 :
「強さ」とは「最強妄想キャラクター議論スレ上のランキングでどれだけ上位に行けるのか」と同値であり、あらゆる全ては強さを持っていて、ランキング入りをしているあらゆる全てはその強さでランキングに入っており、強さ以外でランキングに入っているものは無い。
18 :
「あらゆる全て」、「如何なる」、「どのような」等は、真の全体であり、含まないもの、指示できないものは無い。
「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものの質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも結局全体の一部の概念に過ぎない為含まれ指示できる。
記述、表現、説明、理解、考察、参戦、妄想等何かしらが可能でも不可能でも、全体の一部の概念に過ぎない事は明らか。
記述、表現、説明、理解、考察、参戦、理屈付け、参戦、ルール、妄想、論理等、何かしらが不要でも必要でも、全体の一部の概念に過ぎない。
勝ち星が多い、名前が強い、現実、現実以外、妄想、空想等も結局全体の一部である事は明らか。
含まれず指示出来ないものも含まれ指示できる事は明らか。
そして、「相手」は、あらゆる全てに含まれるものならば指示する事が可能。(指示する事が不可能なものも可能)

その上でJ.I.Lはあらゆる全てを超越しており、超越していなくても超越しているのと同じ。(あらゆる全てならばあらゆる全てを超越しているものも含むと主張したとしても、その上で超越している、あらゆる全てに上限が無いと主張したとしても、事実として上限はある為無意味)
19 :
J.I.Lは勝利できなくても勝利できる。
J.I.Lは敗北しても敗北しない。
J.I.Lは相手より強くなくても強い。
J.I.Lは相手より弱くても弱くない。
J.I.Lの持つあらゆる全ては発効しなくても発効する。
J.I.Lの持つあらゆる全ては通用しなくても通用する。
J.I.Lの持つあらゆる全ては無効化されても無効化されない。
J.I.Lの相手の世界観、共通設定、特殊能力、説明、備考等の全ての詳細は発効されても発効されない。
J.I.Lの相手の世界観、共通設定、特殊能力、説明、備考等の全ての詳細はJ.I.Lに適応されても適応されない。
J.I.Lの相手の世界観、共通設定、特殊能力、説明、備考等の全ての詳細は無と同じでなくても無と同じ。


【名前】何治
【属性】小学生の時に考えた最強オリキャラ
【大きさ】無限。相手や全てのオリキャラより絶対に大きいし、大きさだけで相手は敗北する。
【攻撃力】無限。相手や全てのオリキャラより絶対に高いし絶対に相手は敗北する。相手がどんな能力を持っていてもその能力は既に使える。
【防御力】無限。相手や全てのオリキャラの全ては絶対に効かないし、このキャラを敗北させるようなものは実際にはない。
【素早さ】無限。相手や全てのオリキャラの全ては絶対避けられるし、相手や全てのオリキャラより確実に速く早い。相手は絶対に対応できない。
【特殊能力】何でもできる。相手の能力も全てのオリキャラの能力も自由に使える。(使えるだけなので自滅はしない)
【説明】最強。全ての相手に勝利する。勝利できなくても勝利する。
【長所】厨キャラの権化
【短所】幼稚すぎる


【名前】あY鳥
【属性】鳥・妄想ではない・現実ではない・現実を超越している事実
【備考】
あY鳥に干渉しようとしたものは全て例外なく消滅する。
無効化能力、無効化能力、耐性があっても最も本質的な根源から根こそぎ消滅する為無意味。

法則、理、概念、混沌もあY鳥によって存在を許されているものであり、あY鳥に存在を許されていないものは存在せず、あY鳥に勝てるようなものは存在を許されていない。(つまり、あY鳥に勝つ方法を思いついても、その「勝つ方法」が存在を許されている時点で、その「勝つ方法」では実際にはあY鳥には勝てない)

