【作品名】筋肉の神マッスル
【ジャンル】ラノベ
【世界観】神々:世界のルールを作って維持する存在
上に物を投げたら落ちるとか、地面に種蒔いたら芽が出るとか、鍛えたら筋肉が付くとか
そういう法則の全てを分担して担当する存在
自分の担当している範囲だったら後から細かいルール付け足して修正したり
自分自身だけに当てはまるルールだったら担当とか関係無く付け加えたりできる
武器の神には関係の無い筋肉の神の力が付与された猿が、自分には人間の武器が一切通用しないルールを付けたりできる
神具:神の力が給与される事によって人や動物の身で神のような事ができる道具
力を使うかどうかは神の意思に関わり無く、持ち主の意思で発揮できる
コンセントではなくてバッテリー型
【備考】戦闘用
ロボット:高さは3m、幅は4,5m以上あるボディからたくさんの脚が結節している姿
阿久冨雄に投げつけられて、鉄より硬い特殊合金で厚さ10cm以上の壁が段ボールのようにひしゃげる衝撃をくらっても負傷無く戦闘可能
【名前】阿久冨雄
【属性】神具を食った男子高校生
【大きさ】身長173cmで凄いマッチョな高校生男子+前面に自分の体が完全に隠れるサイズの塊
【攻撃力】3mの大猿を殴り飛ばして十数m吹っ飛ばす
3mの大猿を両手で掴んで石畳にぶつけ、地面が抉れて3mの大猿より巨大なクレーターが開く
大の大人三人分の重さがある特殊合金製のドアを十数本溶接した塊を、地球の二倍の重力下で押して走れる
塊:鉄より硬い特殊合金で厚さ10cmである大の大人三人分の重さがあるドアを十数本溶接した塊
押して走ってぶつける事により、途中にあった戦闘用ロボットを潰して厚さ10cmある特殊金属製のドアを粉砕できる
【防御力】3mの大猿に振り回され、石灯籠にぶつけられる(ぶつかった石灯籠が粉砕される)事を十数回繰り返されても特に負傷が無く元気に戦闘可能
塊:鉄より硬い特殊合金で厚さ10cmである大の大人三人分の重さがあるドアを十数本溶接した塊
自分の体が完全に隠れるサイズなので、前方からの攻撃の防御にも使える
鉄や人間なら一瞬で蒸発するビームを十数秒連射されても溶かしきれない
【素早さ】息がかかる距離から3mの大猿が噛み付いてきても、咄嗟にしゃがんで避けられる反応
他は鍛えた高校生男子並み
【特殊能力】ルール:鍛えれば鍛えるほど筋肉が付く力
休養もいらずたんぱく質の補給もいらず質量保存すらも無視し
様々な物理法則を超越して筋肉が増加していく
手を縛ったロープを千切って、大猿と掴み合いを十数秒続けるだけで、
テンプレの状態になる
一晩何もしないで寝れば元の高校生に戻るが、体を使った戦闘をしていれば維持できる
【長所】知恵も使えば何だかんだで戦闘ロボットにも勝てたりする
【短所】凄くマッチョなだけ
【戦法】塊を押して走ってぶつける、避けられたら塊を捨てて肉弾戦
vol.131参戦
vol.140
876格無しさん
垢版 | 大砲
2024/11/26(火) 19:18:59.65ID:/my2Htmo
(省略) 阿久冨雄
速さが他が鍛えた高校生男子並みなので低くならざるえない
ゴードン・フリーマン 〇
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最終更新:2024年11月28日 00:07