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FEGへのメッセージ

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【関連】ファンの声

FEGへのメッセージ

  • FEGにはお礼を言いたいな。
    この事件のおかげでTV局の腐敗具合が再認識できた。
    選手には申し訳ないがもう2度とFEG関連のイベントを見ることはない。俺の周囲も同意見だ。
    顧客の要望を無視し続ける企業なんて自滅して消えて行ってくれるのだろうけどな。
    苦情が減っているのではなく、「見捨てられている」ということを理解しないまま赤信号の道を突っ走ってくれ。


    ど ん な に 時 間 が 過 ぎ て も 、こ の 事 件 だ け は絶 対 に 忘 れ な い 。

    それが格闘技を見続けてきた俺にとってFEGへの最後の愛情だ。

    750 名前: 実況厳禁@名無しの格闘家 [sage] 投稿日: 2007/04/10(火) 03:40:46 ID:CRZVeXW80
    -- (名無しさん) 2007-04-10 17:16:07
  • 完全同意
    このスレどころか格闘技板にもひさしぶりに来るぐらいの人間の一意見だが
    格闘技好きだったのにFEGのせいでもう格闘技に対して悪いイメージしか持てず
    見なくなった自分みたいな存在もいる

    忘れたんじゃない、どうでも良くなったわけでもない
    こんなことがまかり通り、真相も明らかにされないのが自分が好きだった格闘技だったのかという悲しみ
    だからもう見捨てたんだ

    751 名前: 実況厳禁@名無しの格闘家 投稿日: 2007/04/10(火) 05:10:41 ID:Xc89nX1J0
    -- (名無しさん) 2007-04-10 17:16:43
  • フィールズの株価今見たら、前日比9,000円安。本当に
    心配になってしまう。格闘技ファンと、パチンコ、パチスロファンとは
    重なってたり友人関係で情報が流れやすかったりするから、不買運動の影響を
    受けやすいと思われる。資生堂みたいに、女性の顧客がメインで格闘技ファンの
    不買運動の影響を受けにくいと思われる企業でさえ、顧客からの意見に対し迅速に
    対応した。そこが一流企業とそうでない企業との違い。今の時代は顧客の声に迅速に対応
    できない企業は競争に勝てない。その意味で顧客からの声に資生堂や日清のように迅速な
    対応ができない体質のフィールズという企業にも責任はあるといえる。
    だが、スポンサー企業があおりを食った最大の原因は、FEG、
    谷川貞治の対応の悪さにある。10、000件以上もの抗議を受けながら
    「対応はわずか」と発言したり、顧客からのメールも無視し続けたり
    日清や資生堂との差がもろに露呈してしまった。
    今後、FEGが企業として社会に認知されるためには、顧客対応を
    徹底的に是正する必要がある。谷川貞治個人は、もう社会での信用を獲得するのは
    難しい。まだ石井館長の方が可能性がある。アメリカ進出に関しては
    韓国とのパイプが重要なのもわかるが、日本のファンからそっぽを向かれて
    地盤が危うくなれば、韓国からもアメリカからも足元を見られるのは必至。
    その辺の認識は谷川さんは甘すぎる。まず谷川さんの対応のまずさのあおりを食って不買運動の影響を
    受けたスポンサー企業への対応をどうするか。今、谷川さんが取り組むべきテーマは
    そこでしょう。 -- (名無しさん) 2007-04-11 13:40:08
  • 番組サイドから“現在のマット界の問題について”というテーマを振られると、
    「え? なにか問題あるんスか……? みんな仲良くやればいいと思います。
    いろんな事を深く考えないで、一生懸命自分が頑張れば……。
    汗水たらして頑張ればいいんだと思います。とにかく“好き”だったらいいんじゃないですか? 
    そうしたらいい仕事ができるんだと思いますけど。
    これは努力とかまったく関係のない話で。嫌いな仕事だったら僕もサボりますもん」と
    いつになく真面目な回答をする桜庭。

