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  • 少女漫画キャラバトルロワイアル
  • L'ouverture de l'histoire-物語の始まり-

少女漫画キャラバトルロワイアル

L'ouverture de l'histoire-物語の始まり-

最終更新:2013年01月05日 22:19

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集

L'ouverture de l'histoire-物語の始まり- ◆mHHRbDY06w



 遠い遠い昔のお話

 多くの力を持ち、多くの人間と違う人が居ました
 多くの人間を恐れ、多くの人間と違う自分を恐れるその人はいつも一人でした
 傷付く事を恐れ、傷付ける事を恐れていました

 どれくらい孤独な時間を過ごしたのだろう
 そんな人のもとへ一匹の猫が訪れました
 猫は人を“神様”と敬い、ずっと傍に居ました
 ずっとずっと、傍に居ました

 そんな猫に嬉しさを覚えた神様は気付きます
 人間と違う者達なら、私は仲良くなれるのかもしれない
 私と同じ想いを知る者となら、楽しい宴会を開けるかもしれない

 神様は、招待状をたくさんたくさん書きました
 神様は、招待状をたくさんたくさん送りました

 すると十二匹の者達が神様のもとへやってきました

 それから、十三匹と神様は月の輝く晩の度宴会を開きました
 歌い踊り、笑いあいました
 神様もはじめて声をあげて笑い
 人間とは違う者達の宴を、月も静かに見守りました

 しかし、そんな時間も長くは続きません

 みんなみんな気付いていました
 どんなに楽しくても宴会は終わってしまう
 どんなに楽しくとも、眩いほど大切と想っても
 いつかは――

 神様はひとつ、呪いごとを唱えて皆に向かって言いました

 私達の絆を、今ここで永遠のものとしよう

 たとえ私やみんなが死んで朽ちても
 永遠の絆でつながっていよう
 何度死んで、何度生まれ変わろうと
 同じようにまた、何度でも
 宴会を開こう
 みんなで仲良く、いつまでも、私たちは不変であろう

 それは絆と言う名の呪い
 それは絆と言う名の終焉

 今は遠い、昔の話
 誰もが忘れた、最初の約束

 ――最初の約束

 ――始まりの話

 + + +

 一体ここはどこなんだろう。
 瞼を開き、視界に映ったのは見覚えのある自宅の壁ではなかった。
 眼の前に在るのは、暗い、暗い、どこまでも暗い、不可視の黒。
 触れれば吸い込まれそうな、覗けば囚われそうな、黒。
 生憎とそんなモノに恐怖を感じる性質ではなかったが、それでも底冷えするような何かがそこには在った。

 寝起きだからだろうか、靄が掛かったように薄ぼんやりとする脳内から過去の記憶を手繰る。

 一秒、二秒、三秒。

 当然だが、記憶の中にもこんな場所に見覚えはない。
 周りを取り囲む暗闇は、家の中の暗闇とも学園での暗闇とも何かが違っていた。
 結論、見知らぬ闇の中に居ることだけが解る。

 覚えがないなら仕方ない、と即座に考えてしまうのはホスト部の面々の影響なのだろうか。

 自分とはかけ離れた感性と感覚を持つあの人達と居ることで、何だか感情の沸点が高くなった気がする。
 いつもいつも自分の想像の範疇を超えた彼らと居ることで、並大抵の事では驚かなくなってしまった。
 そう、よくよく考えてみれば――よくよく考えるまでも無く。
 今回も、あの人達の仕業なのだろう。
 直に肌に触れている床は異様に滑らかで、それだけで自分には縁の無い高価な代物だと解る。
 ぞんざいな扱いで床に寝かせられているのは多少不満を感じるが、あの面々にそこら辺の配慮を期待するのが無謀と言うものだ。

 はぁ、と。

 不満混じりに溜め息を溢そうとして、気付く。

 「―――――――――――――――――」

 声が、出ない。

 驚愕も、感嘆も、悲鳴も、呼吸すら音にならない。
 いくらなんでもこれは変だと、立ち上がろうとして――終わる。
 体も、自分の意思を受け付けない。
 どれだけ足掻いてみても、一欠片たりとも動く気配がない。
 爪先から指の一本一本まで命令を送るが、シャットダウン。
 まるで金縛りにあったように、言うことを聞いてくれない。

 それでも何とか立ち上がろうとして。

「あはははは……無様だよねぇ。まるで芋虫みたいだ」

 突如視界に飛び込んでくる白光に思わず瞼を閉じる。

「ねぇ……? そんなに醜い姿を晒しながら生きててお前達恥ずかしくないの?
 何の意味も価値も無い、無意味な人生を過ごすってどんな気分なの?」

 浴びせられる罵声も耳をすり抜けていく。

 漸く光に慣れた目で可能な限り見渡してみるが、自分と同じように這い蹲って動けない人が何人か居るようだ。
 無造作に転がっていて解り難いが、少し先に居るのは鏡夜先輩……だろうか?
 あの人が這い蹲っている所を見ると――色々な意味で恐ろしい。
 他の人達も居るのだろうと、何故だか安堵する。
 気が付いたらよく解らない場所に居ても、日常の中に居られる気がして。

