- 僕の考えた新しいソウル!
原作のキャラがソウルで登場とか
仲間は死んでしまったけどソウルになっていつでもそばにいるよとか
一周目の主人公が二周目はソウルになって引き継げるとか
ソウルがカスタマイズできるとか -- (名無しさん) 2009-08-17 16:41:55
- 名無しさんへ
コメントありがとうございます。
まとめるとこんな感じですね。
「ソウルはカスタマイズが可能」
「原作のキャラがソウルで登場」
「死亡したキャラはソウルになる→入手可能」
「主人公は、前回主人公のソウルを持っている」
ソウルのカスタマイズは盲点でした!面白そうですね。
実際にやるとなるとバランスが難しそうですが、考えてみます。
-- (管理人) 2009-08-17 20:26:07
- ソウルポイントというシステムと、
アイテム型ソウルというシステムは相性が良くない為、
ソウルに関しては、ソウルポイントを廃止し、仲間のソウルは固定で、
主人公のソウルのみ変更可能にすると良いかもしれません。 -- (名無しさん) 2009-11-15 19:47:34
- 管理人です、コメントありがとうございます。
>ソウルポイントというシステムと、
>アイテム型ソウルというシステムは相性が良くない為、
最近のMMORPG等でよくある装備のシステム
(力・体力などにポイントを割り振り、装備毎に必要な値が設定されている)
に似た形になるのかなぁと考えていました。
このシステム自体は割と自然に感じるのですが、指摘されている点を
自分が履き違えているのかもしれませんね。
>ソウルポイントを廃止し
上記のシステムをわざわざソウルポイントでやらなくても…という意見もあるかも知れませんが、
ソウルポイントとは、ジルオールの象徴の一つだと思うのです。
やはり、「ソウル」と「スキル」はジルオールからは外せませんよね。
とはいえ、ソウルポイントに代わる「ソウルを象徴するシステム」を模索する事も
今後の課題ですので、良い案が出てきた場合、もしかしたら必要がなくなるかも知れません。
>仲間のソウルは固定で、
>主人公のソウルのみ変更可能にすると良いかもしれません。
仲間のソウルを固定にすべきか、変更可能にすべきかは、現在の悩みの種です。
主人公が、他とは違う存在である事を示す方法として
「仲間のソウルを固定、主人公のソウルは変更可」
とするか、または原作の様に
「仲間もソウルを変更可、ただし、全てのソウルを宿せるのは主人公だけ」
とするか、悩んでいたところなのです。
これはシステムというより、設定・演出上の問題ですが、
作品のイメージに大きく関わると思っています。 -- (管理人) 2009-11-16 06:47:52
- 死んだ仲間のソウルを宿せるシステムは、だいぶ面白そうですね。
これを起点にして、主人公の特異性を作ってみてはどうでしょうか?
例えば
『死んだ仲間のソウルを宿せるのは、主人公のみ』
とか。
こうすれば、主人公が明らかに特別視される要因にもなるし。
ついでに
『死んだ仲間キャラがソウル化するのは、好感度が高い場合のみ』
とかにするのはどうでしょう?
好感度上げが難しいキャラほど、ソウルが手に入れにくい。でも、手に入れた時の達成感もある。
あと
『死んだ仲間キャラのソウルを宿すと、そのキャラを象徴するようなスキルや技が手に入る』
とか。いろんな仲間キャラの特徴的な技が使える主人公は、まさに『無限のソウル』だと言えるし。
全てのソウルを集めれば『インフィニティア』取得という流れも、より納得感があるのでは? -- (名無しさん) 2010-05-01 22:55:43
最終更新:2010年05月01日 22:55