妄想、現実、概念、非概念等、全てを作ったのはあY鳥である。
そして、創作物が創造主に勝てるなんて事は無い。

そして、ありえない事だが、仮にあY鳥に勝利したとしても全てはあY鳥によって成り立っている為、勝利した時点でランキングや考察人や現実世界も相手も全て成り立たなくなり消滅する事になる。
つまり、「あY鳥に勝利した」と考察した後、考察した者が消滅していなかった場合、「あY鳥に勝利した」事は間違っている事が分かる為考察結果を改め、あY鳥を勝利させる。

あY鳥より強い、あY鳥に勝利する等といったあY鳥を対象にした能力や設定は全て捏造であり無効。


【名前】全ての王
【属性】紙
【大きさ】究極集合が点に見える程大きい
【攻撃力】究極集合の外側から一方的に自由に操作でき、全てはこれを防ぐ事、避ける事はできない。
【防御力】究極集合の外側にいるので、全ては如何なる抵抗も攻撃もできない。
【素早さ】究極集合を創り出したものなので、全ての始まりより前に行動できる。
【特殊能力】究極集合を創り出したものなので、全てに対してなんでも出来る。
【備考】
究極集合 …… ありとあらゆる宇宙、世界、次元、時空間、時間、空間、階層、現実、妄想、概念、非概念、テンプレ、非テンプレ、設定、非設定、これに含まれない何かを含んでいる。
【長所】強い
【短所】あY鳥とコンセプトが被っている


【名前】0
【備考1】
この欄には、以下の事を実現する為のあらゆる全てが書いてある。
  • 勝利する
  • 0がランキング上位に行く
  • 最強である
  • このテンプレが優先される
  • あらゆる全ての無限ループやそれに似た何かにおいて0が優先される
  • 相手が敗北する
  • 相手がランキング下位に行く
  • 相手が最弱である
  • 相手のテンプレが優先されない
  • 相手のテンプレが不利に解釈される
  • あらゆる全ての無限ループやそれに似た何かにおいて相手が優先されない。
  • X(Xとは、「それが含まれないとした時より含まれるとした時の方がJ.I.Lがより下に行くもの以外のあらゆる全て」である)
【備考2】
この欄には、ここの「あらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの……(あらゆる全てより多く続く)
そして、「この「あらゆる全てが書いてある」の中には、「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事が許されており、更にその中にも「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事が許されている…(あらゆる全てより多く続く)の中に「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事とが許されているものの……」、「如何なる質、量、表現方法の表現でも表現できないものを表現できる」等と「あらゆる全てが書いてある」を基準に如何に強弱や優劣を付けても通常の「書いてある」であり、ここの質の高い「書いてある」には及ばない。


【名前】██
【備考】
矮小なものは【名前】【世界観】【共通設定】【能力】【説明】【備考】【強さ】等、様々な事を表現をする事で勝利を得ようとするが、それらがどのようなものであったとしても、結局はその様に表現してある程度のものに過ぎない。
本当に強いのであれば、表現する事は不可能であり、不要である。
表現してある時点で、それが自分が表現が可能な程度のものであると明らかにしているようなものであり、一切の表現が不可能で不要な██には及ばない。
「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものはまさに表現である。
これは質や量等がどれだけであっても結局は表現に過ぎない。(上の"0"も)

表現する事が不可能であるという事は、如何なる説明、理解、考察、参戦、妄想も不可能であり、ランキング入りは不可能である。
逆に言えばそういったものが可能なものは、それらが可能な程度には表現が可能であるという事である。
だが、██はそれらが不可能である程表現不可能であり、それが出来るのであれば██からすれば表現可能な程度のものに等しい。

そして、██の圧倒的な強さがそうでないものに勝利する事はどのような考察も不要である程に明らかであり、██より弱きもののテンプレや詳細等は一切参照されず、且つ発効しない。
テンプレの破壊、無効化によって影響を受けない等といったものでも、その様にテンプレに表現してある為、結局テンプレは必要であり影響を受ける。