    これも堪えるな。試合する選手はこういう気持ちなのに
    FEGがはっきりさせないからぐだぐだになる。
    これまでに桜庭さんが、他の選手たちが築き上げてきたジェンカに
    FEGと秋山が妙な手を加えるから崩壊寸前だ。
    許せない。ぜってえ許せない。
    名無しの格闘家 :2007/04/10(火) 17:29:14 -- (名無しさん) 2007-04-11 16:33:53
  • 谷川は桜庭にも映像確認してもらったと言ったが、なんであの時桜庭にも

    谷川「見て確認とったよねサク?」
    桜庭「ハイ、ちゃんと自分の目で映像を見て確認とりました」

    的なやりとりをしなかったのだろうな。言ってる事が事実なら、その程度の事は
    簡単だったのに。そして説得力が増していたのに。

    「報告を受けてますので」

    で桜庭は発言を留めてしまったままで、谷川だけが一人で「桜庭にも」と言っても
    話が矛盾したままで気持ちが悪いままだしな。


    桜庭「報告を受けた」
    谷川「桜庭にも映像確認してもらった」


    まぁ、谷川のことだから近い内にハッキリさせてくれる事を信じてるけどね。
    このままだと谷川が虚言を吐いた可能性が延々と残るしなぁ。



    待ってるよ谷川さん、いつまでもネ?
    2007/04/11(水) 00:28:11 -- (名無しさん) 2007-04-11 16:35:50
  • 谷川さんは、本当に「抗議なんて放っておけばいい」とか、
    発言したんだろうか?だとしたらとんでもない。現代における情報と
    市場の動きの連動性をまるで理解していない10年前くらいの経営者の感覚だよ。
    現代の投資家たちは、企業にまつわる情報を丹念に拾って投資対象を
    選んでいる。とりわけ外国人投資家の情報収集力はすごい。
    彼らの多くは新聞なんかをソースとしていないよ。新聞は固定した情報しか流さないから
    どうしても情報が遅くなるからね。そういう時代に多数の人間がFEGに対する不信感をあらわにしている
    ことを放置しておくと、本当に取り返しのつかないことになる。
    これはFEGだけでなく、FEGに関係している企業にもいえること。
    日本の企業のトップには案外その辺のことをわかっていない人が多いから
    危機意識が足りなくて谷川さんを追い込めない。トップが現実に根ざした危機意識を持っていない
    企業はフィールズさんみたいになりかねないよ。自分は格闘技が好きだし
    選手を応援しているから、つい言いたくなる。谷川さんは結局利用されているだけ
    なんだろうけど、経営者としての危機意識に乏しすぎる。
    このままではFEGの周囲で第二、第三のフィールズが、現れて
    FEGそのものだってどうなるかわからないよ。
    谷川さん、ソフトバンクと組むのはいいとして、あれだけ格闘技に貢献してくれた
    フィールズさんやその社員の人たちに対しては何も言うことないの? -- (名無しさん) 2007-04-11 16:55:46
  • とにかく怒りを覚えています。
    谷川さん好きやったのに、嫌いになりました。
    もうテレビに出ないで欲しいです。 -- (名無しさん) 2007-09-24 03:42:55
