曲名:とあるお堂の仏像微笑
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:GUMI
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:GUMI
歌詞:
軋む廊下を走り抜け
暗い部屋の中
香木煙る年月は
那由多の彼岸まで遠く
暗い部屋の中
香木煙る年月は
那由多の彼岸まで遠く
三千世界の愛
薄明かりを灯せばそこには
あなたの口もと
薄明かりを灯せばそこには
あなたの口もと
アルカイックスマイル
佇む歴史の微笑みに
撃ち抜かれたら
半跏思惟のスタイル
傍にいて誰よりも
心開いて欲しいから
佇む歴史の微笑みに
撃ち抜かれたら
半跏思惟のスタイル
傍にいて誰よりも
心開いて欲しいから
切なさは清浄に消え
瞬息の刻も
不可思議のまま流れ
輪廻を解いてあなたのもとに
瞬息の刻も
不可思議のまま流れ
輪廻を解いてあなたのもとに
涅槃寂静の哀
月は十六夜映るは水面
その手に触れたら
月は十六夜映るは水面
その手に触れたら
アルカイックスマイル
極楽浄土にビートを
刻んで奏でる
半跏思惟のスタイル
今夜こそ繙いて
悟り開いてみたい
極楽浄土にビートを
刻んで奏でる
半跏思惟のスタイル
今夜こそ繙いて
悟り開いてみたい
夢見てあなたに会い
わかるよ明かりを灯さずとも
優しい口もと
わかるよ明かりを灯さずとも
優しい口もと
アルカイックスマイル
極楽浄土にビートを
刻んで奏でる
半跏思惟のスタイル
今夜こそ繙いて
悟り開きたくて
極楽浄土にビートを
刻んで奏でる
半跏思惟のスタイル
今夜こそ繙いて
悟り開きたくて
アルカイックスマイル
佇む歴史の微笑みに
撃ち抜かれたら
半跏思惟のスタイル
傍にいて誰よりも
心開いて欲しいから
佇む歴史の微笑みに
撃ち抜かれたら
半跏思惟のスタイル
傍にいて誰よりも
心開いて欲しいから