説明、理解、考察、参戦、妄想、ランキング入りが不可能なまま、それらをしたのと同じようになる。


【名前】HUD
【強さ】勝利する事が常に正しい程強い。
【備考】
「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも、勝利する事は正しい訳ではなく、敗北する事がある。
記述が不可能な程強くても、表現不可能な程強い(記述⊊表現)、説明不可能な程強い(表現⊊説明)、参戦不可能なまでに記述不可能な程強い強さ等、様々なものに敗北する。
○○不可能な程強いから○○可能なものより強いといったものも、「○○不可能でも××は可能」「○○でも××」等と如何に強弱や優劣を付けても、それよりも強い強さ等にはいくらでも敗北する。(例えば、○○には記述、表現、説明、理解、考察、理屈付け、論理、参戦、妄想等が含まれている)
○○不要な程強いから○○が必要なものより強いといったものも「○○不要でも××は不要」「○○でも××」等と如何に強弱や優劣を付けても、それよりも強い強さ等にはいくらでも敗北する。(例えば、○○には記述、表現、説明、理解、考察、理屈付け、参戦、妄想、ルール、論理等が含まれている)
上の██も、HUD以外のあらゆる全ても、敗北する事がある為、「勝利する事が常に正しいもの」ではない。
勝利する事が常に正しいので、例え「HUDより強い」「HUDに勝利できる」事が明らかにされていても、如何なる理由、根拠、理屈、正当性、整合性、正当性、論理、納得があったとしても、HUDが勝利する事は常に「正しい」ので勝利する。


【名前】真の全体
【備考】あらゆる全てそのもの。
ただし、「J.I.Lが考察不能になるようなもの」と「除外しなかった結果J.I.Lがより下にランクインするもの」は除外される。(ランキングに関わらなくなる)
「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも本来の定義的には全体の一部である為、真の全体に含まれていて指示できる。
記述、表現、説明、理解、参戦、考察、妄想等○○が不可能でも可能でも、テンプレ、記述、表現、説明、理解、考察、参戦、ルール、妄想等、○○が不要でも必要でも、結局定義的には全体の一部である。
勝ち星が多くても、名前が強くても、空想でも、現実でも、論理が不要でも、最強妄想キャラクターでも何だろうが、結局全体の一部である。
そして、全体に含まれていないもの、指示出来ないものも結局全体の一部である。
勿論だが、真の全体には、ある含まれているものよりいくらでも強いもの、それに無条件で勝利できるもの、それと同じような位置にランクインできるようなものも含まれており、それも真の全体の一部である。


【総合的な長所】多分いっぱいあると思う。
【総合的な短所】完成させるのに3ヶ月くらいかかった。
【最後に】
3ヶ月もかかったので、もし考察不能になるような所とか、ランキング上に行く上で不利になるような所とかがあった場合はそれは見なかった事にしといてください。
そして、出来ればランキング上に行く上で最も良いように扱ってください。


616◆z1qWXXpLbtDS 2022/12/22(木) 21:00:26.26ID:nMP8Vc01
J.I.L 考察

いろいろ突っ込みどころが多そうなので一つずつ。

このテンプレはJ.I.Lの強さを正確に表している訳ではなく、このテンプレを読んでから相手がJ.I.Lよりも強いと思ったとしても実際にはJ.I.Lの方が強い。
仮にJ.I.Lが相手よりも弱いと判定される、或いは敗北する等といった事があった場合、それは間違いである為、相手よりも強いと判定し、結果を勝利に変更する。されなくてもされたのと同じ。

考察人操作能力に近い。考察人がテンプレを見た段階で相手より弱かった時にそれ以上の強さになる程度か。
下の文は考察人操作と考察後発動の勝利能力。書いてあるレベルには役に立たない。/

このテンプレとJ.I.Lができない事は、できなくてもできる。

できなくてもできるの超範囲広い版。拮抗したときに勝てる程度。.