 あぁ……そう言えば今日はスーパーの特売日だった気がする。
 早く帰って買い物に行かなくちゃ。
 今日のご飯はどうしようか……あの人達が持ってきた高級なお肉も使い切らないと。

「まぁ……いいや。僕は、根が優しいから。お前達がどれだけ醜かろうと、
 虫けらみたいな存在でも見捨てないであげる。羽化するチャンスをあげるよ」

 またしても紡がれる傍若無人な台詞に思考が途切れる。
 清々しいまでに偉そうな人だ。
 見上げるようにして視線を上に向けると、着物を着た綺麗な男――いや、女の人が居た。
 ボーイッシュな外見をしているが、どこか色気を醸し出している。
 それで、この毒舌な人は今何と言ったのだろう。
 チャンスだの羽化だの、よく意味がわからない。

「一回しか言わないからよく聞きなよね? 今からお前たちには椅子取りゲームをしてもらうんだ。一つしかない椅子を賭けた椅子取りゲーム、ねぇ……楽しそうだろ?」

 椅子取りゲーム?
 態々こんな場所まで連れて来てこの人はそんな遊びがしたかったのだろうか。
 それならそうとちゃんと言ってくれればいいのに、と思う。
 双子や鏡夜先輩はともかく、環先輩なら喜んで付き合ってくれるだろうに。

「僕の言ってる意味が解る? 最後の一つの椅子を賭けて皆で殺し合うんだ。
 醜く、汚く、死に物狂いで生にしがみ付いて、他の奴らを蹴落として
 自分独りが生き残るまでお前達は殺し合うんだよ……。ねぇ、心宿?」

 余りにも突飛な発言に呆然としていると、白光も照らしきれない奥から足音が聞こえる。
 目に映るのは、金髪ウェーブで鎧のような物を着込んだ男の人。

 この人は、環先輩と違って本物の外国人のようだった。

「慊人様の言う通り……これから君達には殺し合いをしてもらう」

 また、だ。
 冗談にしても度が過ぎている。
 殺し合いなんて、この平和な日常で有り得ない言葉の一つだと言うのに。
 この人達は本気で言っているのだろうか?

「あぁ……勿論、君達にはただ単純に殺し合えと言っている訳ではない。
 多くの人間は言っても解らないだろうが――これは巫女を選定する重要な儀式なのだ」

 巫女。
 神社で見掛けるあの袴を着た女の人達を選定するために殺し合う?

「無論、何の見返りも無しに殺し合えだなんてことは言わない。
 この殺し合いを潜り抜け、最後まで生き延びた者には何でも好きな願い事を叶えてやろう
 富、名誉、女、男、不老不死だろうと何だろうと、青龍の力を以って夢は現へ変わる」

 何でも願いが叶う。
 それはとても甘美な誘惑だ。
 でも大半の人間はそんな夢物語は存在しないことを知っている。
 こんな時代に、いきなりそんな事を言われて素直に殺し合う人間が居ると思っているのだろうか。
 ……どうやら、心宿とか言う男の人は環先輩よりも阿呆らしい。
 そんな内心を見透かされたかのように、心宿が微笑を浮かべる。

「と、いきなり言われても信じられないのは当然だろうな。
 ……これも予定通りと言えば予定通り。では慊人様、贄を選んでいただけますか?」

 不意に話を振られた慊人さんが、一瞬の間の後にどこかを指差す。 

 贄?
 言葉の意味が理解できずぼんやりしていると、周りを置いて二人は会話を続けていく。



「よろしいのですか? あの人は慊人様のお気に入りじゃ――」
「――いらない。もういらない。僕の物にならない奴はいらない!
 いつもいつも離れていく、僕を馬鹿にする紫呉はもういらない!」

 発狂するような慊人さんの台詞と同時に、着物を来た男の人が宙を浮いて二人の元へと運ばれる。
 ここからでは見えないが、前方に降ろされる姿を見るにワイヤーも仕掛けも何もない。
 これが、心宿さんの言っていた言葉の意味?
 確かにこれは、凄い。
 だが、何なんだろう……この妙な不快感は。

「よく見ておくがいい……。この首輪は、君たちの首にも嵌められている」

 言いながら、心宿さんが軽く手を振るとまたしても着物の男の人が宙に浮く。
 言われて見れば、その首には首輪が嵌められていた。
 動くことが出来ないので解らないが、自分たちにも同じ物が嵌められているらしい。
 これが一体何なのだろうか。

