録音放送(ろくおんほうそう)
収録済みの音源を放送すること。
SixTONESのANNは普段は生放送だが、たまに録音放送の回がある。
通常回と違いリアルタイムでのメール募集をできないため、事前にメールを募集する。しかし、SixTONESのANNは出演者が当日まで分からないため、誰宛か分からないメールを送ることになる。
通常回と違いリアルタイムでのメール募集をできないため、事前にメールを募集する。しかし、SixTONESのANNは出演者が当日まで分からないため、誰宛か分からないメールを送ることになる。
年末年始の回
年一回、年末or年始は録音放送である。
第40回放送(2021/01/02)
誰が出演するかは分からないが、事前に「松村北斗のジングルネームを考える」というテーマでメール募集された。
当日の出演者は松村だった。
第40回放送(2021/01/02)
誰が出演するかは分からないが、事前に「松村北斗のジングルネームを考える」というテーマでメール募集された。
当日の出演者は松村だった。
第92回放送(2022/01/01)~
事前の放送の中でふつおたを募集した。
事前の放送の中でふつおたを募集した。
田中「 来年1月1日の放送は録音でのお届けとなります。 その収録を近々で行いますのでメールください。 いつもだったら読まなそうなふつおたや質問もお待ちしております。 出演するメンバーがまだ決まってないんで、勘で送ってきても大丈夫です。 当日のメンバーに何とかさせます。 」
募集したメールはそんなに厳選せず新春わくわくメールボックスにぶち込まれ、当日出演した田中とジェシーが「ボックスからメールを引いて、そのメールに絶対にちゃんと答えるスペシャル」を放送した。
厳選されていないため「好きなおでんの具は何ですか?」など自由なメールが読まれた。
それ以降は2022年の形式が定番化した。
厳選されていないため「好きなおでんの具は何ですか?」など自由なメールが読まれた。
それ以降は2022年の形式が定番化した。
(関連:わくわくメールボックス)
年末年始以外の回
第320回放送(2026/05/30)番組始まって以来で初めて、年末年始以外での録音放送だった。特別なサプライズがあるわけではなく、スケジュール都合とのこと。
年末年始と同様にふつおたを募集した。
年末年始と同様にふつおたを募集した。
部分的な録音放送
ジングルやジングル形式で流すコーナーSixTONES日記は事前に収録している。
また、番組内の一部分のみ事前収録だったこともある。
また、番組内の一部分のみ事前収録だったこともある。
- ANN55周年企画エンディングの寸劇(第116回)
- 森本のネギニュース(第129回、第223回)
- 髙地のシガーボックスチャレンジ(第134回)
- ラジオONI TAIJIの最終戦(第199回)
- 京本大我のANNの過去回(第257回)
- 特に意味もなく京本大我のANNだけ録音だった
- その後、生放送でやっている回でも「今日も録音放送ですが」などと嘘を吐いた