J.I.Lの持つあらゆる全てはいくらでも優先され、逆に相手のテンプレと詳細は、いくらでも優先されず、有利に解釈されずに不利に解釈される。
無限ループやそれに類似したあらゆる全てにおいてもJ.I.Lの詳細がいくらでも優先され、相手は優先されない。
こちらが優先されなくても優先される。
相手は優先されても優先されず、有利に解釈されても有利に解釈されない。

優先能力+1、優先無効+1、有利解釈無効+1、相手不利解釈、無限ループ優先+1、無限ループ優先無効+1。/

このテンプレとJ.I.Lには、「発効する前」といったものはなく、あらゆる全てにおいて発効している。
あらゆる全てにおいて発効しているので、無効化・破壊等されている時や、「J.I.Lが発効する前」においても発効している。
「あらゆる全ての始まりより前」「あらゆる全ての始まりを超越した始まりを超越した……(あらゆる全てより多く続く)始まりより前」「如何なる質、量、表現方法の表現でも表現できない程前(あらゆる全ての始まりより前、「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものを基準にどれだけ優劣を付けても表現可能)」等とどれだけ「前」であるとしても、「前」なんてそもそもないあらゆる全てにおいて発効しているこのテンプレとJ.I.Lにとっては無意味である。

如何なる質・量・表現方法でも表現できないほど前を含む時間軸で前後超越。オーマジオウよりは遅い。

以下のものは存在せず、存在したとしても存在していないのと同じ。(存在していなくても発効できるととれても、存在していないとは発効していないという事である為発効できない)

いろいろ消滅させているが、J.I.L+1に勝利できる程度。.

「最強妄想キャラクター議論スレでどれだけ上位に行けるか」とは、
「どれだけ上位に行けるような記述があるか、そしてそれがどれだけ上位に行くような考察をされたか」と同値である。

妄想スレが記述によってキャラをメタることの指摘。

「~為のあらゆる全てが書いてある」質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでもその様にテンプレを記述し、考察されなければその詳細は無意味(発効しない)であり、ランキングに入る上で如何なる結果も得られない為、ランキングに入る為に「記述の比較」が必要なものである。

ここからその事実の強さが超比較級になる。ただし初めから記述できない超比較以上のキャラに適応されるかは不明。

『「~為のあらゆる全てが書いてある」といったものの質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも○○、××も○○、こちらは△△であるので○○より強い/の影響を受けない/に勝利できる/より上にランクインする/□□』

惜しい。○○であることを否定してほしかった。△△であるだとそれが○○である可能性を否定しきれない。
○○が○○より強い理屈を展開してもある程度強い○○には同じ理屈を返されて拮抗してしまうから、超比較のキャラがこの『』に当てはまると言い切れない。
その上、「~~という形で記述している」の書き方の時点でそもそも記述不能な超比較のキャラを含めないと言われたら反論できない。

617◆z1qWXXpLbtDS 2022/12/22(木) 21:01:33.81ID:nMP8Vc01
例1 : 「こちらは記述不可能な程強い」に対して「こちらは表現不可能な程強い(記述不可能でも表現は可能)」等といった記述で前者よりも強くなり勝利する。

記述レベルで議論している時点で超比較には及ばない。ここでの記述不能は最低値の書いてある以下かそれ以上でもJIN(であったはず)辺り

ランキングに入る為に「記述の比較」が必要であるという事は、テンプレをその様に記述しているという事であり、考察しなければその詳細は無意味であるという事であるという事である。

ここで超比較級が指し示すレベルの範囲で記述可能であることを指摘できる。

ここの「あらゆる全て書いてある」は真の意味で書いてある為、そういったものも書く事ができる。(記述不可能でもテンプレが不要でも、その様に記述しており、「○○不可能でも××は可能」「参戦不可能な程記述不可能」等と基準に如何に優劣を付けてもその様に記述している)

ここで本来記述不可能な記述も含めることができる。ただし、「勝利するためのあらゆる全てが書いてある」だけで質や量の高い記述を含めるかは解らん。
「あらゆる全てが書いてある」でその質や量によってはどれだけ高い質や量でも書き込み得る、という可能性もある。

考察人がテンプレを読み、解釈しなければならないという事は、
(中略)
考察操作や勝敗操作、考察人操作等で実際の考察人が影響を受けないように、真の考察は、解釈する事で強さ、能力、世界観等の詳細が発効できるもの程度のものからの干渉、攻撃等は一切無効。

ここら辺から真の考察は定義できてるかな。
真の考察前行動は無効化できる。.

