曲名:砂利なう
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:歌愛ユキ
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:歌愛ユキ
歌詞:
東からの風が止んで
ぬるい空気が澱みだした
ぬるい空気が澱みだした
宇宙からの放射線が
また空で激しく光るよ
悲しいほど鮮やかな色の
火花が夢を壊すよ
また空で激しく光るよ
悲しいほど鮮やかな色の
火花が夢を壊すよ
足りない物があるけど
それが何かも忘れて
風にまかせて舞い散る砂利を
噛みしめていた
それが何かも忘れて
風にまかせて舞い散る砂利を
噛みしめていた
燃えるような雲の空色夢想
渇いた喉のまま伝う
奏でられて音は星へ
いつまでも雲の上で見下す神様
渇いた喉のまま伝う
奏でられて音は星へ
いつまでも雲の上で見下す神様
唯一の日 寝坊の朝
遊べないゲームの中にて
東からの風は病んで
ぬるい空気が澱みだした
遊べないゲームの中にて
東からの風は病んで
ぬるい空気が澱みだした
遠くで呟いた千年の恋
泳いだあとには冷めるよ
やがて誰の心の中
何を歌うのかすら忘れて泡と散る
泳いだあとには冷めるよ
やがて誰の心の中
何を歌うのかすら忘れて泡と散る
燃えるような雲の空色夢想
渇いた喉のまま伝う
奏でられて音は星へ
いつまでも雲の上で見下す神様
渇いた喉のまま伝う
奏でられて音は星へ
いつまでも雲の上で見下す神様