  •  今、これからの日本の総合格闘技がどうなってしまうのかを、ファンとして心から案じている。子供の頃から大好きだった格闘技がかつてないくらい危機にさらされているように思う。 以前は例えば初期のK-1におけるアンディ・フグ選手のような、見る人に感動を与える、心気高き武道家がいた。彼らの武士道精神や発しているメッセージには、真剣に見る価値があり、見る人が自らも諦めずに、命懸けで人生にぶつかっていこうという気にさせられる何かがあった。武道には、格闘技と精神修養の両面があり、技術を磨くとともに人格を磨き、人として能う限りの気高い地点に到達することが目標とされる。選手はサムライとしてリスペクトされる人物であるべきであり、観客はすぐれた技術と選手の発するすぐれたメッセージに触れるため、チケットを買うのだ。感動し、エネルギーをもらい、「よぉし!俺も頑張るぞ!」と言う気持ちにさせられたいからこそお金を払うのである。昔はまだそういう選手を見せるための興業がきちんと打たれていたように思う。
    格闘技の興業が変質してきたのは、やはりアンディ・フグが亡くなり、石井氏が脱税で逮捕され、谷川氏がK-1の代表に就任してからではないかと思う。谷川氏は根本的に、人として高みを目指すという考えのない人物で、むしろ低く低く、出来るだけすべてを低俗化したいと望む人間である。それも確信犯的に、だ。一生懸命素晴らしいことをやるのは骨が折れる。それなら、世の中には利口より馬鹿のほうが多いのだから、多数派の馬鹿にターゲットを絞り、低俗路線にしたほうが楽でいい。実力など関係なく、注目の集まりそうな者に試合をさせ、これが格闘技というものなんだよ、と馬鹿を洗脳してしまえば視聴率は取れる。谷川氏はそういう人間である。そこには恥も誇りも、武士道精神の欠片もない。さぞかし、天国でアンディも泣いていることであろう。
    PRIDEに選手が流出した焦りもあったのか、総合ルールの大会HERO′Sを始めたものの、選手・大会の質はPRIDに遠くおよばず、またボブ・サップ、曙、ボビー・オロゴン、金子賢ら技術も全くない素人のタレントを、視聴率を取らんがため、懲りもせずにリングに上げ続け、もはや格闘技ではなくフリーク・ショーと化すに至った。まともな格闘技ファンが誰一人HERO′Sなど相手にしなかったのも当然であろう。特に、金子賢のようなド素人をリングに上げることについては、正面から異を唱えたのはSVをしていた前田氏のみだった。あとの大人たちは一体をしていたのだろうか?日本がリーダーシップを取れる格闘技というソフトを自ら汚していたとしか思えない。 
    問題は谷川氏だけではない。HERO′SやDYNAMITE!を放送していたのがTBSだったことも悲劇だ。亀田問題を例に出す迄もなくTBSはスポーツ中継には全く向かない局である。不正、捏造、やらせ、偏った報道、最初に結果ありきで無理矢理ヒーロー(それも質の悪い)を作り出して視聴率を取ろうとする、馬鹿にターゲットを絞った低俗路線の雄とも言える局だからである。谷川氏の思想と局の番組作りの傾向の合致あってこその、あのフリーク・ショーだった訳だ。
    TBSには隠れ在日や、日本人でありながら、自らの国家に唾する奇形左翼が多いと聞く。HERO′Sで在日の秋山を執拗にヒーローに仕立て上げようとしていたこと、2006年大晦日における秋山の桜庭選手に対する殺人未遂事件への対応の甘さ、2007年大晦日、三崎選手に秋山が敗れるや否や、秋山・谷川が意味不明の訴えを起
  • こして試合を無効にしたばかりか、三崎選手に対する根拠のない、失礼千万な非傍中傷を繰り返したことは、TBSのそういう体質を考えると納得が行く。これは想像だが、スポンサーにも在日系企業がかなりついているのではないだろうか?
    もともと格闘技界には在日が多いし、戦後の日本の格闘技界の発展は彼らなくしては有り得ない。私自身、力道山先生や大山倍達先生や前田日明氏を尊敬しているし、真面目に生きておられる在日の方々には何の偏見もない。しかしながら、在日利権を貪る輩、日本名を名乗り、一見日本人として生きながらも反日プロパガンダで日本人を自虐史観洗脳しようとする媚韓・隠れ在日のマスコミ、自分が今生活している日本という国に対し、わずかの感謝も敬意もない、恨みに凝り固まった醜い在日(それでいて韓国・朝鮮に帰るでもなく文句だけ垂れ続けている罰当たりな輩)となれば話は別である。私は日本人としても、格闘技ファンとしても、そんな人間を絶対に許さない。