「これは、私たちの意のままに起動する爆弾だと思ってくれればいい
 私たちに逆らったり、指定されたエリアに侵入すると爆発する仕組みになっている
 そして――これがその爆弾の威力だ」

 どこか芝居がかった台詞を紡ぐ間、慊人さんと着物の人――紫呉さんは見つめ合っていた。
 紫呉さんは、どこか諦めたような、達観したような苦笑を浮かべて慊人さんを見ている。
 紫呉さんを指名した慊人さんは、笑っていた。

 ポンッ

 台詞が終わると同時に乾いた破裂音が響く。
 次いで、何かが床に落ちる音。
 バケツの水をぶちまけたような音が当たりに響き渡る。


 アレハイッタイナンダロウ。
 アレジャマルデ――

 ――クビノトレタニンギョウジャナイカ。

「これで解ってもらえただろう? 君たちに定められた期限(リミット)は三日間
 私たちに逆らわずとも、指定のエリアに入らずとも、その間に巫女が決まらなければ全ての首輪は爆発する。――さぁ、椅子取りゲームを始めよう」

 意識を失う寸前。
 最後に見えたのは。

「あははははははははははははははははははははははは!」

 全身に赤を纏う、とても、とても悲しそうな少女の姿でした。

 + + +

 参加者を舞台へ送り、白光が途切れた闇の中に残るは一人の男。
 狂ったように笑う“神様”を部屋へと返した直後。
 闇に向けて言葉を紡ぐ。

「さて、と……そんな所で見ていないで入ってきたらどうだ?」
「あらら……バレちゃってました?」

 闇の中から現れるのは、着物を着た軽薄そうな男。
 首を飛ばされ、壊れたはずの人間。

「まさか、あそこまで上手くいくとは思わなかったよ……どこまで、計算していた?」
「はてさて、どうでしょうねぇ。偶然も偶然、運が良かっただけかもしれませんよ?
慊人さんの考えてる事なんて僕にはわからないし、この幻覚のアリス石が作動するかも不安だったし、ね。……案外、何も考えてないのかもしれないなぁ」

 全部、この男の考えだった。

 慊人に贄として自分を選らばせ、参加者にまで幻覚を見せ死んだ振りをする。
 そうして心宿の力を見せると同時に、贄を選んだ慊人の心にも深く、深く傷を付ける。

 何の理由があって、何の目的でそんな事をするかは解らない。
 だが、心宿にとって紫呉は慊人以上に大事な駒だった。
 人の気持ちすら計算に入れて駒として利用する姿は、この舞台にはうってつけの存在である。

「……まぁ、計算だろうが偶然だろうどちらでも同じ、か。
 私には理解しかねるがな――お互い思い会っているくせに、傷付け合う様は、な」

 これ以上は話すことは無いとばかり、心宿も闇の中へと消える。
 後に残されるのは一人。

「一生貴方には解らないだろうね――この気持ちは」

 闇へと消えながら、ポツリ。

「誰よりも、君を想う。それこそが揺るぎない事実」

 呟きは闇に消え、後には静寂だけが残される。

 + + +

 神様に“呪い”をかけられた猫は言います

 どうして私にそれを舐めさせたのです
 神様、私は永遠などいりません
 神様、私は不変などいりません

 それは思いがけない言葉でした
 神様やみんなにとって、拒絶の言葉でした

 猫は、悲しくなったみんなになじられます

 それでも猫は言いました

 神様神様怖くとも
 終わることを受け止めましょう
 さびしくとも
 さりゆく命を受け入れましょう

 神様私は一時でも、お側にいられて幸せでした
 もしもう一度、お互いに死んで生まれ変わって
 出会うことができたなら

 今度は私達だけでなく
 今度は月夜だけでなく

 人間の輪の中で笑う貴方に
 太陽の光の下で笑う貴方に

 私は会いたい


 誰もが忘れた、最初の記憶

 猫の言葉が叶ったのは――

 それからずっと、ずっとずっと後のお話






 とはいきません
 猫の言葉が叶うその前に
 青い龍が現れ神様に言います

 不変は終わるのだと
 絆は途切れるのだと

 神様はとてもとても悲しみます

 青い龍は続けて言いました

 今度こそ、不変を確かにすればいいのです
 今度こそ、絆を永遠に続ければいいのです

 こうして、運命は捻じ曲がりました

 猫の想いも
 神様の想いも

 叶う事はありません

 そう、始まるのは――終わり



【少女漫画キャラバトルロワイアル開幕】
【残り人数 40名】



本編開始 時系列順 ぼくの/ウチのアリスを守って
投下順
藤岡ハルヒ 道中は危険がいっぱい
実験開始 心宿 [[]]
草摩 慊人 [[]]
草摩 紫呉 [[]]
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