基礎文法
1.コメント
「--」の後に文字を書くとコメントになる。
「--
コメント」でも可。
2.テーブル
tbl = {}
とするとLua独特のテーブルという、キーと値を持った配列のようなものができる。
続けて以下のように使う。
tbl["one"] = "one"
tbl["two"] = true
tbl["three"] = 3
上記の通り、同じテーブルに異なる型の値を入れることができる。キーは数値でも良い。
tbl[1] = "one"
tbl[2] = "two"
tbl[3] = "three"
数値にした方が実行速度が速いとのこと。
最終更新:2013年08月26日 02:09