曲名:ふつうの歌
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:初音ミク
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:初音ミク
歌詞:
簡単なことだから
サルでもわかるから
サルと同じ扱いかと
怒られた朝
サルでもわかるから
サルと同じ扱いかと
怒られた朝
緑色のコーヒー
角砂糖を二個
そりゃ入れすぎじゃないかと
言えばまた不機嫌
角砂糖を二個
そりゃ入れすぎじゃないかと
言えばまた不機嫌
明けた空はもう青く
まだ心の雪が溶けない
まだ心の雪が溶けない
普通の日々を過ごせる ただそれだけで
満足しているとは言い難いけれど
小さな幸せがたくさん欲しい
昔あの人らが叫んでいたそのままだけど
満足しているとは言い難いけれど
小さな幸せがたくさん欲しい
昔あの人らが叫んでいたそのままだけど
開いたココアの袋
白く光る窓
これから暖かくなる気がする
午後二時
白く光る窓
これから暖かくなる気がする
午後二時
太陽は空の高く
儚きは霞む雲消えて
儚きは霞む雲消えて
横切る飛行機 飛んでくる南風
果報を寝て待つのだけど寝耳に水
たまの不幸せも少しは欲しい
使い古された表現を放ちたくもなるさ
果報を寝て待つのだけど寝耳に水
たまの不幸せも少しは欲しい
使い古された表現を放ちたくもなるさ
西から風がひゅるり
窓辺に飾る花がない
窓辺に飾る花がない
普通の日々を過ごせる ただそれだけで
満足しているとは言い難いけれど
小さな幸せがたくさん欲しい
昔あの人らが叫んでいたそのままだけど
満足しているとは言い難いけれど
小さな幸せがたくさん欲しい
昔あの人らが叫んでいたそのままだけど