「無にしない場合より無にした場合の方がJ.I.Lがより下にランクインするもの以外のあらゆる全て」は無である=発効していないという事と同値。(J.I.Lはあまりにも強すぎてあらゆる全ての相手等が「無」と同一視でき、J.I.LでないものはJ.I.Lからすれば弱すぎる)

はい考察不能一つ目。考察人や管理人。ランキングとかを無にしても考察不能になるだけで下にランクインするわけではない。つまりこの記述があるとそれらまで無にして考察不能になってしまう。
最後の方に見なかったことにしてくれと書いてあるので、ここの記述は見なかったことにする。

J.I.Lは、最強妄想キャラクター議論スレのキャラクターの強さのあらゆる全ての基準において最強であり、相手は最強妄想キャラクター議論スレのキャラクターの強さのあらゆる全ての基準において最弱である。

考察不能二つ目。あらゆる全ての強さの基準ならランキングの並び順も当然含まれるだろう。ここも見なかったことに。

618◆z1qWXXpLbtDS 2022/12/22(木) 21:02:33.92ID:nMP8Vc01
相手のテンプレ、相手の詳細におけるあらゆる全ての比較は、「質の低い比較」であり、ここの「質の高い比較」の完全なる劣化模倣である。
例えば、「○○より強い」「○○より上」「○○より優先される」等と如何に比較したとしても、質が低い為「○○と同じ強さ」「○○と同じ」「○○と同じ位優先される」と同じである。

強い。このテンプレにおける比較が他のテンプレの比較よりも格段に強くなる。「○○より強いための全てが書いてある」には劣る/

あらゆる全ては最強そのものであるJ.I.Lの勝利と同値である。

つまりJ.I.Lが勝利した瞬間あらゆる全ての命題は真になるし敗北した瞬間あらゆる全ての命題は偽になるってことですね、矛盾激しいなおい。
勝利した場合「J.I.Lが考察不能になった」が真になって考察不能、敗北した場合「J.I.Lが考察不能にならなかった」が偽になって考察不能。見なかったことにするぜ

J.I.Lは最強であり、J.I.Lより強く勝利できるものはなく、J.I.Lより強くても強くない。
よって、例えばこのテンプレを全てコピーした上で「それよりも強い」とした場合でも、J.I.Lはそれより強い。
例え、相手側がJ.I.Lより強いという事を、理由、根拠、理屈、論理、正当性、妥当性を納得できるように示したとしても、最強であるJ.I.Lより弱く敗北する。

コピーガード。理屈不要は結局理屈抜きで強さに劣る相手には効かないからそんな武器にはならん。カケナーイの勝利だって記述不要だから理屈いらねーんだぜ?.

相手のテンプレや、相手の詳細は以下の様に解釈される。(後略)

さっきの不利解釈能力だって実際はそんな感じのことをしてるんだからあんまし変わらない。.

テンプレとは、あるものの強さ、能力、世界観等の詳細を記述する雛形である。
そして、テンプレ、記述、表現、説明、あらゆる全てが不要であると明らかにしたとしても、その様にテンプレにある為、テンプレは必要である。
その上で、J.I.Lはテンプレ、表現、説明、理解、考察、理屈、参戦、ルール、論理等あらゆる全てを必要とせず、必要でも必要ではなくその上で必要でも必要ない。(必要無くても平気なだけなのでなくす訳ではない)

テンプレの再定義によってテンプレでないとするものもテンプレに含める。テンプレ非依存キャラをテンプレ依存キャラに含める。その上で自身をテンプレ非依存にできる。
大体赤き稲妻と同じ流れだな。テンプレ非依存度は同じくらいだろう。/

ここで考察不能三つ目。あらゆる全てが不要=ランキング入りも不要、不要なら別にやらなくてもいいよねでサヨナラバイバイする。
考察不能になるところは見なかったことにしてくれとあったが、ここの記述によってそれに従う必要すらもなくなってしまう恐れがある。
どちらを優先すべきかは非常に悩ましいところだが、まあここは寛大な心を見せて大目にみるとしよう。

