コウテイスクルド
基本的な配置
後列 | 中列 | 前列 |
② | SRコウテイ | ① |
- | EX/Rシルフ | SRスクルド |
- | ② | ① |
①:アタッカー配置
②:中列or後列へアタッカーもしくは補助要員を配置
②:中列or後列へアタッカーもしくは補助要員を配置
オススメの必殺技
基本的な動き
SRコウテイの中列行動、SRスクルドの前列行動で緑属性の味方を守りつつ攻めるデッキ。
キーカードがお互いを守りあうので、型にはまれば鉄壁の守りを誇る。
ほぼ単色での構築&守りに重点を置いたデッキであるため、特技の発動も視野に入る。
キーカードがお互いを守りあうので、型にはまれば鉄壁の守りを誇る。
ほぼ単色での構築&守りに重点を置いたデッキであるため、特技の発動も視野に入る。
構築について
AGを補うため中央にEX/Rシルフを配置することが多い。
残りの15コストで緑属性のアタッカーや補助要員を配置する。
残りの15コストで緑属性のアタッカーや補助要員を配置する。
デッキの弱点
デッキのコンセプトからして打ち消しカードや即死カード入りデッキを相手にするのは不利。
守りを固めつつじっくり攻めるタイプのデッキであるため、威光系デッキの特技発動も大抵許してしまう。
純粋なダメージ系なら軽減できる可能性があるが、最近の威光は毒や行動不能が絡むことが多く厳しい。
SRコウテイをロックされるのも辛いが、この場合はサーチ系のロック先を護身カードへ向かうよう調整したり、
EX/Rドゥルガーを投入するなど、ある程度対策できなくはない。
守りを固めつつじっくり攻めるタイプのデッキであるため、威光系デッキの特技発動も大抵許してしまう。
純粋なダメージ系なら軽減できる可能性があるが、最近の威光は毒や行動不能が絡むことが多く厳しい。
SRコウテイをロックされるのも辛いが、この場合はサーチ系のロック先を護身カードへ向かうよう調整したり、
EX/Rドゥルガーを投入するなど、ある程度対策できなくはない。