    いやなことに、秋山というのは、本人にもその周辺にも、おかしな在日利権の匂いがプンプンする選手だ。彼は反日でありながら、都合により日本人として振る舞ってみたり、韓国に行けば韓国人として振る舞い、柔道のために仕方なく日本に帰化したが、韓国が最高なのだと平然と言ってのけたりする人間だ。それは日本にも韓国にもあまりにも失礼な言い草ではないだろうか。彼が嫌われるのは、国籍の問題より、その人格・言動ゆえだろう。桜庭選手への殺人未遂事件以前の柔道時代から、秋山が道衣に細工するなどの不正行為をしていたことは有名だ。彼は帰化後も不正していたから、国際的には日本人が不正をしたことになってしまっている。反日で、かつ国際的な場で日本の名誉を傷つけるような言動をする人物に帰化されることは日本国民として大変迷惑な話である。
    しかも、彼の気味悪い点は、自分が人間として悪いことをしたためにされた非難を、在日・国籍・差別の問題に巧みにすり替える点だ。「これが自分の運命なのだ」などと、芝居気たっぷりにと悲劇の主人公になって見せる図々しさ。もはや演劇性人格障害の域に達している。
    韓国のマスコミにそんなことを言われたら、日本の事情を全く知らない韓国人はその部分だけを聞いて、やはり日本は差別のひどい国だと思うだろうし、秋山に同情も集まる。彼はそれをわかってやっているのである。日本だけでなく、韓国をもなめ切っている人間だと言わざるを得ない。
    谷川氏以上に、元DSE代表の榊原氏は罪深い。PRIDE消滅は、PRIDEファンにとってショックというレベルの話ではなく、質の高い日本の総合格闘技および格闘技文化への打撃でもあったからだ。PRIDEがしっかりしていれば、HERO′SやDYNAMITE!が多少おかしなことをしていても笑い話で済まされた。しかし、今後そっちが主流になるとなれば、谷川・TBSでは心細すぎる。彼らには美しい思想や本当の感動とは何かがわかっていないからだ。低俗で卑しいものを愛するあの根性は、前田氏やアンディの持つ美意識とは対極にある。彼らの頭から出てくる発想では、馬鹿は騙せても見る目のある質の高いファンは騙せない。だからこそ、質の高い選手・スタッフ・ファンがついていながら、あんな形でPRIDEを終焉させた榊原氏の責任は重い。彼は、今後サッカーのジャンルで仕事をして行くという。命懸けの試合をしてくれた選手たちを裏切り、スタッフを失業させ、ご自身だけは随分手回しのいい話である。ただし、今後彼が何をやろうと決
  • して成功はしないだろう。人の恨みは目には見えなくても恐ろしいものだからである。
    日本が総合格闘技の先進国になり、今まで世界をリードして来たのには、それなりの理由がある。日本はサムライの国であり、格闘芸術に対する理解や、道を極めんとする者をリスペクトする土壌があったのだ。選手を多少UFCに取られても、日本らしい美しい思想と哲学があれば、断じて日本の総合格闘技は死なない。しかし、そこを切り捨ててしまい、金銭と視聴率を基準にことを勧めるなら、心あるファンはすべて離れてしまい、アメリカにも競争に敗れ、プロレス以上に悲惨な未来が待っていることだろう。
    醜いもの、浅ましいものを追求せず、美しい格闘技を追求すれば、ファンはついて行く。物事は複雑なようでいて、実は大変シンプルなものなのである。日本の総合格闘技が後世への文化的遺産になり得るか、忘れられてしまうか、今が正念場である。
    旧DSEスタッフが合流したとしても、今までやって来たことがひどすぎるため、私は谷川氏やTBSを信じられない。どうかDREAMがNIGHTMAREにならぬよう祈るばかりだ。 -- (続き) 2008-03-02 20:43:33
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