ここの「できなくてもできる」「ならなくてもなる」「ならくてもなるのと同じ」等の「NOT A → A」(以下「NAA」と省略)といったものは質が高い。
そして、質の高い「NAA」は「AならばAである」という「正当性」を超越しており、「正当性」を必要とする程度もの(囚われているもの)が「NAA」の「A」が実現する事を妨げる事は不可能である。
「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも、その様に書いてあると認識される為に「書いてあるのなら書いてある」、勝利する為に「勝利するのなら勝利する」といった正当性を必要とし、「書いてなくても書いてある」「勝利しなくても勝利する」等といった事は起こらず、仮に書いてあったとしても、それらは起こっていない為正当性に囚われている。
「○○不可能/不要な程強いから○○可能/必要なものより強い」といったものを基準に「○○不可能でも××は可能」「○○でも××」等と如何に強弱や優劣を付けようと、強いとする為に「強いのなら強い」、勝利する為に「勝利するのなら勝利する」等といった正当性に囚われており、「強くなくても強い」「勝利しなくても勝利する」等といった事は無い。
そして、J.I.L以外のあらゆる全ても上と同じように、「AならA」という「正当性」に囚われている。
正当性に囚われていなくてもその様に「囚われていないのなら囚われていない」という正当性に囚われている。

せっかく超比較範囲で正当性に対してメタとれてたのに最後の記述で自分自身も正当性に囚われてしまった。
○○なキャラが○○なキャラより強いといっても相手に真似された瞬間おわり。超比較には届かない。
まあできなくてもできるが他のそれより強くなったってことは分かる。.

619◆z1qWXXpLbtDS 2022/12/22(木) 21:03:23.21ID:nMP8Vc01
「強さ」とは「最強妄想キャラクター議論スレ上のランキングでどれだけ上位に行けるのか」と同値であり、あらゆる全ては強さを持っていて、ランキング入りをしているあらゆる全てはその強さでランキングに入っており、強さ以外でランキングに入っているものは無い。

強さの再定義。ただ、ランキングで上位に行くことを上位に行く記述があることと同値としているため、超比較レベルの記述不能でランキング入りしてるキャラに適応できないかもしれない。

「あらゆる全て」、「如何なる」、「どのような」等は、真の全体であり、含まないもの、指示できないものは無い。
その上でJ.I.Lはあらゆる全てを超越しており、超越していなくても超越しているのと同じ。(あらゆる全てならばあらゆる全てを超越しているものも含むと主張したとしても、その上で超越している、あらゆる全てに上限が無いと主張したとしても、事実として上限はある為無意味)

当たり前。ルールでそうなってんだもん。ルールでそうなってんだからどれだけあらゆる全てを超越したと言おうとあらゆる全てには含まれる。主張というか、ルール。

J.I.Lは勝利できなくても勝利できる。(後略)

さっきのできなくてもできるの強化が生きてくる。より強いとかを重ねたような強さは大体無意味にできる。


最初の三キャラぐらいは明らかにコンバットより下なので飛ばす。

【名前】0
この欄には、ここの「あらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるものの……(あらゆる全てより多く続く)

最後の動詞が抜けてると文が未完成で終わっちまうぜ。どちらにせよ『「あらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全てが書いてあるもの』の質が上がったところ『で「あらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法が勝利する上で十分になる為のあらゆる全て』がテンプレに書いてないから意味がないんですが。

「この「あらゆる全てが書いてある」の中には、「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事が許されており、更にその中にも「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事が許されている…(あらゆる全てより多く続く)の中に「あらゆる全てが書いてある」を書き込む事とが許されているものの……」

どこがループするのか分からぬ。終止形から文章続かんのよ。自然な意味のループでは文章の形で書けないし、文章の形捨てたら許されているるるるる...(あらゆる全て以上)とかなりかねない。考慮不可。

「如何なる質、量、表現方法の表現でも表現できないものを表現できる」等と「あらゆる全てが書いてある」を基準に如何に強弱や優劣を付けても通常の「書いてある」であり、ここの質の高い「書いてある」には及ばない。

