目次
1 納期
外部設計書の納期は平成18年11月25日とする。内部設計書の納期は平成18年12月9日とする。システムソースプログラムの納期を平成19年1月13日とする。
2 開発モデル
ウォーターフォールモデルを採用する。
3 システムの開発環境
以下の表1に示す開発環境でシステムを構築する。
OS:Linux & Windows
言語:Java
ドキュメント作成ツール:word
OS:Linux & Windows
言語:Java
ドキュメント作成ツール:word
4 生産物の規模
システム全体で1000行のソースコードを作成する予定である。
5 開発体制
以下のメンバーで開発を進めていく予定である。
c0104200 鈴木亮 プロジェクトリーダ
c0104014 ape サブリーダ
c0104286 西沢桂太 ドキュメント管理
c0104401 吉原美樹 タイムキーパ
メンバーが少人数であるため、分担はあくまで目安でありコーディングは4人で行う。全体の進捗状況は、木曜の午後を基本に実際に集まって行うミーティング、wiki上でのやりとりやチャットログで把握する。
c0104200 鈴木亮 プロジェクトリーダ
c0104014 ape サブリーダ
c0104286 西沢桂太 ドキュメント管理
c0104401 吉原美樹 タイムキーパ
メンバーが少人数であるため、分担はあくまで目安でありコーディングは4人で行う。全体の進捗状況は、木曜の午後を基本に実際に集まって行うミーティング、wiki上でのやりとりやチャットログで把握する。
6 システム開発上の留意点
システム開発側の視点にとらわれず、お客様が操作のし易い見た目や表示を心がけるようにする。
7 プロジェクトを進める上での課題と対策
- 講義が隔週で期間も短いため、時間外でチームが自主的に作業を進める必要がある。
- この計画で初めて顔を合わせるチームメンバー同士もいるため、活発な意見交換が必要とされるが時期的に全員が集まることは難しい。大学・自宅のネット環境や携帯を利用して、連絡や情報交換を行うことでこれを解決する。
- 納期を厳守する。