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四大精霊のうち、風を司る精霊。風の中を軽やかに飛び回っており、普段はその姿を捉える事は出来ない。シルフが好む高い場所に行くと、稀に出会うことが出来ると伝えられている。


特技:風精の援護(ゲージ:4)
緑属性の味方全員のHPをAT分回復し、AGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
緑属性の味方全員のHPをAT分回復し、AGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
効果2属性:無
効果2範囲:絶対
効果2範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
前列:突撃の暴風
範囲内の敵にAT×0.65のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:緑
効果1範囲:相対
範囲内の敵にAT×0.65のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:緑
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 60% | ×0.65 |
■■■ | 30% | ×0.78 |
□□□ | 10% | ×1.0 |
中列:風の援護
範囲内でAGが一番低い緑属性の味方のAGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
範囲内でAGが一番低い緑属性の味方のAGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□■□ | 100% | ×0.75 |
■○■ | ||
□■□ |
後列:風の援護
範囲内でAGが一番低い緑属性の味方のAGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
範囲内でAGが一番低い緑属性の味方のAGをAT×0.75アップする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□■□ | 100% | ×0.75 |
■○■ | ||
□■□ |
考察
Rシルフのリメイクカード。
イラストは、元カードの視点は後ろからだったのに対し、真正面からシルフを映してくれている。
胸を寄せるようなポーズをとっているあたり、元カードとの棲み分けを狙っているのだろうか??
イラストは、元カードの視点は後ろからだったのに対し、真正面からシルフを映してくれている。
胸を寄せるようなポーズをとっているあたり、元カードとの棲み分けを狙っているのだろうか??
性能については、元カードよりHPが-10されている分、AGが+7されており、速さが命の加速要員としては性能が上がったと言える。
特筆すべきは加速カードとしてSRスレイプニル、R麒麟に次ぐ単独三位で、SRフェンリルに素で先手を取ることができる数少ないカードとなっている。
一方でますます脆くなったので、効果範囲を多く取ろうと中列・中央に配置すると運悪く十字攻撃をもろに喰らってあっさり陥落、などということもありうるので、配置には注意が必要。
特筆すべきは加速カードとしてSRスレイプニル、R麒麟に次ぐ単独三位で、SRフェンリルに素で先手を取ることができる数少ないカードとなっている。
一方でますます脆くなったので、効果範囲を多く取ろうと中列・中央に配置すると運悪く十字攻撃をもろに喰らってあっさり陥落、などということもありうるので、配置には注意が必要。
肝心の加速は、自身の前後左右で一番AGが低い緑属性カードを加速するもの。上下どちらかのカードへの加速は珍しく、CかまかぜやUCかまいたちと組んで鈍足緑属性カードの超加速が可能。
もっとも、彼女の真の活躍の場は【緑威光】など緑単色デッキの行動順操作にあると考えられる。
もっとも、彼女の真の活躍の場は【緑威光】など緑単色デッキの行動順操作にあると考えられる。
緑属性のカードのHPを回復し加速するというもの。Rジャンヌダルクの特技の緑加速版。
AGが早く、中盤で疲弊し始めてきた仲間の立て直しとしてはとても有用。
更に2ターンの間AGを約+30(神速と同量)してくれ、立て直しと共に素早く再攻勢に出ることができる。
AGが早く、中盤で疲弊し始めてきた仲間の立て直しとしてはとても有用。
更に2ターンの間AGを約+30(神速と同量)してくれ、立て直しと共に素早く再攻勢に出ることができる。
Rジャンヌダルクとは黒属性用なので競合しないが、AGが早い分立て直しだけで言えばこちらの方が有用である。
- 前列:緑属性の突進
緑属性の突進攻撃。係数が低いので、最初からここに配置するのはオススメしない。素直にR麒麟を採用するが吉。
もっとも、AGは高いので中盤・後半で引きずり出された後では、先手を取ることができる(生き残っていればの話だが)。
もっとも、AGは高いので中盤・後半で引きずり出された後では、先手を取ることができる(生き残っていればの話だが)。
- 中列:十字範囲でAGが一番低い緑属性の味方の加速
彼女のメインポジション。これを使ってRドゥルガーなどを加速すれば、猛威をふるう黒属性カードを牽制するのに一役買ってくれる。
加速量はATダウンを受けない限り最低でも+30はあるので、他の強化カードとのAG関係を計算する必要がある。
また、AG15以上のカードはこの加速によって次ターンにこのカードのAGを追い抜いてしまうため、範囲内には最低でも2枚緑カードを組み込んでこの行動を無駄にしないことをオススメする。
ちなみに、緑属性以外は判定対象外なので、他属性の鈍足カードを十字範囲に入れても安心。
加速量はATダウンを受けない限り最低でも+30はあるので、他の強化カードとのAG関係を計算する必要がある。
また、AG15以上のカードはこの加速によって次ターンにこのカードのAGを追い抜いてしまうため、範囲内には最低でも2枚緑カードを組み込んでこの行動を無駄にしないことをオススメする。
ちなみに、緑属性以外は判定対象外なので、他属性の鈍足カードを十字範囲に入れても安心。
- 後列:十字範囲でAGが一番低い緑属性の味方の加速
後列がない点以外中列行動と同じ。
通常戦であれば、後列に入るカードは低コストカードで組まない限り2枚が限界なので、この場所に置かれるのは中列と比べて少ないと思われる。
もっとも、上下のどちらかにSRイシスを配置し、RヴィーザルやSRスカジより先に相手を黒化するなど、採用する戦略によっては、配置の可能性がある。
特に、Rヴィーザルをメインにする場合、SRスレイプニルと比較して特技ゲージを延ばさずに済むという利点がある。
通常戦であれば、後列に入るカードは低コストカードで組まない限り2枚が限界なので、この場所に置かれるのは中列と比べて少ないと思われる。
もっとも、上下のどちらかにSRイシスを配置し、RヴィーザルやSRスカジより先に相手を黒化するなど、採用する戦略によっては、配置の可能性がある。
特に、Rヴィーザルをメインにする場合、SRスレイプニルと比較して特技ゲージを延ばさずに済むという利点がある。
また、範囲内にAG15以下(SRゼウスなど)の緑属性カードのみにすれば、そのカードに加速を二重にかけることが可能。
倒されて復活した直後等には鈍足カードが驚異のAG60、70代で速攻してくれる。
倒されて復活した直後等には鈍足カードが驚異のAG60、70代で速攻してくれる。
関連ページ
- 【第3弾】エクストラ
- Rシルフ・・・元カード