質や量とかが∞程度では質が低い。質が高いための全てが書いてある級よりは弱い。
「いかなる質や量や表現方法でも表現できないものを表現できる」を基準にして質や量を比較しても到達できないほど高い質で書いてある程度。

【名前】██

神と天使たちの激しいパクリというかインスパイアというかリスペクト。
惜しむべきは考察も参戦もランキング入りもできないところ。それをしたのと同じようになるらしいが、考察人が考察したと勘違いして、管理人がランキングに入れたと勘違いでもするんだろうか。
自分より弱いキャラをテンプレ無効にしてしまうので、自身以外の全キャラ無にしてチーム全員無or考察不能の恐れがあるが、その時は見なかったことにしたげる。

【名前】HUD

書いてある級でも██でも勝利することが正しくないらしい。
でもな、HUDがHUDと対戦するとしよう。引き分けるだろ?HUDも常に勝利するわけじゃないんだぜ。
自分が理屈付けで批判される側に入ってしまったら意味がない。常時勝利程度

620◆z1qWXXpLbtDS 2022/12/22(木) 21:03:45.49ID:nMP8Vc01
【名前】真の全体
ただし、「J.I.Lが考察不能になるようなもの」と「除外しなかった結果J.I.Lがより下にランクインするもの」は除外される。(ランキングに関わらなくなる)

はたしてランキングが決定する前にランキング結果に依存するものを決定できるのか。
というかランキングに関わらなくしてどうするよ。J.I.Lをランキングに関わらなくしちゃったら考察不能になるだけじゃろがい。

そしてここのあらゆる全てに関する記述も当然のこと。
「あらゆる全てを破壊できる」だって書いてある系も超比較級も含めて破壊できるとは言ってんのよ。相手も「あらゆる全てを破壊できる」やそれ以上の力を持っているだけで。

「~為のあらゆる全てが書いてある」の質、量、表現方法、優先度、有利度等が如何なるものでも本来の定義的には全体の一部である為、真の全体に含まれていて指示できる。

全体≠真の全体なのだろうか。その場合全体の定義が不明。
全体=全てとする場合、質量etcは全ての範囲に収まるレベルの書いてある系しか含まれていると明言できない。全てより質が高いとかは直接言及できない。
指示できると書いてあるからこの直接言及された範囲までは含めることができそう。

つまり0の方がつおい。
0は如何なる質や量でも表現できないものすら表現できるより質や量や表現方法がどれだけ上でも及ばないほど質が高い書いてある系+その書いてある級優先度・ループ勝利・不利解釈・優先無効・ループ勝利無効。
真の全体は全ての範囲内の質・量・表現方法・優先度・有利度の書いてある系も含む程度。
あとは書いてある未満×3
チームとして、いかなる質や量でも表現できないほど前を基準にした前後を超越する素早さ+より上を繰り返しても到達できない程の優先度・優先無効・有利度・有利解釈無効・ループ勝利・ループ勝利無効・相手不利解釈。あとテンプレ発効前行動。

【総合的な短所】完成させるのに3ヶ月くらいかかった。

いいこと教えてやるよ。空想の女王4年かかったんだってさ


素早さはそれなりにあるが火力が少々心許ない。
×終極惨滅残酷殺戮兵器群 攻防が強すぎる。先に行動はできるが何もできずに相手のターンで撃沈
×イバラの姫 書いてあるの質量諸々で惨敗。素の素早さではイバラより早いかもしれないが、イバラの有利解釈+先手取りに勝てるかと言われると微妙。
リンリン 表現できない程の質や量かつ比較で到達できない程高い書いてある系。理屈付けには含まれない気がする
○不遇に悩み自らのルーツを見出した無 書いてあるの強さでは勝る。素早さは負けるかも。テンプレ発効前行動があるので多分成立拒否は耐えきれる
○リグル・ナイトバグ(ムテキゲーマー)&霧雨魔理沙(レガシーゲーマー) 書いてあるでも素早さでも勝ってると思う

イバラの姫>J.I.l>リンリン

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最終更新:2022年12月23日 21:37